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【MLB】アメリカンリーグの試合の手配はWORLD SPORTS TRAVEL

メジャーリーグ観戦ツアー_1001

INDEX

←メジャーリーグ観戦ツアーの詳細はこちら

・MLB観戦ツアー(アメリカンリーグ)を現地で観戦するには何日かかる?

・MLBアメリカンリーグに参戦する15チームと2026試合日程

・MLBアメリカンリーグとMLBナショナルリーグの情報はこちら

・MLB観戦ツアーに関するよくあるご質問(FAQ)と注意事項

・MLBアメリカンリーグ スタジアム情報

・MLBアメリカンリーグ15チームの2026試合日程

・MLBアメリカンリーグ 今季と過去の順位表

MLB観戦ツアー(アメリカンリーグ)を現地で観戦するには何日かかる?

日本からの直行便で行く事が出来る球団の旅行日数は何日掛かる?

MLBアメリカンリーグ東地区は4球団(カッコ内は都市名)

ヤンキース(ニューヨーク)、レッドソックス(ボストン)、ブルージェイズ(カナダ・トロント)、オリオールズ(ボルチモア・ワシントン)。

旅行日数は4日間(2泊4日)が最短

1日目 日本の空港を直行便または乗継便で出発。
    現地の空港に到着し市内のホテルに宿泊。
2日目 試合観戦
3日目 現地の空港を直行便または乗継便で出発。
4日目 日本の空港に到着。

観戦する試合が1試合増えればプラス1日が追加になります。(ダブルヘッダーを除く)直行便の航空券は乗継便よりも高いですが、1~3時間のトランジットの乗継便も多いので日本出発日と現地到着日が同じ日で行く事が出来る場合があります。航空券代を節約したい場合はトランジットの短い乗継便で行くと良いでしょう。

ニューヨーク、ボストン、ボルチモア・ワシントン、トロントへは東京(成田または羽田)から直行便が就航されています。中部セントレア、関西、福岡からは直行便は就航されておりません。

MLBアメリカンリーグ東地区の時差

ボストン、ニューヨーク、ワシントンは夏時間で13時間、トロントは夏時間で14時間です。

MLBアメリカンリーグ中地区は1球団(カッコ内は都市名)

ホワイトソックス(シカゴ)。

旅行日数は4日間(2泊4日)が最短

1日目 日本の空港を直行便または乗継便で出発。
    現地の空港に到着し市内のホテルに宿泊。
2日目 試合観戦
3日目 現地の空港を直行便または乗継便で出発。
4日目 日本の空港に到着。

観戦する試合が1試合増えればプラス1日が追加になります。(ダブルヘッダーを除く)直行便の航空券は乗継便よりも高いですが、1~3時間のトランジットの乗継便も多いので日本出発日と現地到着日が同じ日で行く事が出来る場合があります。航空券代を節約したい場合はトランジットの短い乗継便で行くと良いでしょう。

シカゴへは東京(成田または羽田)から直行便が就航されています。中部セントレア、関西、福岡からは直行便は就航されておりません。

MLBアメリカンリーグ中地区の時差

シカゴは夏時間で14時間です。

MLBアメリカンリーグ西地区は5球団(カッコ内は都市名)

アストロズ(ヒューストン)、マリナーズ(シアトル)、レンジャーズ(ダラス)、エンゼルス(ロサンゼルス)、アスレチックス(オークランド・サンフランシスコ)。

旅行日数は4日間(2泊4日)が最短

1日目 日本の空港を直行便または乗継便で出発。
    現地の空港に到着し市内のホテルに宿泊。
2日目 試合観戦
3日目 現地の空港を直行便または乗継便で出発。
4日目 日本の空港に到着。

観戦する試合が1試合増えればプラス1日が追加になります。(ダブルヘッダーを除く)直行便の航空券は乗継便よりも高いですが、1~3時間のトランジットの乗継便も多いので日本出発日と現地到着日が同じ日で行く事が出来る場合があります。航空券代を節約したい場合はトランジットの短い乗継便で行くと良いでしょう。

