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TENNIS

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テニス観戦ツアーの手配はWORLD SPORTS TRAVEL

INDEX

・テニスグランドスラムとATPファイナルズ

・テニスグランドスラムを現地で観戦するには何日かかる?

・テニス観戦ツアーに関するよくあるご質問(FAQ)

・テニスお役立ちコラムはこちら

・海外のテニス観戦ツアーを現地で楽しむ方法

・過去のATP世界ランキング

テニスグランドスラムとATPファイナルズ

お客様独自のテニス観戦オリジナルプランの見積りをお作りします。

お見積り依頼の時は以下の事を大体で決めてからのほうがスムーズです。

①観戦したい日程(1回戦や2回戦など)を決める。

②日本を出発する日付、現地で宿泊する日数(何泊)、現地を出発する日付、日本に帰着する日付。

①②を事前に決めれば見積り依頼をしやすいです。

WORLD SPORTS TRAVEL

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MAIL:info@f1world.net

土日祝、夏季、年末年始

受付時間:10:00-18:00 定休日:土日祝

テニスグランドスラムを現地で観戦するには何日掛かる?

海外で開催されるテニスの大会で最もグレードが高いとされているのがグランドスラム(テニス4大大会)です。全豪オープンテニス、全仏オープンテニス、ウィンブルドンテニス、全米オープンテニスの4大会の優勝者には2000ポイント、準優勝者には1300ポイント、ベスト4進出者には800ポイント、ベスト8進出者には400ポイント、ベスト16(4回戦)進出者には200ポイント、ベスト32(3回戦)には100ポイント、ベスト64(2回戦)には50ポイント、ベスト128(1回戦)には10ポイントが付与されます。ランキングを決めるのが付与されるポイントである事から選手にとっては賞金よりもポイントを非常に意識しています。

観戦日程のイメージ


全豪オープンテニス

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全豪オープンテニスの開催地はオーストラリアのメルボルンで日本(羽田)から直行便が就航しています。直行便ですと片道約10時間ほどのフライトになります。時差は2時間なので時差ボケになる事はないでしょう。往復の移動が2日間になりますから、観戦する試合の日数を追加すれば旅行日数が計算出来ます。例えば1回戦を2日間観戦すれば目安として4,5日(直行便で往復した場合)が全豪テニス観戦ツアーの日数になります。

乗継便で行く場合、主な経由空港は香港・シンガポール・シドニーなどです。トランジットの時間に2~5時間程度を加算すれば良いので直行便でいく場合の日程にプラス1日を加算すれば旅行日数が計算出来ます。例えば1回戦を2日間観戦すれば5,6日間が全豪テニス観戦ツアーの日数になります。


往復直行便で全豪オープンテニスを1日観戦をした場合

1日目 日本の空港を直行便または乗継便で出発
     現地のメルボルン(タラマリン)空港に到着し市内のホテルに宿泊
2日目 試合観戦
3日目 現地のメルボルン(タラマリン)空港を直行便または乗継便で出発
4日目 日本の空港に到着


全仏オープンテニス

全仏オープンテニスの開催地であるパリへは日本から直行便が就航しており、フライト時間は約11~12時間になります。時差は7時間です。往復の移動が2日間になりますから、観戦する試合の日数を追加すれば旅行日数が計算出来ます。例えば1回戦を2日間観戦すれば目安として4,5日(直行便で往復した場合)が全仏テニス観戦ツアーの日数になります。

乗継便で行く場合、主な経由空港はドバイ・ソウル・アムステルダム・フランクフルトなどです。トランジットの時間に2~5時間程度を加算すれば良いので直行便でいく場合の日程にプラス1日を加算すれば旅行日数が計算出来ます。例えば1回戦を2日間観戦すれば5,6日間が全仏テニス観戦ツアーの日数になります。


往復直行便で全仏オープンテニスを1日観戦をした場合

1日目 日本の空港を直行便または乗継便で出発
     現地のパリ(シャルル・ド・ゴール)空港に到着し市内のホテルに宿泊
2日目 試合観戦
3日目 現地のパリ(シャルル・ド・ゴール)空港を直行便または乗継便で出発
4日目 日本の空港に到着


ウィンブルドンテニス

ウィンブルドンテニスの開催地であるロンドンへは日本から直行便が就航しており、フライト時間は約11~12時間になります。時差は8時間です。往復の移動が2日間になりますから、観戦する試合の日数を追加すれば旅行日数が計算出来ます。例えば1回戦を2日間観戦すれば目安として4,5日(直行便で往復した場合)がウィンブルドンテニス観戦ツアーの日数になります。

