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F1モナコGP 過去の予選結果とレース結果

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F1モナコGP観戦ツアー_0102

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1929年に第1回大会を開催した。第2次世界大戦前後の中断(1938年~1947年、1949年)と、1950年代前半を除き毎年開催されてきている。1950年のF1世界選手権発足よりシリーズに組み込まれている。

GP 期間中、人口3万人の小国に20万人の観客が訪れる。モナコ王室や政財界の協力で行われる国家的な観光イベントでもある。近年はF1スケジュール過密化 で、キリスト教の復活祭と一致しないこともあるが、木曜日からスケジュールが始まるという伝統は続いており、他のグランプリでは初日となる金曜日が、モナ コGPでは休息日となる。

モナコのモンテカルロ区とラ・コンダミーヌ区の公道を閉鎖してレイアウトされた1周3,340mのモンテカルロ 市街地コースである。現在のF1では「305kmを超える最低の周回数」がレースの規定周回数・総走行距離として定められているが、モナコだけは例外とし て、総走行距離が1968年から約260kmに減らされている。

レース中の追い抜きは困難を極めるため、予選結果が重要視される。モナコ では無理な追い抜きで接触する場面がよく見られる。PPを獲得したドライバーがそのまま優勝することが多い。2018年現在で28回ポール・トゥ・ウィン が達成されている。1933年にグリッドの決め方がくじ引きから、現在の方式である予選タイムの早い順に変更された。

ここで際立って強い ドライバーは「モナコ・マイスター」と賞賛される。過去3勝以上を挙げたドライバーには、スターリング・モス(3勝)、グラハム・ヒル(5勝)、ジャッ キー・スチュワート(3勝)、アラン・プロスト(4勝)、アイルトン・セナ(6勝)、ミハエル・シューマッハ(5勝)、ニコ・ロズベルグ(3勝)といった 名手が名を連ねている。

ファン・マヌエル・ファンジオは出走4戦中2勝をあげ、4戦全てでPPとFLを記録している。一方、ジム・クラークは出走6戦中4回PPを獲得しながら、4位が最高で1勝も出来なかった。

2025 F1モナコGP 予選結果と決勝レース結果

F1モナコGP観戦ツアー_00110

マクラーレンのランド・ノリスがポール・トゥ・ウィンで今季2勝目及びモナコGP初勝利を挙げ、マクラーレンは2008年のフェラーリのルイス・ハミルトン以来17年ぶりにモナコGPでの優勝を果たした。今シーズン4勝のチームメイトのピアストリに圧倒されていたノリスであったが、ドライバーズ選手権ポイントを3に縮めた。2年連続の母国グランプリ優勝を目指したフェラーリのシャルル・ルクレールはマクラーレンのランド・ノリスに及ばず2位、マクラーレンのピアストリが3位表彰台を獲得した。なお、4位のレッドブルホンダRBPTのマックス・フェルスタッペンまでスターティンググリッドと同じ順位であった。Q3に進出したレーシングブルズ・ホンダRBPTのアイザック・ハジャーが6位、レーシングブルズ・ホンダRBPTのリアム・ローソンは今季初入賞の8位と、この年から導入された2回のタイヤ交換義務を活かした戦略でウィリアムズのアレックス・アルボンが9位、ウィリアムズのカルロス・サインツが10位の2チームがダブル入賞を果たした。

逆にQ2で敗退したメルセデス勢はウィリアムズ勢の戦略にはまり、我慢の限界に達したメルセデスのジョージ・ラッセルがヌーベルシケインをまっすぐ通過して強引にウィリアムズのアレックス・アルボンを抜き、順位を戻さなかったためドライブスルーペナルティが科せられた。レッドブルホンダRBPTの角田裕毅はソフトタイヤでスタートし、ガブリエル・ボルトレトが1周目にポルティエのタイヤバリアにヒットしたことによりバーチャルセーフティカーが導入されたタイミングでハードタイヤに交換を済ませた。9周目のヌーベルシケインでアルピーヌのピエール・ガスリーがレッドブルホンダRBPTの角田裕毅と接触して左フロントを損傷し、アルピーヌのピエール・ガスリーはピットに戻りリタイアした。レッドブルホンダRBPTの角田裕毅のマシンには接触のダメージはなかったが、メルセデス勢同様ウィリアムズ勢の戦略にはまり、赤旗やセーフティカー(SC)の出動を待つ以外に手はなかったが最後まで導入されることはなく、ハードタイヤで70周以上我慢の走行を強いられた後、レース終盤の75周目に2度目のタイヤ交換義務を済ませ、17位に終わった。チームメイトのレッドブルホンダRBPTのマックス・フェルスタッペンも同様に赤旗やセーフティカーの導入を待ちながら見た目上の首位を走行し続けたが、そのチャンスは巡ってこないままレッドブルホンダRBPTの角田裕毅に続いて2度目のタイヤ交換義務を済ませ、4位でレースを終えた。前車を追い抜く事が非常に難しいモナコGPの特徴を活かしてタイヤを持たせるスロー走行を意図的・戦略的にした複数のマシンの後塵を走らざるを得なかった角田にとって、モナコの予選Q2の失敗が大きな代償としてレース結果に大きく反映された。2024年のレース1周目にセーフティーカー出動の教訓を活かして2025年からタイヤ交換義務2回以上のルールが施行されたが、F1モナコGP決勝の単調なレースを改善するには至らなかった。一部の識者からはコースそのものを改修する必要性が唱えられており、トンネル出口先のヌーベルシケインを数百メートル先に移動してオーバーテイクの促進を図るべきとの声もある。