ヒューストン、ダラス、シアトルへは東京(成田または羽田)から直行便が就航されています。中部セントレア、関西、福岡からは直行便は就航されておりません。サンフランシスコ、ロサンゼルスへは東京(成田または羽田)と関西から直行便が就航されています。中部セントレア、福岡からは直行便は就航されておりません。

MLBアメリカンリーグ西地区の時差

ダラス、ヒューストンは夏時間で14時間、サンフランシスコ、シアトル、ロサンゼルスは夏時間で16時間です。

日本からの直行便で行く事が出来ない球団の旅行日数は何日掛かる?

MLBアメリカンリーグ東地区は1球団(カッコ内は都市名)

レイズ(タンパベイ)。

旅行日数は4日間(2泊4日)が最短

1日目 日本の空港を乗継便で出発。
    現地の空港に到着し市内のホテルに宿泊。
2日目 試合観戦
3日目 現地の空港を乗継便で出発。
4日目 日本の空港に到着。

日本からのアメリカ主要11都市またはカナダ主要4都市への直行便で乗継便に乗り換えて行きますが、乗継時間が概ね5時間以上になりますと日数が1日長くなる場合がございます。往復のトランジットがどちらも5時間以上ですと旅行日数は6日間(2泊6日)になる場合がございます。

タンパベイへは日本から直行便は就航されておりません。

MLBアメリカンリーグ東地区の時差

タンパベイは夏時間で13時間、トロントは夏時間で14時間です。

MLBアメリカンリーグ中地区は4球団(カッコ内は都市名)

ガーディアンズ(クリープランド)、ツインズ(ミネアポリス)、ロイヤルズ(カンザスシティー)、タイガース(デトロイト)。

旅行日数は4日間(2泊4日)が最短

1日目 日本の空港を乗継便で出発。
    現地の空港に到着し市内のホテルに宿泊。
2日目 試合観戦
3日目 現地の空港を乗継便で出発。
4日目 日本の空港に到着。

日本からのアメリカ主要11都市またはカナダ主要4都市への直行便で乗継便に乗り換えて行きますが、乗継時間が概ね5時間以上になりますと日数が1日長くなる場合がございます。往復のトランジットがどちらも5時間以上ですと旅行日数は6日間(2泊6日)になる場合がございます。

クリープランド、ミネアポリス、カンザスシティー、デトロイトへは日本から直行便は就航されておりません。

MLBアメリカンリーグ中地区の時差

クリープランド、ミネアポリス、カンザスシティー、デトロイトは夏時間で14時間です。

MLBアメリカンリーグ西地区は0球団

アメリカンリーグ西地区に参戦している5チームの本拠地へは直行便で行く事が出来ますが、乗継便で行った場合を下記に記載致します。

旅行日数は4日間(2泊4日)が最短

1日目 日本の空港を乗継便で出発。
    現地の空港に到着し市内のホテルに宿泊。
2日目 試合観戦
3日目 現地の空港を乗継便で出発。
4日目 日本の空港に到着。

日本からのアメリカ主要11都市またはカナダ主要4都市への直行便で乗継便に乗り換えて行きますが、乗継時間が概ね5時間以上になりますと日数が1日長くなる場合がございます。往復のトランジットがどちらも5時間以上ですと旅行日数は6日間(2泊6日)になる場合がございます。

MLBアメリカンリーグ西地区に参戦している5チームの本拠地へは直行便で行く事が出来ます。

MLBアメリカンリーグ西地区の時差

ダラス、ヒューストンは夏時間で14時間、サンフランシスコ、シアトル、ロサンゼルスは夏時間で16時間です。

現地に午前中に到着する航空便ならば滞在する日数を1日分短く出来る。

現地に昼過ぎくらいまでに到着する航空便ならば滞在日数を1日短く出来る場合があります。ただしナイトゲームの場合に限ります。日本よりもデイゲームの試合数が多いのがメジャーリーグの特徴の1つです。試合終了後に次の試合の本拠地までの移動時間が長い場合にデイゲームが組まれる場合が多いです。東海岸と西海岸の都市間の移動時間が5時間ほど掛かるアメリカならではの事情です。