乗継便で行く場合、主な経由空港はパリ・ドーハ・香港・ヘルシンキなどです。トランジットの時間に2~5時間程度を加算すれば良いので直行便でいく場合の日程にプラス1日を加算すれば旅行日数が計算出来ます。例えば1回戦を2日間観戦すれば5,6日間がウィンブルドンテニス観戦ツアーの日数になります。


往復直行便でウィンブルドンテニスを1日観戦をした場合

1日目 日本の空港を直行便または乗継便で出発
     現地のロンドン(ヒースロー、ガトウィック)空港に到着し市内のホテルに宿泊
2日目 試合観戦
3日目 現地のロンドン(ヒースロー、ガトウィック)空港を直行便または乗継便で出発
4日目 日本の空港に到着


全米オープンテニス

全米オープンテニスの開催地であるニューヨークへは日本から直行便が就航しており、フライト時間は約13~14時間になります。時差は13時間です。往復の移動が2日間になりますから、観戦する試合の日数を追加すれば旅行日数が計算出来ます。例えば1回戦を2日間観戦すれば目安として4,5日(直行便で往復した場合)が全米オープンテニス観戦ツアーの日数になります。

乗継便で行く場合、主な経由空港はアメリカ国内のニューヨーク以外の主要10箇所の空港・ホノルル・カナダ国内の主要4箇所の空港、香港・台北・ソウルなどです。トランジットの時間に2~5時間程度を加算すれば良いので直行便でいく場合の日程にプラス1日を加算すれば旅行日数が計算出来ます。例えば1回戦を2日間観戦すれば5,6日間が全米オープンテニス観戦ツアーの日数になります。


往復直行便で全米オープンテニスを1日観戦をした場合

1日目 日本の空港を直行便または乗継便で出発
     現地のニューヨーク(JFK、ラガーディア、ニューアーク)空港に到着し市内のホテルに宿泊
2日目 試合観戦
3日目 現地のニューヨーク(JFK、ラガーディア、ニューアーク)空港を直行便または乗継便で出発
4日目 日本の空港に到着

乗継便でニューヨークから日本への帰国は2日掛かる場合があるのでご注意して下さい

乗継便でニューヨークを出発する時刻が夕方以降の場合、時差の関係で日本への到着時刻が1日またいで翌々日(2日後)の早朝になります。必ずしもニューヨーク出発日の翌日に日本に到着する訳ではないので、乗継便をご利用する場合はニューヨークを午前発の便の航空券を購入するようにしましょう。

(2日後になってしまう例)ニューヨーク(10月15日 17:30発)---羽田(10月17日 05:55着)

1日目 日本の空港を乗継便で出発
     現地のニューヨーク(JFK、ラガーディア、ニューアーク)空港に到着し市内のホテルに宿泊
2日目 試合観戦
3日目 現地のニューヨーク(JFK、ラガーディア、ニューアーク)空港を乗継便で17:30に出発
4日目 機中泊
5日目 日本の空港に05:55に到着


ついでに観光も楽しみたい

現地での試合観戦の後に観光もしたい

ついでに観光もしたい場合は観光日数をプラスすれば大体のスケジュールが作れます。
日本を出発する時刻が早朝の場合は同日中に現地に到着しますので日数が1日短くなる場合があります。
パスポートの有効期間の確認、観光目的で入国する場合のVisaの必要・不必要の確認をして下さい。

テニス観戦ツアーに関するよくあるご質問(FAQ)

テニス観戦ツアーはいつ頃申し込むのが良いですか?特にグランドスラムは早く売り切れますか?

グランドスラム(全豪オープン、全仏オープン、ウィンブルドン、全米オープン)のチケットは非常に人気が高く、特にセンターコートやNo.1コートなどの主要コートのチケット、大会後半戦のチケットは早期に完売します。公式販売開始後すぐに申し込むか、ツアーの販売開始と同時に検討することをお勧めします。その他のATP/WTAツアー大会も、人気選手が出場する場合や、決勝に近い日程は早めに押さえるのが賢明です。一般的には開催日の半年前~数ヶ月前が目安です。

ツアーに含まれる観戦チケットはどのような種類ですか?グラウンドパスとは何ですか?

ツアーによって含まれるチケットは異なります。センターコートやNo.1コートなどの指定席チケットが含まれる場合と、グラウンドパス(会場内の指定席以外のコートへの入場と観戦が可能なチケット)が含まれる場合があります。グランドスラムでは、グラウンドパスでも多くの試合を観戦でき、練習コートでトップ選手を間近に見られるチャンスもあります。希望する観戦スタイルや予算に合わせて、チケットの種類を確認しましょう。上位コートへのアップグレードが可能な場合もあります。

テニス観戦の際の持ち物や服装について教えてください。ドレスコードはありますか?