2025 F1モナコGP 予選結果

2025 F1モナコGP 予選結果
PosNoドライバーチームQ1Q2Q3Grid
14ランド・ノリスマクラーレン-メルセデス1:11.2851:10.5701:09.9541
216シャルル・ルクレールフェラーリ1:11.2291:10.5811:10.0632
381オスカー・ピアストリマクラーレン-メルセデス1:11.3081:10.8581:10.1293
444ルイス・ハミルトンフェラーリ1:11.5751:10.8831:10.3827
51マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ・RBPT1:11.4311:10.8751:10.6694
66アイザック・ハジャーレーシングブルズ-ホンダ・RBPT1:11.8111:11.0401:10.9235
714フェルナンド・アロンソアストンマーティン・アラムコ-メルセデス1:11.6741:11.1821:10.9246
831エステバン・オコンハース-フェラーリ1:11.8391:11.2621:10.9428
930リアム・ローソンレーシングブルズ-ホンダ・RBPT1:11.8181:11.2501:11.1299
1023アレックス・アルボンウィリアムズ-メルセデス1:11.6291:10.7321:11.21310
1155カルロス・サインツウィリアムズ-メルセデス1:11.7071:11.362 11
1222角田裕毅レッドブル-ホンダ・RBPT1:11.8001:11.415 12
1327ニコ・ヒュルケンベルグキック・ザウバー-フェラーリ1:11.8711:11.596 13
1463ジョージ・ラッセルメルセデス1:11.507DNF 14
1512キミ・アントネッリメルセデス1:11.880DNS 15
165ガブリエル・ボルトレートキック・ザウバー-フェラーリ1:11.902  16
1787オリバー・ベアマンハース-フェラーリ1:11.979  20
1810ピエール・ガスリーアルピーヌ-ルノー1:11.994  17
1918ランス・ストロールアストンマーティン・アラムコ-メルセデス1:12.563  19
2043フランコ・コラピントアルピーヌ-ルノー1:12.597  18

2025 F1モナコGP 決勝レース結果

2025 F1モナコGP 決勝レース結果
PosNoドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGridPoints
14ランド・ノリスマクラーレン-メルセデス781:40:33.843125
216シャルル・ルクレールフェラーリ78+3.131218
381オスカー・ピアストリマクラーレン-メルセデス78+3.658315
41マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ・RBPT78+20.572412
544ルイス・ハミルトンフェラーリ78+51.387710
66アイザック・ハジャーレーシングブルズ-ホンダ・RBPT77+1 Lap58
731エステバン・オコンハース-フェラーリ77+1 Lap86
830リアム・ローソンレーシングブルズ-ホンダ・RBPT77+1 Lap94
923アレックス・アルボンウィリアムズ-メルセデス76+2 Laps102
1055カルロス・サインツウィリアムズ-メルセデス76+2 Laps111
1163ジョージ・ラッセルメルセデス76+2 Laps14
1287オリバー・ベアマンハース-フェラーリ76+2 Laps20
1343フランコ・コラピントアルピーヌ-ルノー76+2 Laps18
145ガブリエル・ボルトレートキック・ザウバー-フェラーリ76+2 Laps16
1518ランス・ストロールアストンマーティン・アラムコ-メルセデス76+2 Laps19
1627ニコ・ヒュルケンベルグキック・ザウバー-フェラーリ76+2 Laps13
1722角田裕毅レッドブル-ホンダ・RBPT76+2 Laps12
1812キミ・アントネッリメルセデス75+3 Laps15
Ret14フェルナンド・アロンソアストンマーティン・アラムコ-メルセデス36エンジン6
Ret10ピエール・ガスリーアルピーヌ-ルノー7アクシデント17