ついでに観光も楽しみたい

現地での試合観戦の後に観光もしたい

ついでに観光もしたい場合は観光日数をプラスすれば大体のスケジュールが作れます。
日本を出発する時刻が早朝の場合は同日中に現地に到着しますので日数が1日短くなる場合があります。
パスポートの有効期間の確認、Electronic Travel Authority (出発72時間以上前のESTA電子渡航許可)の登録は必須です。

MLBアメリカンリーグに参戦する15チームと2026試合日程

MLBアメリカンリーグ東地区

MLBアメリカンリーグ中地区

MLBアメリカンリーグ西地区

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お客様独自のMLB観戦ツアーオリジナルプランの見積りをお作りします。

お見積り依頼の時は以下の事を大体で決めてからのほうがスムーズです。

①観戦したいHomeチームと対戦チームの試合。

②日本を出発する日付、現地で宿泊する日数(何泊)、現地を出発する日付、日本に帰着する日付。

①②を事前に決めれば見積り依頼をしやすいです。

WORLD SPORTS TRAVEL

06-4303-4364

MAIL:info@f1world.net

土日祝、夏季、年末年始

受付時間:10:00-18:00 定休日:土日祝

MLBアメリカンリーグとMLBナショナルリーグの詳細はこちら

MLB観戦ツアーに関するよくあるご質問(FAQ)と注意事項

MLB観戦ツアーはいつ頃申し込むのが良いですか?

人気球団の試合(例:ヤンキース、ドジャース)や、日本人選手が所属するチームの試合、特に週末の試合はチケットが早く売り切れる傾向にあります。レギュラーシーズンであれば、観戦希望日の2〜3ヶ月前、ポストシーズン(プレーオフ)の場合は、進出チーム決定後すぐに手配を始めるのが理想です。早めの申し込みは、座席の選択肢が増えたり、航空券やホテルの料金を抑えられたりするメリットがあります。

ツアーに含まれる観戦チケットはどのあたりの席ですか?席のアップグレードは可能ですか?

ツアーによって提供される座席エリアは異なります。一般的には内野席や外野席の特定エリアが割り当てられることが多いです。多くのツアーでは、追加料金を支払うことで、よりグラウンドに近い席や、眺めの良い席(バックネット裏、ダグアウトに近いエリアなど)へのアップグレードが可能です。球場によっては名物席(例:フェンウェイ・パークのグリーンモンスター席)を指定できるプランもありますので、予約時に確認しましょう。

MLB観戦の際に持っていくと良いものはありますか?服装は?

まずは応援するチームのキャップやTシャツなどのグッズを身につけると、より観戦が楽しめます。日差しが強いデーゲームの場合はサングラスや日焼け止め、帽子が役立ちます。屋外球場では天候が変わりやすいため、軽い雨具や羽織るものがあると安心です。球場によっては持ち込み可能なバッグのサイズに規定があるため、事前に確認しておくと良いでしょう。デジタルカメラやスマートフォンでの写真撮影は基本的に可能ですが、フラッシュの使用は控えましょう。

球場では試合観戦以外にどのような楽しみ方がありますか?

MLBのボールパークは、試合観戦以外にも楽しめる要素がたくさんあります。名物のホットドッグやビール、その球場ならではのグルメを味わうのは定番の楽しみ方です。また、チームストアで豊富なグッズを見たり、球場によっては試合前に練習風景を見学できたり、球場ツアーに参加して普段は入れないバックヤードを見学できることもあります。7回表終了後に行われる「Take Me Out to the Ball Game」の合唱に参加するのも醍醐味の一つです。

英語があまり得意ではないのですが、MLB観戦ツアーは楽しめますか?

