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Pick UP!!

2019年 第21戦 アブダビGP

2019 F1 アブダビGP(グランプリ)観戦ツアーならWST

成田・関空・名古屋

152,000円から +観戦券代(航空券別)

F1アブダビ海外観戦ツアー

2019年 第18戦 メキシコGP

2019 F1 メキシコGP(グランプリ)観戦ツアーならWST

成田

118,000円から +観戦券代(航空券別)

F1メキシコ海外観戦ツアー

2019年 第15戦 シンガポールGP

2019 F1 シンガポールGP(グランプリ)観戦ツアーならWST

成田・羽田・名古屋・関空・福岡

66,000円から +観戦券代(航空券別)

F1シンガポール海外観戦ツアー

2019年 第14戦 イタリアGP

2019 F1 イタリアGP(グランプリ)観戦ツアーならWST

成田・羽田・名古屋・関空・福岡

185,000円から +観戦券代(航空券別)

F1イタリア海外観戦ツアー

F1ツアー公開連絡サービス

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2019年 開催スケジュール

2019年シーズンのF1海外観戦ツアーです。
海外のF1観戦ツアーをリーズナブルな料金で手配させていただきます。
海外のF1観戦ツアーって高いと思われていませんか?意外と安く楽しめます。

ヨーロッパのF1観戦ツアーといえばモナコがイメージされると思いますが、
スペイン、イギリス、イタリア、ベルギーなども非常に魅力のあるサーキットです。
F1観戦ツアーとセットで世界遺産などの観光名所を巡る旅行も一つのスタイルですし、
カナダの雄大な自然とF1観戦ツアーを楽しむのもおススメです。

リーズナブルな料金で海外F1ツアーでグルメを楽しむ、観光を楽しむ、ということをされてはいかがでしょうか。
海外F1観戦ツアーでは日本語アシスタントがお手伝いしますので安心です。
 開催されるサーキットとその周辺は治安も良く、F1海外観戦で注意するようなことは特にないので心配は不要です。

観戦するスタンドは多種多様ですので種類によって価格も違います。
1日観戦券や3日観戦券などもあります。
海外のF1は日本とは気候が違います。
日中の気温差が大きく、晴れや雨などの違いで10度以上の気温が変わることがあります。
海外で観戦する場合は防寒具などの服装を準備しておくことをおススメします。
海外で観戦する場合は水にも注意を払うことをおススメします。
水道水を飲料するよりペットボトルなどのミネラルウォーターなどのほうが良いでしょう。
生活習慣や宗教、文化なども違いますから海外で観戦する場合はそのあたりのことも留意しておいたほうが良いです。


F1日本
2019年10月13日 日本GP(鈴鹿)             募集中 



F1観戦での必須アイテム

●必要な品々 
 ○チケット (観戦券)
 ○スマホ 
 ○デジカメ
 ○帽子
 ○長袖シャツ・上着(ジャケット) 
 ○雨具(ポンチョ) 

●あれば便利な道具や品々 
 ○タオル 
 ○カメラ(コンデジ、一眼レフ) 
 ○双眼鏡 
 ○その他 

●応援グッズなど 



必要な品々

チケット (観戦券)
チケットがないとサーキット内に入場出来ませんので観戦できません。自宅を出発する際にはに必ずチェックして、絶対忘れないようにして下さい。 サーキット内ではゲートでの入場時と自分の観戦スタンドに入る時に必ずチケットの掲示を求められます。この頻度がけっこう多いので、チケットホルダーにチケットを入れて首にぶら下げると楽で便利です。カバンや財布などにしまっているとその都度、取り出すのが煩わしいですし、最悪、紛失することにもなりかねません。チケットは非常に高価なものですので、再購入するには非常にお金が必要になりますし、人気のあるスタンドですと完売になっているので、再購入は出来ません。また、再発行してもらえませんので、注意して下さい。

追記:2018年のF1観戦券は鈴鹿での開催30回目を記念して、プラスチック仕様の「アニバーサリーチケット」になっていて、ストラップ付です。なのでパスケースは必需品という訳ではないかもしれません。 

スマホ 
最新情報の収集や写真撮影、友人・知人との連絡ツールとしての機能、そしてセッション中はDAZNやライブタイミングなどのアプリ視聴など大活躍。使用頻度が多いのでバッテリー切れに備えてモバイルバッテリーは必ず用意しておいたほうが良いでしょう。