屋外コートでの観戦が多いため、日差し対策(帽子、サングラス、日焼け止め)や、天候の急変に備えた雨具(折り畳み傘やレインコート)は必須です。また、長時間座っていることが多いため、クッションや敷物があると快適です。服装については、ウィンブルドン選手権など一部の大会ではセンターコートや特定のエリアでスマートカジュアルなどのドレスコードが推奨される場合がありますが、多くの大会では比較的カジュアルな服装で問題ありません。ただし、プレー中は静かに観戦するのがマナーなので、音の出るアクセサリーなどは避けましょう。

試合観戦以外に会場で楽しめることはありますか?

テニスの大会会場では、試合観戦以外にも様々な楽しみ方があります。多くの大会では、練習コートが公開されており、トップ選手の練習風景を間近で見学できます。また、公式グッズショップでは大会限定のアイテムや選手関連グッズが購入できます。飲食ブースも充実しており、軽食からしっかりとした食事まで楽しめます。大会によっては、ファンゾーンが設けられ、イベントやアトラクションが開催されることもあります。

テニス観戦には特有のマナーがあると聞きました。初心者でも大丈夫ですか?

はい、初心者の方でも基本的なマナーを守れば問題なく楽しめます。最も重要なマナーは、プレー中は静かにすること、ポイントが決まるまで席を立ったり移動したりしないことです。また、フラッシュ撮影は選手のプレーに影響するため禁止されています。携帯電話はマナーモードに設定しましょう。周囲の観客の迷惑にならないように配慮すれば、素晴らしい観戦体験ができるはずです。不安な場合は、ツアーの添乗員や現地スタッフに事前に確認しておくと良いでしょう。

テニス観戦ツアーにおける注意事項

テニス観戦ツアーに関するご注意とご案内

・悪天候等の理由により出発前に試合中止が決定し、主催者がチケットの払い戻しを行う場合は帰国後に払い戻し可能な代金を返金いたします。試合開始後の中止の場合は一切ご返金できませんので予めご了承ください。
・スタジアム内にはリュックサックを含む大きな荷物やビデオカメラ、大型の望遠レンズ付のカメラは持ち込み出来ませんので、ご注意下さい。


モバイルチケットに関するご注意とご案内

海外テニスの観戦チケットについて チケットは、eチケット(QRチケット)又はPDFチケットとなります。
QRチケットはWalletアプリに保存したほうが無難ですのでご自身のスマホにWalletアプリがインストールされているかの確認をしておいて下さい。


ホテルでの喫煙事情について

海外では禁煙ルームの割合が高く、喫煙ルームのご希望は承れない場合があります。また喫煙ルームは下層階の客室がほとんどで、客室からの景観が損なわれる場合があります。なお、禁煙ルームでの喫煙は高額の罰金を請求される場合があります。

テニスお役立ちコラムはこちら

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テニスお役立ちコラムはこちら

全豪オープンテニスツアーを現地で観戦するには何日掛かる?

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全豪オープンテニスツアーを現地で観戦するには何日掛かる?

全米オープンテニスツアーを現地で観戦するには何日掛かる?

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全米オープンテニスツアーを現地で観戦するには何日掛かる?

海外のテニス観戦ツアーを現地で楽しむ方法

現地でテニス観戦ツアーを楽しむ方法を紹介します。テニスファンが見逃せないグランドスラムの各大会についても紹介しますので、「いつかは現地で試合観戦をしたい」という方は参考にしてみてください。

テニスファンなら一度はトップ選手が一堂に会する大会を現地で楽しみたいものです。そこで今回はテニスファンが見逃せないテニスのグランドスラムや、試合観戦などを現地で楽しむ、テニス観戦ツアーについて紹介します。 興奮と熱気に満ちた試合を現地で観戦すれば、ますますテニスの魅力に触れられます。この記事を参考にして、現地での試合観戦を計画してみましょう。

テニスファンが見逃せないテニスのグランドスラムとは?

テニスのグランドスラムは、国際テニス連盟が定めている世界4大大会のことです。また、一人の選手がこの4大会で全て優勝することもグランドスラムと呼ばれます。それぞれの大会の特徴などについて見ていきましょう。


全豪オープンテニス

南半球で唯一開催される4大大会が全豪オープンテニスです。1988年からハードコートのメルボルン・パークで開催されています。オーストラリアは開催時期に当たる1月が真夏のため40度前後の猛暑で試合が開催されており、選手にとっては暑さとの戦いです。全豪オープンテニスの観戦に行く場合は、真夏の服装を用意しましょう。 センターコートは過去に2度のグランドスラムを達成した伝説のプレーヤー、ロッド・レーバーの名前から名付けられたセンターコートの「ロッド・レーバー・アリーナ」と、1番コートは女子シングルス・混戦ダブルスで年間グランドスラムを達成したマーガレット・スミス・コートの名前を冠した「マーガレット・コート・アリーナ」があります。