2024 F1モナコGP 予選結果と決勝レース結果

F1モナコGP観戦ツアー_00010

2024シーズンの第8戦決勝レースが現地5月26日にモンテカルロ市街地コースで行われ、フェラーリのシャルル・ルクレールがポール・トゥ・ウインで悲願の母国初優勝を飾った。VCARBの角田裕殻は8位入賞を果たした。本大会を含めて3度に渡って母国ポールを掴みながらも、これまで表彰台にすら上がれなかった26歳の人ドライバーは「言葉では言い表せないよ」と複雑な表情を浮かべて笑った。
1周目にハース勢とレッドブルホンダのセルジオ・ペレスが絡む多重クラッシュが発生した事で、レースは早々に赤旗中断を余儀なくされた。再スタート後はオーバーテイクもピットストップもない典型的な”フォーミュラ1・パレードラン”となった。
フェラーリのカルロス・サインツは1周目の接触でパンクによる停車を強いられたが、赤旗に救われてポジションそのままにレースに復帰。マクラーレンのピアストリに次ぐ3位でフィニッシュし、フェラーリがダブル表彰台に上がった。
VCARBの角田裕殻はスタートポジションを守り切り、8位フィニッシュによって3戦連続入賞を果たした。伝統のGPで人ドライバーが入賞したのは2011年に5位を獲得した小林可夢偉以来13年ぶり。入賞はスプリントを含めて今季6回目だ。
アレックス・アルボンは9位でチェッカーを受け、チームにとっても自身にとっても今季初となる入賞を飾り、2017年以来初となるでのポイントをウィリアムズにもたらした。
アルピーヌのピエール・ガスリーは1周目に僚友アルピーヌのエステバン・オコンに突っ込まれるインシデントに見舞われたが、ミディアムタイヤタイヤを堅実にマネジメントして10位と、今季初のポイント獲得を果たした。

2024 F1モナコGP 予選結果

2024 F1モナコGP 予選結果
PosNoドライバーチームQ1Q2Q3Grid
116シャルル・ルクレールフェラーリ1:11.5841:10.8251:10.2701
281オスカー・ピアストリマクラーレン-メルセデス1:11.5001:10.7561:10.4242
355カルロス・サインツフェラーリ1:11.5431:11.0751:10.5183
44ランド・ノリスマクラーレン-メルセデス1:11.7601:10.7321:10.5424
563ジョージ・ラッセルメルセデス1:11.4921:10.9291:10.5435
61マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ・RBPT1:11.7111:10.7451:10.5676
744ルイス・ハミルトンメルセデス1:11.5281:11.0561:10.6217
822角田裕毅RB-ホンダ・RBPT1:11.8521:11.1061:10.8588
923アレックス・アルボンウィリアムズ-メルセデス1:11.6231:11.2161:10.9489
1010ピエール・ガスリーアルピーヌ-ルノー1:11.7141:10.8961:11.31110
1131エステバン・オコンアルピーヌ-ルノー1:11.8871:11.285 11
123ダニエル・リカルドRB-ホンダ・RBPT1:11.7851:11.482 12
1318ランス・ストロールアストンマーティン・アラムコ-メルセデス1:11.7281:11.563 13
1414フェルナンド・アロンソアストンマーティン・アラムコ-メルセデス1:12.019  14
152ローガン・サージェントウィリアムズ-メルセデス1:12.020  15
1611セルジオ・ペレスレッドブル-ホンダ・RBPT1:12.060  16
1777バルテリ・ボッタスキック・ザウバー-フェラーリ1:12.512  17
1824周冠宇キック・ザウバー-フェラーリ1:13.028  18
DSQ27ニコ・ヒュルケンベルグハース-フェラーリ1:11.8761:11.440 19
DSQ20ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ1:11.8321:11.725 20

2024 F1モナコGP 決勝レース結果

2024 F1モナコGP 決勝レース結果
PosNoドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGridPoints
116シャルル・ルクレールフェラーリ782:23:15.554125
281オスカー・ピアストリマクラーレン-メルセデス78+7.152218
355カルロス・サインツフェラーリ78+7.585315
44ランド・ノリスマクラーレン-メルセデス78+8.650412
563ジョージ・ラッセルメルセデス78+13.309510
61マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ・RBPT78+13.85368
744ルイス・ハミルトンメルセデス78+14.90877 FL
822角田裕毅RB-ホンダ・RBPT77+1 Lap84
923アレックス・アルボンウィリアムズ-メルセデス77+1 Lap92
1010ピエール・ガスリーアルピーヌ-ルノー77+1 Lap101
1114フェルナンド・アロンソアストンマーティン・アラムコ-メルセデス76+2 Laps14 
123ダニエル・リカルドRB-ホンダ・RBPT76+2 Laps12 
1377バルテリ・ボッタスキック・ザウバー-フェラーリ76+2 Laps17 
1418ランス・ストロールアストンマーティン・アラムコ-メルセデス76+2 Laps13 
152ローガン・サージェントウィリアムズ-メルセデス76+2 Laps15 
1624周冠宇キック・ザウバー-フェラーリ76+2 Laps18 
Ret31エステバン・オコンアルピーヌ-ルノー0接触11 
Ret11セルジオ・ペレスレッドブル-ホンダ・RBPT0アクシデント16 
Ret27ニコ・ヒュルケンベルグハース-フェラーリ0アクシデント19 
Ret20ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ0アクシデント20 