デジカメ
綺麗な写真を撮りたいのなら、スマホではなく、やはりデジカメのほうが数段優れていますので、準備しておいたほうが良いでしょう。望遠・広角で撮影する際にはデジカメが向いているでしょう。

帽子
日焼け防止や雨天時の雨避けに便利です。10月の鈴鹿は好天だと30度近くになる時が結構あります。グランドスタンド以外は屋根がないので、直射日光をずっと受けるので帽子は絶対必要になります。帽子を被らない場合は日よけ止めのオイルで日焼け対策したほうが良いでしょう。帽子はサーキットのグッズ売り場で売ってますが、値段は4500円~6000円が一般的です。 

長袖シャツ・上着(ジャケット) 
秋の鈴鹿は朝晩だいぶ気温が下がります。長袖シャツは必須アイテムです。決勝前夜祭を観戦する時は特に必要です。 

雨具(ポンチョ) 
セッション中、観戦席では後方の人の視認性を遮るので、傘の使用が禁止されています。傘を開いて観戦していたら迷惑行為として苦情・注意されます。雨具(ポンチョ)は必ず事前に準備して下さい。ポンチョはグッズ売り場でも販売されています。

まとめ
2013年までのF1マシンのエンジン音はとんでもなく大きくて耳栓が必須でした。2014年からは1.6リッターV6ターボになり、だいぶ静かになりました。サーキットはとにかく広くて歩き回ります。観戦時は必要最低限のアイテムだけ持ってなるべく身軽になった方が楽です。


あれば便利な道具や品々

タオル
F1観戦時にはタオルはかなり便利です。汗を拭く以外にも雨天時に体を拭けますし洗顔時にも顔を拭けます。

クッション
観戦席にずっと座ってるとお尻が痛くなってきます。特にレースなんか1時間半以上座りますのでかなりきついです。空気のクッションが収納性に優れていますし便利でしょう。 

カメラ(デジカメ、一眼レフ) 
スマホのカメラ機能には性能に限界があります。デジカメの場合は高倍率ズームや広角レンズがあるものがいいです。マシンの流し撮りをしたい方は連続シャッターや一眼レフを用意してください。 双眼鏡 があるとF1観戦がもっと楽しくなります。

その他 ・ビニール袋(意外と活躍します。ゴミを入れると言うよりも雨が降った時にカバンなどを濡らさないようにするため) ・クッション(折りたたみ式) ・レジャーシート ・日焼け止め ・FMラジオ(サーキットラジオ聞けます) ・サインペンとサイン帳


応援グッズなど

サーキットでは多くのファンが自分が応援するチームやドライバーのキャップやシャツを身に着けてます。こだわりが強い人は自前で衣装を作っていて、ひときわ目立っています。その人の個性やファッションセンスが色濃く出ていて、目の保養にもなります。海外メディアの報道陣からインタビューされていたり、カメラマンから撮影されたりしています。帽子やシャツなどのグッズは、サーキット場内ショップでたくさん売ってますが、今はネットショップでなんでも買えるので事前に用意しておくのもいいですね。 キャップ は応援グッズとしては定番。Tシャツ 本格的に応援したい人はチームTシャツやポロシャツを身に着けてください。応援にも気合いが入ります。 タオル ・フラッグ 他にもたくさんの応援グッズあります。2013年までのF1のエンジン音はとんでもなく大きくて耳栓が必須でしたが、2014年からは1.6リッターV6ターボになってだいぶ静かになったので要らなくなりましたね。(デモランで昔のマシンの走行がありますが・・・) 日本GP観戦される方にアドバイスです。鈴鹿サーキットはとにかく広くて歩き回ります。観戦時は必要最低限のアイテムだけ持ってなるべく身軽になった方が楽です。 





F1海外観戦ツアー おススメのGP

F1オーストラリア海外観戦ツアー
2018年の開幕戦。
昨年に テクニカルレギュレーションも大きく変わり、メルセデス1強から3強時代に突入。 3強時代は今年も続くのか? 1996年にアデレードからメルボルンにオーストラリアGPの開催地は移った。 アルバートパークサーキットは市内のセントラルからも非常に近く、徒歩でも小一時間はかからずに行ける。ただ、市内電車で市内とサーキットを往復するのが一般的。 開幕戦の地とあって、F1海外観戦ツアーには毎年、大勢の日本人の方々か訪れる。
F1モナコ海外観戦ツアー
F1で最も華やかなモナコGP。
勝利への最短の道はポールポジション。 ほとんど抜きどころのないモンテカルロ市街地コース。世界三大自動車レースの1つ。(モナコ、ルマン、インディ500) モナコのレースは既に予選から始まっていると云っても過言ではない。 それほど予選順位が決勝レースに影響する度合いが他のレースとは比較にならない。 予選を失敗したらまずその時点で勝利からは程遠くなる。 少なくとも予選フロントローが勝利の最低条件。 F1海外観戦ツアーでは屈指の人気のGP。



