F1オーストラリアGP(グランプリ)ツアーのスタンド

F1オーストラリア海外観戦ツアー

毎日違った席からの観戦 3日通し券(金土日)
ブラバムパック (金)ジョーンズ (土)ファンジオ (日)ブラハム50,000円
ジョーンズパック (金)ファンジオ (土)ブラハム (日)ジョーンズ50,000円
ファンタジオパック (金)ブラハム (土)ジョーンズ (日)ファンジオ50,000円
毎日同じスタンドからの観戦 3日通し券(金土日)
ピケスタンド61,000円
リカルドスタンド61,000円
ブラハムスタンド55,000円
ジョーンズスタンド55,000円
ファンジオスタンド47,000円
プロストスタンド47,000円
モススタンド39,000円
セナスタンド37,000円
ウェイテスタンド35,000円
クラークスタンド35,000円
シューマッハスタンド35,000円
ウェーバースタンド37,000円

スタンドからコースの景色

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ファンジオ・スタンド
間近な距離でスターティング・グリッドに整列するマシンが見ることが出来るおススメのビューポイントです。 開幕恒例の全員集合写真の撮影風景や、表彰式の様子も一番近くで見れるスタンドになります。
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モス・スタンド
ホームストレートエンドのブレーキング競争が展開されます。毎年DRS区間が設定されているオーバーテイクポイントのスタンドになります。 ドライバーのブレーキングテクニックの差が顕著に出て、ミスをすれば即クラッシュに繋がるポイントです。

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ジョーンズ・スタンド
ホームストレートエンドのブレーキング競争が展開されます。毎年DRS区間が設定されているオーバーテイクポイントのスタンドになります。 ドライバーのブレーキングテクニックの差が顕著に出て、ミスをすれば即クラッシュに繋がるポイントです。
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ブラバム・スタンド 
1コーナーから2コーナーへのマシンのクイックな切り替えしが見れるポイントになります。 ウェットコンディションならば微妙なアクセルワークが要求されるポイントになります。
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ピケ・スタンド 
アルバートパークで設定される2つ目のDRS区間でのブレーキング競争、オーバーテイクシーンが見れるポイントになります。90度の旋回コーナーである為、時速100キロ以下まで減速されるポイントになります。

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リカルド・スタンド
レースが開催されていない時はアルバートパークの駐車場エリア。レース開催時はコースの一部に組み込まれる。3コーナーでオーバーテイクしたマシンが颯爽と走り抜けていくシーンが見れます。
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クラーク・スタンド
アルバートパークで数少ない中高速コーナーのスタンド。ランオフエリアが広く、ここでクラッシュしてもウォールにヒットすることは少ない。

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ウェイテ・スタンド
アルバートパークで数少ない中高速コーナーのスタンド。ランオフエリアが広く、ここでクラッシュしてもウォールにヒットすることは少ない。
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シューマッハー・スタンド
スタンド正面がピットロードの入口になります。左前方は最終コーナーになり、加速時のギヤシフトの音が聞き取れるポイントになります。

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プロスト・スタンド
最終コーナーの立ち上がりポイントになります。 中低速で最終コーナーを立ち上がれば、ホームストレートを8速まで全開で加速していきます。
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セナ・スタンド 
ホームストレートの立ち上がり区間になります。 加速時のシフトアップのタイミングの音が聞き取れるポイントになります。
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ウェバー・スタンド 
間近な距離でスターティング・グリッドに整列するマシンが見れるおススメのビューポイントです。 ランオフエリアも狭く、近い距離でマシンを見ることが出来ます。