2023 F1モナコGPの予選結果と決勝レース結果は?

F1モナコGP観戦ツアー_0301

決勝開始直前に降り出した雨により、フォーメーションラップは16分遅れで始まったが、2Lap目に赤旗が掲示され中断となった。40分後にローリングスタートで77Lapのレースが再開。序盤はフェラーリ勢が先行していたが、徐々に路面が乾き始めた17Lap目に3位のレッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスがピットインし、インターミディエイトへ交換。トップのフェラーリのシャルル・ルクレールは2Lap後にピットへ向かったものの、その時点でレッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスとの差は20秒弱しかなくアンダーカットを許してしまう。この時点でトップはフェラーリのカルロス・サインツ、2位レッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレス、3位フェラーリのシャルル・ルクレール、4位レッドブルホンダRBPTのマックス・フェルスタッペンとなった。レーシングラインは更に乾いたため、
22Lap目にフェラーリ勢はハードタイヤタイヤへ交換、レッドブル勢も翌Lapにハードタイヤタイヤへ交換した。しかし、フェラーリ勢はピット作業に手間取ったことやタイヤの温まりの悪さなどから、レッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスとレッドブルホンダRBPTのマックス・フェルスタッペンがそれぞれオーバーカットを成功させ、1,3位へ順位を上げた。24Lap目にはターン14で姿勢を乱したミック・シューマッハがクラッシュ、マシンの撤去とバリアの修復のために2度目の赤旗が振られた。31Lap目にSC先導により再開したが、3時間ルールが適用されたため64Lapにてレースは終了。レース終盤には1分18秒台まで落ち込んだレッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスだったがフェラーリのカルロス・サインツからポジションを守り切り、シーズン初優勝。また、メキシコ人としても初めてモナコGPで優勝を果たした。

2023 F1モナコGP 予選結果

2023 F1モナコGP 予選結果
PosNoドライバーチームQ1Q2Q3Grid
116シャルル・ルクレールフェラーリ1:12.5691:11.8641:11.3761
255カルロス・サインツフェラーリ1:12.6161:12.0741:11.6012
311セルジオ・ペレスレッドブル-ホンダ・RBPT1:13.0041:11.9541:11.6293
41マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ・RBPT1:12.9931:12.1171:11.6664
54ランド・ノリスマクラーレン-メルセデス1:12.9271:12.2661:11.8495
663ジョージ・ラッセルメルセデス1:12.7871:12.6171:12.1126
714フェルナンド・アロンソアルピーヌ-ルノー1:13.3941:12.6171:12.2477
844ルイス・ハミルトンメルセデス1:13.4441:12.5951:12.5608
95セバスチャン・ベッテルアストンマーティン・アラムコ-メルセデス1:13.3131:12.6131:12.7329
1031エステバン・オコンアルピーヌ-ルノー1:12.8481:12.5281:13.04710
1122角田裕毅アルファタウリ-ホンダ・RBPT1:13.1101:12.79711
1277バルテリ・ボッタスアルファロメオ-フェラーリ1:13.5411:12.90912
1320ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ1:13.0691:12.92113
143ダニエル・リカルドマクラーレン-メルセデス1:13.3381:12.96414
1547ミック・シューマッハハース-フェラーリ1:13.4691:13.08115
1623アレックス・アルボンウィリアムズ-メルセデス1:13.61116
1710ピエール・ガスリーアルファタウリ-ホンダ・RBPT1:13.66017
1818ランス・ストロールアストンマーティン・アラムコ-メルセデス1:13.67818
196ニコラス・ラティフィウィリアムズ-メルセデス1:14.40319
2024周冠宇アルファロメオ-フェラーリ1:15.60620

2023 F1モナコGP決勝結果

2023 F1モナコGP 決勝レース結果
PosNoドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGridPoints
11マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ・RBPT781:48:51.980125
214フェルナンド・アロンソアストンマーティン・アラムコ-メルセデス78+27.921218
331エステバン・オコンアルピーヌ-ルノー78+36.990315
444ルイス・ハミルトンメルセデス78+39.062513FL
563ジョージ・ラッセルメルセデス78+56.284810
616シャルル・ルクレールフェラーリ78+61.89068
710ピエール・ガスリーアルピーヌ-ルノー78+62.36276
855カルロス・サインツフェラーリ78+62.39144
94ランド・ノリスマクラーレン-メルセデス77+1 Lap102
1081オスカー・ピアストリマクラーレン-メルセデス77+1 Lap111
1177バルテリ・ボッタスアルファロメオ-フェラーリ77+1 Lap15 
1221ニック・デ・フリースアルファタウリ-ホンダ・RBPT77+1 Lap12 
1324周冠宇アルファロメオ-フェラーリ77+1 Lap19 
1423アレックス・アルボンウィリアムズ-メルセデス77+1 Lap13 
1522角田裕毅アルファタウリ-ホンダ・RBPT76+2 Laps9