全仏オープンテニス

1891年にフランス選手権として創設された全仏オープンテニス。世界4大大会の中で、唯一赤土のクレーコートで行われる大会です。1968年に4大大会で初めてのオープン大会となりました。 「レッドクレーの魔物が棲む」と言われているこの大会は、上位シードの選手が早々に敗退するなど、波乱の多い大会として知られています。技術力はもちろん、精神力も求められる大会で、トップ選手が4大大会制覇を達成するための大きなハードルとなっている大会です。


ウィンブルドン

1877年に創設された世界でも歴史と伝統のあるテニストーナメントです。全面が芝のグラスコートで開催されます。格式高い大会で、テニスファンの多くが一度は生で観戦したいと熱望する大会です。 「プレドミネンタリー・ホワイト」というウィンブルドンならではの規則があり、選手はリストバンド・キャップ・ソックス・シューズに至るまで白のウェアの着用が義務付けられています。


全米オープンテニス

年間最後の最後のグランドスラムが、全米オープンテニスです。毎年8月に行われています。1881年に創設された全米選手権が発祥で、1968年にオープン大会となりました。 ニューヨーク郊外にあるハードコートのUSTAビリー・ジーン・キング・ナショナルテニスセンターが会場です。2万5000人以上の観客が世界中から集まる世界でも非常に規模の大きいテニストーナメントとなっています。


テニスの試合を現地で楽しむ2つの観戦方法

グランドスラムを始めとしたテニスの試合を現地で楽しむ観戦方法は2つです。

1. テニス観戦ツアーに参加する

旅行会社が開催しているテニス観戦ツアーに参加することで、テニスの試合が現地で楽しめます。観戦ツアーなら、旅行の手配はもちろん、チケットの手配もまとめて行なってもらえるため、手間がかからず試合観戦ができるのが特徴です。試合会場にアクセスしやすいホテルや交通手段が用意されることが多く、現地でも不安なく試合観戦ができるでしょう。 パッケージツアーの場合はスケジュールが決まっているため、自由な行動が制限されることもありますが、市内観光を組み込んだツアーや、オプショナルツアーを用意しているツアーが多いです。


2. 自分で旅行を手配する

自分で航空券やホテル、観戦チケットを全て手配するのも一つの方法です。スケジュールが自由に決められるため、テニス観戦以外の観光などにも時間が割けます。 ただ、個人手配になるため費用が割高になることも多いです。慣れていないと予約の段階はもちろん、現地でも戸惑うことが多いでしょう。ホテルから会場までの移動方法なども、しっかり下調べをしておかなくてはなりません。旅行慣れしている方におすすめの方法です。


テニスの現地観戦なら観戦ツアーがおすすめ

グランドスラムを始めとしたテニスの現地観戦は個人手配もできますが、航空券やホテル、移動手段や観戦チケットをまとめて手配してくれる観戦ツアーがおすすめです。万が一、現地でトラブルがあった場合でも、観戦ツアーならスムーズに対応してもらえます。安心して現地観戦を楽しむためにも、観戦ツアーへの参加を検討してみてはいかがでしょうか。

【参考URL】

https://f1world.net/tennis/

https://www.tv-tokyo.co.jp/rolandgarros2021/grandslam/

https://www.tv-tokyo.co.jp/rolandgarros2018/about/#:~:text=%E5%85%A8%E4%BB%8F%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%89%B9%E5%BE%B4,%E6%A3%B2%E3%82%80%E3%80%8D%E3%81%A8%E5%91%BC%E3%81%B0%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%80%82

https://www.wowow.co.jp/sports/tennis/wimbledon2014/history.html

https://tennis-gakko.info/glossary/usopen

過去のATPとWTA世界ランキング

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WORLD SPORTS TRAVELとは

社名CULTURE PROMOTION
法人番号6120001200960
屋号WORLD SPORTS TRAVEL
設立2016年9月23日
資本金1,300万円
代表西村 誠司
登録大阪府知事登録旅行業 第3-3116号
一般社団法人日本旅行業協会協力会員(ANTA)
住所〒542-0012
大阪市中央区谷町9丁目2番29号 北平谷町ビル7F
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TELTEL:06-4303-4364
営業時間10:00 ~ 18:00
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株式会社CULTURE PROMOTION(WORLD SPORTS TRAVEL)は海外スポーツイベントと観光をセットに旅行を手配する会社です。会社設立者自身が実際に体験してきた世界各国の27か所以上のF1、サッカー、NBA、MLB、テニス観戦の体験をベースにした旅行をお客様に提供してまいります。ツアーの手配は弊社にお任せ下さい。

代表 西村誠司

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