F1ベルギー海外観戦ツアー
アルデンヌの森。
オールージュ(赤い水)。 1周7キロを超えるスパフランコルシャンサーキットは、ブリュッセルから南南東100キロの場所にある。 F1ドライバーやF1ファンから最も人気のあるコースのうちの1つ。 気まぐれなスパ・ウェザーは今まで何度もドラマを演出してきた。 1992年、当時デビュー2年目だったミハエル・シューマッハーもスパウェザーの隙間をくぐり抜け、1992年最強のウィリアムズルノーを出し抜いてF1初優勝を成し遂げた。 これからもスパウェザーはいろいろなドラマを演出してくれるに違いない。 F1最長で最大の標高差のスパ。近年、フェルスタッペン人気で多くのF1海外観戦ツアー客が訪れる。



F1イタリア海外観戦ツアー
F1に残された唯一といってもいい超高速サーキット、モンツァ。 前最高権威のバーニーエクレストンとの開催権交渉で未来が危ぶまれたが、なんとか危機は回避された。しばらくはF1カレンダーにも残り続けることだろう。フェラーリの地元ということもあり、毎年、大勢のティフォシが訪れる。 ミラノから北東20キロに位置するサーキット。 イタリアGPを観戦するならミラノで宿泊するのが一般的。 平均250キロオーバーのコースである。 イタリアでF1海外観戦ツアーをするなら、マラネロ観光をセットに観光するのがおススメ。



F1シンガポール海外観戦ツアー
2008年に初開催され今年で11回目となる。 乾季に開催ということもあるが、昨年ついに決勝レース中に雨が降った。 日本各地から直行便の飛行機が毎日就航され約7時間という近場感と、シンガポールの良好なイメージもあって毎年、大勢のF1海外観戦ツアー客が日本から訪れる。 また2時間ルールが適用される可能性の一番高いコースでもある。ダスティーでバンピーな路面はF1ドライバーを悩ませる。 毎年のようにセーフティーカーが出動し、レースリーダーが築いたリードか消え、ピットインのタイミングで順位が大きくシャッフルされる。



F1アブダビ海外観戦ツアー
最終戦の地、アブダビ。 宿泊するホテルはドバイにするのが経済的。 ドバイからアブダビは200キロ離れているが、高速道路で移動すれば2時間の距離。 サーキットに隣接してフェラーリワールドがある。 世界最高速のジェットコースターはおススメ。 砂漠のため、砂が目に入らないようにジェットコースターに乗る時はゴーグル着用になる。 イスラム文化圏の国である。 2014年、2016年ワールドチャンピオン決定の舞台となっており、この数年はカレンダーに最終戦で組まれている。 ドバイの洗練されたイメージもあって世界中から多くのF1海外観戦ツアー客が訪れる。




代表からのご挨拶

代表西村誠司
代表 西村誠司から

このWebサイトをご覧の方は、間違いなくF1の大ファンであることでしょう。 私も皆様と同じファンの一人であります。 F1好きが興じて、海外までF1観戦旅行に出向くようになり、気が付けば現在に開催されていないサーキットも含めますと、24か所になりました。 鈴鹿で開催される日本GPも非常に素晴らしいものですが、海外でのF1は独特の雰囲気があり言葉では表現しづらいほど素晴らしいものです。 海外でF1を観戦していますと日本では起こりえない嬉しいハプニングに出くわすことがあります。 モナコでレース後、ジェンソンバトンと記念撮影したのもその1例に過ぎません。 比較的に海外のサーキットは決勝レース後にコースがオープンになるところが多く、ブラブラとコースを歩くのも楽しみの一つであります。 ピットでは片づけ作業がされていますが、ドライバーや関係者がピット前を移動し、シャッターチャンスが度々訪れます。 またポディウム下まで移動すれば、表彰式を真下で観ることも出来ます。 短い文章の中で各国の魅力を語るのは難しいのですが、少しでも興味がありましたら、気軽に弊社までお電話下さい。 私がこれまで経験してきたノウハウや豆情報でしたらお伝えいたします。



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