2022 F1モナコGPの予選結果と決勝レース結果は?

F1モナコGP観戦ツアー_0302

優勝はレッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレス。2位にフェラーリのカルロス・サインツ、3位にレッドブルホンダRBPTのマックス・フェルスタッペン。

決勝開始直前に降り出した雨により、フォーメーションラップは16分遅れで始まったが、2周目に赤旗が掲示され中断となった。40分後にローリングスタートで77周のレースが再スタート。序盤はフェラーリ勢が先行していたが、徐々に路面が乾き始めた17周目に3位のレッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスがピットインし、インターミディエイトへ交換。トップのフェラーリのシャルル・ルクレールは2周後にピットへ向かったものの、その時点でレッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスとの差は20秒弱しかなくアンダーカットを許してしまう。この時点でトップはフェラーリのカルロス・サインツ、2位レッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレス、3位フェラーリのシャルル・ルクレール、4位レッドブルホンダRBPTのマックス・フェルスタッペンとなった。レーシングラインは更に乾いたため、22周目にフェラーリ勢はハードタイヤへ交換、レッドブル勢も翌周にハードタイヤへ交換した。しかし、フェラーリ勢はピット作業に手間取ったことやタイヤの温まりの悪さなどから、レッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスとレッドブルホンダRBPTのマックス・フェルスタッペンがそれぞれオーバーカットを成功させ、1,3位へポジションを上げた。24周目にはターン14で姿勢を乱したミック・シューマッハがクラッシュ、マシンの撤去とタイヤバリアの修復のために2度目の赤旗が振られた。31周目にSC先導により再スタートしたが、3時間ルールが適用されたため64周にてレースは終了。レース終盤には1分18秒台まで落ち込んだレッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスだったがフェラーリのカルロス・サインツからポジションを守り切り、シーズン初優勝。また、メキシコ人としても初めてモナコGPで優勝を果たした。レース後にフェラーリはレッドブルホンダRBPTのセルジオ・ペレスとレッドブルホンダRBPTのマックス・フェルスタッペンのピットアウト時の動きに対し抗議を行ったものの、いずれも却下された。

2022 F1モナコGP 予選結果

2022 F1モナコGP 予選結果
PosNoドライバーチームQ1Q2Q3Grid
116シャルル・ルクレールフェラーリ1:12.5691:11.8641:11.3761
255カルロス・サインツフェラーリ1:12.6161:12.0741:11.6012
311セルジオ・ペレスレッドブル-RBPT1:13.0041:11.9541:11.6293
41マックス・フェルスタッペンレッドブル-RBPT1:12.9931:12.1171:11.6664
54ランド・ノリスマクラーレン-メルセデス1:12.9271:12.2661:11.8495
663ジョージ・ラッセルメルセデス1:12.7871:12.6171:12.1126
714フェルナンド・アロンソアルピーヌ-ルノー1:13.3941:12.6171:12.2477
844ルイス・ハミルトンメルセデス1:13.4441:12.5951:12.5608
95セバスチャン・ベッテルアストンマーティン・アラムコ-メルセデス1:13.3131:12.6131:12.7329
1031エステバン・オコンアルピーヌ-ルノー1:12.8481:12.5281:13.04710
1122角田裕毅アルファタウリ-RBPT1:13.1101:12.797 11
1277バルテリ・ボッタスアルファロメオ-フェラーリ1:13.5411:12.909 12
1320ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ1:13.0691:12.921 13
143ダニエル・リカルドマクラーレン-メルセデス1:13.3381:12.964 14
1547ミック・シューマッハハース-フェラーリ1:13.4691:13.081 15
1623アレックス・アルボンウィリアムズ-メルセデス1:13.611  16
1710ピエール・ガスリーアルファタウリ-RBPT1:13.660  17
1818ランス・ストロールアストンマーティン・アラムコ-メルセデス1:13.678  18
196ニコラス・ラティフィウィリアムズ-メルセデス1:14.403  19
2024周冠宇アルファロメオ-フェラーリ1:15.606  20