はい、十分に楽しめます。野球の基本的なルールが分かっていれば、言葉の壁を感じることは少ないでしょう。ツアーによっては日本語を話せる現地係員がサポートしてくれる場合もあります。球場内の案内表示も分かりやすく、売店のスタッフも観光客に慣れています。何よりも、スタジアムの雰囲気やファンの熱気、そしてトップレベルのプレーは言葉を超えて感動を与えてくれます。

MLB観戦ツアーにおける注意事項

MLB観戦ツアーに関するご注意とご案内

・悪天候等の理由により出発前に試合中止が決定し、主催者がチケットの払い戻しを行う場合は帰国後に払い戻し可能な代金を返金いたします。試合開始後の中止の場合は一切ご返金できませんので予めご了承ください。
・球場内にはリュックサックを含む大きな荷物やビデオカメラ、大型の望遠レンズ付のカメラは持ち込み出来ませんので、ご注意下さい。

モバイルチケットに関するご注意とご案内

MLB観戦チケットについて チケットは、全てeチケット(QRチケット)となります。
お申込み前に必ず、MLB Ballparkアプリをスマホへインストールいただき、動作確認をして下さい。インストールが出来ない場合、お申込みいただけません。
・二次元コード表示には、Wi-Fi、4G(5G)通信などでインターネットが使える環境が必要です。 球場入場の際は、eチケットをスマートフォンから表示させる必要があります。
球場無料Wi-Fiもございますが、スマホ機種により操作が異なりますので、事前にお客様のスマホのWi-Fi設定操作は、ご自身でお願い致します。
観戦当日は、スタジアムにパスポートをご持参ください。
試合の開始時刻は予告なく変更になる場合もあります。

ホテルでの喫煙事情について

アメリカ・カナダでは禁煙ルームの割合が高く、喫煙ルームのご希望は承れない場合があります。また喫煙ルームは下層階の客室がほとんどで、客室からの景観が損なわれる場合があります。なお、禁煙ルームでの喫煙は高額の罰金を請求される場合があります。

MLBアメリカンリーグ スタジアム情報

MLBアメリカンリーグ スタジアム情報
地区チームスタジアム収容人数レフトセンターライト創設年
東地区ボルチモア・オリオールズオリオールパーク・アット・カムデンヤーズ45,971人102.7m123.7m97.5m1894
東地区ボストン・レッドソックスフェンウェイ・パーク37,493人94.5m118.9m92.0m1901
東地区ニューヨーク・ヤンキースヤンキー・スタジアム54,251人96.9m124.4m95.7m1901
東地区タンパベイ・レイズトロピカーナ・フィールド36,973人96.0m123.1m98.1m1998
東地区トロント・ブルージェイズロジャーズ・センター50,516人100.0m121.9m100.0m1977
中地区シカゴ・ホワイトソックスギャランティード・レート・フィールド40,615人100.6m121.9m102.1m1894
中地区クリーブランド・ガーディアンズプログレッシブ・フィールド43,863人99.1m123.4m99.1m1894
中地区デトロイト・タイガースコメリカ・パーク41,070人105.2m128.0m100.6m1894
中地区カンザスシティ・ロイヤルズカウフマン・スタジアム37,903人100.6m125.0m100.6m1969
中地区ミネソタ・ツインズターゲット・フィールド39,504人103m123m100m1894
西地区ヒューストン・アストロズミニッツメイド・パーク41,168人96.0m124.7m99.4m1962
西地区ロサンゼルス・エンゼルスエンゼル・スタジアム・オブ・アナハイム45,050人100.6m121.9m100.6m1961
西地区オークランド・アスレチックスリングセントラル・コロシアム35,067人101.0m122.0m101.0m1901
西地区シアトル・マリナーズT-モバイル・パーク47,116人100.9m122.2m99.7m1977
西地区テキサス・レンジャーズグローブライフ・フィールド40,300人100.3m124.1m99.4m1961
地区チームスタジアム収容人数レフトセンターライト創設年

MLBアメリカンリーグ15チームの2026試合日程

MLBアメリカンリーグ15チームの2026試合日程はこちら

MLBアメリカンリーグ 今季と過去の順位表

MLBアメリカンリーグ 今季と過去の順位表

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