2022 F1モナコGP 決勝レース結果

2022 F1モナコGP 決勝レース結果
PosNoドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGridPoints
111セルジオ・ペレスレッドブル-RBPT641:56:30.265325
255カルロス・サインツフェラーリ64+1.154218
31マックス・フェルスタッペンレッドブル-RBPT64+1.491415
416シャルル・ルクレールフェラーリ64+2.922112
563ジョージ・ラッセルメルセデス64+11.968610
64ランド・ノリスマクラーレン-メルセデス64+12.23159FL
714フェルナンド・アロンソアルピーヌ-ルノー64+46.35876
844ルイス・ハミルトンメルセデス64+50.38884
977バルテリ・ボッタスアルファロメオ-フェラーリ64+52.525122
105セバスチャン・セバスチャン・ベッテルアストンマーティン・アラムコ-メルセデス64+53.53691
1110ピエール・ガスリーアルファタウリ-RBPT64+54.28917 
1231エステバン・オコンアルピーヌ-ルノー64+55.64410 
133ダニエル・リカルドマクラーレン-メルセデス64+57.63514 
1418ランス・ストロールアストンマーティン・アラムコ-メルセデス64+60.80218 
156ニコラス・ラティフィウィリアムズ-メルセデス63+1 Lap19 
1624周冠宇アルファロメオ-フェラーリ63+1 Lap20 
1722角田裕毅アルファタウリ-RBPT63+1 Lap11 
Ret23アレックス・アルボンウィリアムズ-メルセデス48DNF16 
Ret47ミック・シューマッハハース-フェラーリ24DNF15 
Ret20ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ19DNF13 

2021 F1モナコGPは新型コロナウィルス感染症(COVIT-19)の影響により開催されませんでした。

 

2020 F1モナコGPは新型コロナウィルス感染症(COVIT-19)の影響により開催されませんでした。

 

2019 F1モナコGPの予選結果と決勝レース結果

1周目に大きな混乱はなく、上位4台のオーダーに変化はなかった。 後方からのスタートとなったフェラーリのシャルル・ルクレールだが、各所で果敢にオーバーテイクを仕掛け、8周目には12位に浮上した。しかし、9周目のラスカスでルノーのニコ・ヒュルケンベルグのインに飛び込んだ際、リアの部分がガードレールに軽く接触。当初は問題ないと思いそのままコースへ復帰したが、その後に接触の影響からタイヤをバーストさせ、フロアにダメージを負い、コース上にデブリをまき散らした。

11周目、フェラーリのシャルル・ルクレールのマシンから飛散したデブリを処理するため、セーフティカーが導入された。 このタイミングで上位陣が動いた。まず、メルセデスのルイス・ハミルトンがピットインしミディアムタイヤへ交換。一方、フェラーリのセバスチャン・ベッテルとレッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンはハードタイヤへ交換。一方でメルセデスのルイス・ハミルトンと同周回でピットインしたメルセデスのバルテリ・ボッタスだったが、ダブルストップの影響によるタイムロスのせいなのか、ギリギリのタイミングでレッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンに前へ出られてしまった。だが、かなり際どいタイミングでメルセデスのバルテリ・ボッタスの前に立ったレッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンだが、メルセデスのバルテリ・ボッタスに幅寄せする形で復帰してしまい、彼のマシンからパーツが飛散する事態を招いてしまったため、これがアンセーフリリースと判定され、5秒のタイムペナルティが科せられてしまった。この際、メルセデスのバルテリ・ボッタスは翌周、再度ピットインし、交換したばかりのミディアムタイヤをハードタイヤに交換して、4位でコースに復帰した。これは急なレース戦略変更ではなく、レッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンとの接触でパーツが飛んだ映像が流れたように、右フロントタイヤの異常が確認されたため、急きょハードタイヤへ交換し、リスク回避を行ったことがレース後に判明した。レースは15周目から再スタート。この周のラスカスでもアントニオ・ジョビナッツィとウィリアムズのロバート・クビサが接触しコースを塞ぐが、巻き込まれた各車は再発進し、イエローフラッグのみで対応。すぐコースクリアとなった。セーフティカー導入のきっかけとなったフェラーリのシャルル・ルクレールは最後尾まで落ち、18周目にはフロアのダメージによりマシンをガレージに収め、当レースで唯一のリタイア車なった。

上位陣では唯一ミディアムタイヤを履いたメルセデスのルイス・ハミルトンだが、ペースが上がらない。レース後、タイヤの分析が甘く選択を間違えたことを認めた。一方でハードタイヤのレッドブルホンダのマックス・フェルスタッペン-フェラーリのセバスチャン・ベッテル-メルセデスのバルテリ・ボッタスが等間隔で追いかける展開となった。そんな中、レッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンはトップのメルセデスのルイス・ハミルトンを抜いてタイムペナルティを帳消しにするべく奮闘。メルセデスのルイス・ハミルトンの後ろにぴったりとつけ、プレッシャーをかけ続け、チャンスをうかがう。 中団争いでは、セーフティカーラン中に早めのピットインを敢行したルノーのダニエル・リカルド、ハースのケビン・マグヌッセンらが、ソフトタイヤで引っ張るアルファロメオのキミ・ライコネンに引っかかってしまい、タイムを大きくロスした。一方でピットのタイミングを遅らせたトロロッソの2台は、彼らの前かつ入賞圏内で復帰した。メルセデスのルイス・ハミルトンは無線で繰り返しタイヤの不調とハードタイヤへの交換を訴えるが、チームは彼にステイアウトするよう指示。メルセデスのルイス・ハミルトンはそれに難色を示したが、レッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンから首位を守り続ける。

レースは最終盤を迎え、残り10周を迎える。レッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンはエンジンモードを変更し、さらにメルセデスのルイス・ハミルトンにプレッシャーをかける。フェアモント・ヘアピン付近ではかなり近づくものの、ポルティエでメルセデスのルイス・ハミルトンに引き離される展開となり、ヌーベルでのオーバーテイクに必要な距離に持ち込めない。 しかし、76周目、レッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンが勝負し、ついにヌーベルでメルセデスのルイス・ハミルトンのインに飛び込むが、オーバーテイクには至らず。2台は軽く接触してしまった他、メルセデスのルイス・ハミルトンはシケインをショートカットするもお咎めなしとなった。メルセデスのルイス・ハミルトンは最後までタイヤを保たせることに成功しトップでチェッカー。今季4勝目を挙げた。最後までメルセデスのルイス・ハミルトンを追い回し苦しめたレッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンだったが、2戦連続でドライバー・オフ・ザ・デーに選出されるも5秒ペナルティの影響で4位に降格となり、フェラーリのセバスチャン・ベッテルが2位、メルセデスのバルテリ・ボッタスが3位にそれぞれ昇格という表彰台となった。なお、これでメルセデスの開幕からの連続ワンツーフィニッシュ記録が5で途絶えた。

2019 F1モナコGP 予選結果

2019 F1モナコGP 予選結果
PosNoドライバーチームQ1Q2Q3Grid
144ルイス・ハミルトンメルセデス1:11.5421:10.8351:10.1661
277バルテリ・ボッタスメルセデス1:11.5621:10.7011:10.2522
333マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ1:11.5971:10.6181:10.6413
45セバスチャン・ベッテルフェラーリ1:11.4341:11.2271:10.9474
510ピエール・ガスリーレッドブル-ホンダ1:11.7401:11.4571:11.0418
620ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ1:11.8651:11.3631:11.1095
73ダニエル・リカルドルノー1:11.7671:11.5431:11.2186
826ダニール・クビアトトロ・ロッソ-ホンダ1:11.6021:11.4121:11.2717
955カルロス・サインツマクラーレン-ルノー1:11.8721:11.6081:11.4179
1023アレクサンダー・アルボントロ・ロッソ-ホンダ1:12.0071:11.4291:11.65310
1127ニコ・ヒュルケンベルグルノー1:12.0971:11.670 11
124ランド・ノリスマクラーレン-ルノー1:11.8451:11.724 12
138ロマン・グロージャンハース-フェラーリ1:11.8371:12.027 13
147キミ・ライコネンアルファロメオ-フェラーリ1:11.9931:12.115 14
1599アントニオ・ジョヴィナッツィアルファロメオ-フェラーリ1:11.9761:12.185 18
1616シャルル・ルクレールフェラーリ1:12.149  15
1711セルジオ・ペレスレーシング・ポイント-BWTメルセデス1:12.233  16
1818ランス・ストロールレーシング・ポイント-BWTメルセデス1:12.846  17
1963ジョージ・ラッセルウィリアムズ-メルセデス1:13.477  19
2088ロバート・クビサウィリアムズ-メルセデス1:13.751  20

2019 F1モナコGP 決勝レース結果

2019 F1モナコGP 決勝レース結果
PosNoドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGridPoints
144ルイス・ハミルトンメルセデス781:43:28.437125
25セバスチャン・ベッテルフェラーリ78+2.602418
377バルテリ・ボッタスメルセデス78+3.162215
433マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ78+5.537312
510ピエール・ガスリーレッドブル-ホンダ78+9.946811
655カルロス・サインツマクラーレン-ルノー78+53.45498
726ダニール・クビアトトロ・ロッソ-ホンダ78+54.57476
823アレクサンダー・アルボントロ・ロッソ-ホンダ78+55.200104
93ダニエル・リカルドルノー78+1:00.89462
108ロマン・グロージャンハース-フェラーリ78+1:01.034131
114ランド・ノリスマクラーレン-ルノー78+1:06.80112 
1211セルジオ・ペレスレーシング・ポイント-BWTメルセデス77+1 Lap16 
1327ニコ・ヒュルケンベルグルノー77+1 Lap11 
1420ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ77+1 Lap5 
1563ジョージ・ラッセルウィリアムズ-メルセデス77+1 Lap19 
1618ランス・ストロールレーシング・ポイント-BWTメルセデス77+1 Lap17 
177キミ・ライコネンアルファロメオ-フェラーリ77+1 Lap14 
1888ロバート・クビサウィリアムズ-メルセデス77+1 Lap20 
1999アントニオ・ジョヴィナッツィアルファロメオ-フェラーリ76+2 Laps18 
Ret16シャルル・ルクレールフェラーリ16接触ダメージ15 

2018 F1モナコGPの予選結果と決勝レース結果

レッドブルのダニエル・リカルドがMGU-Kのトラブルに苦しみながら1位を死守しポール・トゥ・ウィンを飾る、レッドブルホンダのマックス・フェルスタッペンの猛追とそれに伴う7位争い、アルファロメオのルクレールとブレンドン・ハートレーのブレーキングトラブルに基づく終盤のクラッシュなど、いくつかの見どころはあったが、ドラマらしきオーバーテイクはコースの特性上ほとんど見られず、マシンのバトルも前述の7位争い以外ではあまり起きないままレースは終了した。そのため、スタート時にQ3圏内にいたドライバーからは退屈なレースであったという感想もあった。そのうち、トロ・ロッソのピエール・ガスリーは7位争いを制し、初モナコで7位入賞と健闘した。

2018 F1モナコGP 予選結果

2018 F1モナコGP 予選結果
PosNoドライバーチームQ1Q2Q3Grid
13ダニエル・リカルドレッドブル-タグ・ホイヤー1:12.0131:11.2781:10.8101
25セバスチャン・ベッテルフェラーリ1:12.4151:11.5181:11.0392
344ルイス・ハミルトンメルセデス1:12.4601:11.5841:11.2323
47キミ・ライコネンフェラーリ1:12.6391:11.3911:11.2664
577バルテリ・ボッタスメルセデス1:12.4341:12.0021:11.4415
631エステバン・オコンフォース・インディア-メルセデス1:13.0281:12.1881:12.0616
714フェルナンド・アロンソマクラーレン-ルノー1:12.6571:12.2691:12.1107
855カルロス・サインツルノー1:12.9501:12.2861:12.1308
911セルジオ・ペレスフォース・インディア-メルセデス1:12.8481:12.1941:12.1549
1010ピエール・ガスリートロ・ロッソ-ホンダ1:12.9411:12.3131:12.22110
1127ニコ・ヒュルケンベルグルノー1:13.0651:12.411 11
122ストフェル・バンドーンマクラーレン-ルノー1:12.4631:12.440 12
1335セルゲイ・シロトキンウィリアムズ-メルセデス1:12.7061:12.521 13
1416シャルル・ルクレールザウバー-フェラーリ1:12.8291:12.714 14
158ロマン・グロージャンハース-フェラーリ1:12.9301:12.728 18 1
1628ブレンドン・ハートレイトロ・ロッソ-ホンダ1:13.179  15
179マーカス・エリクソンザウバー-フェラーリ1:13.265  16
1818ランス・ストロールウィリアムズ-メルセデス1:13.323  17
1920ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ1:13.393  19
NC33マックス・フェルスタッペンレッドブル-タグ・ホイヤーNo Time  20 2

2018 F1モナコGP 決勝レース結果

2018 F1モナコGP 決勝レース結果
PosNoドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGridPoints
13ダニエル・リカルドレッドブル-タグ・ホイヤー781:42:54.807125
25セバスチャン・ベッテルフェラーリ78+7.336218
344ルイス・ハミルトンメルセデス78+17.013315
47キミ・ライコネンフェラーリ78+18.127412
577バルテリ・ボッタスメルセデス78+18.822510
631エステバン・オコンフォース・インディア-メルセデス78+23.66768
710ピエール・ガスリートロ・ロッソ-ホンダ78+24.331106
827ニコ・ヒュルケンベルグルノー78+24.839114
933マックス・フェルスタッペンレッドブル-タグ・ホイヤー78+25.317202
1055カルロス・サインツルノー78+1:09.01381
119マーカス・エリクソンザウバー-フェラーリ78+1:09.86416 
1211セルジオ・ペレスフォース・インディア-メルセデス78+1:10.4619 
1320ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ78+1:14.82319 
142ストフェル・バンドーンマクラーレン-ルノー77+1 Lap12 
158ロマン・グロージャンハース-フェラーリ77+1 Lap18 
1635セルゲイ・シロトキンウィリアムズ-メルセデス77+1 Lap13 
1718ランス・ストロールウィリアムズ-メルセデス76+2 Laps17 
1816シャルル・ルクレールザウバー-フェラーリ70ブレーキ14 
1928ブレンドン・ハートレイ 1トロ・ロッソ-ホンダ70接触ダメージ15 
Ret14フェルナンド・アロンソマクラーレン-ルノー52ギアボックス7