F1 ポルトガルGP(グランプリ)観戦ツアー 2021 ならWST

新型コロナCOVID-19 旅行サポート

2021年4月現在、外務省の感染症危険レベルは、レベル3の「渡航は止めてください(渡航中止勧告)。」となりますので、この措置が適応されている期間は、観光旅行や短期出張としての目的では入国する事ができない為、お申込み頂け無い場合も御座います。

又、ポルトガル入国について、日本からの渡航は、職務遂行、勉学、家族との再会、健康および人道上の理由等の、真に必要不可欠な目的の渡航のみ可能となっております。その為、外務省の発令同様、この措置が適応されている期間は、ポルトガルに入国できない為、お申込み頂け無い場合も御座います。措置解除後の入国に関しては、搭乗時刻の72時間以内に実施されたCOVID-19(RT-PCR)に陰性検査を提示、及び、14日間の予防隔離期間を遵守する必要性、入国に際しての目的や滞在先、移動方法などを明示する宣誓書の提出が必要となります。尚、ポルトガル出国の際の制限はありませんが、日本帰国の際、PCR検査が実施され、結果が出るまで自宅や空港内のスペース等の検疫所が指定した施設で待機となります。又、検疫におけるPCR検査の結果が陰性でも、検疫所長が指定する場所(自宅等)において14日間の待機が必要となり、さらに、保健所等による健康確認の対象となる為、入国後に待機する滞在先と空港からの移動手段についての登録や、空港からの移動や待機中の期間も含め、公共交通機関の使用は不可となりますのでご注意ください。




海外旅行サポート
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当社のツアーのメリット
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F1ポルトガルGPチケットの価格

F1ポルトガルGP観戦ツアー2021001
2021年のF1ポルトガルGPは無観客開催の為、一般観客席のチケットは発売されませんでした。




開催日程

日程 成田発着 宿泊地
2021/04/30 (金) F1ポルトガルグランプリ(GP)・フリー走行1
F1ポルトガルグランプリ(GP)・フリー走行2

ファロ
2021/05/01 (土) F1ポルトガルグランプリ(GP)フリー走行3、予選

ファロ
2021/05/02 (日) F1ポルトガルグランプリ(GP)決勝レース
ファロ

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F1ポルトガルGP過去の予選とレース結果は???

2021年シーズン

F1ポルトガルGP観戦ツアー2021101
2021年シーズン

オープニングラップでは、4番グリッドのレッドブルホンダのペレスがソフトスタート最上位のフェラーリのサインツに4番手を許し後退。2周目へと向かうホームストレートでは、アルファロメオのライコネンがジョビナッツィの車体後方に接触。フロントウィングが脱落して大量のデブリが飛び散った事から、回収のためにセーフティーカーが導入された。
リタイヤしたアルファロメオのライコネンは「自身のミス」と反省。ジョビナッツィは最終12位に終わり、アルファロメオにとっては残念な週末となった。レースは7周目にリスタート。レッドブルホンダのフェルスタッペンはメルセデスのハミルトンをオーバーテイクし2番手に浮上したが、その後ポジションを奪われた。角田裕毅はソフトを履くアストンマーティンのストロールに先行を許し16番手に後退するも、14周目にラッセルを交わして15番手に回復した。
上位勢で先陣を切ってピットストップに動いたのはフェラーリ。6番手フェラーリのサインツが22周目にミディアムタイヤに履き替えたが、結果的にこれが終盤のペースダウンに繋がった。同じ周、角田裕毅もピットに入りハードタイヤに履き替えた。翌周にはソフト勢が相次いでピットになだれ込んだ。トップ争いを繰り広げる3台の中では、レッドブルホンダのフェルスタッペンが36周目にハードに交換。メルセデス陣営は即座に反応して翌周にボッタスをピットに入れ同じくハードを履かせたが、1周のウォームアップラップを経たレッドブルホンダのフェルスタッペンに為す術はなく、ターン5で交わされ3番手に後退した。ラップリーダーのメルセデスのハミルトンは38周目にハードに履き替えレッドブルホンダのフェルスタッペンをカバー。ポジションを守った。中盤の終わりにはレッドブルホンダのペレスが周回遅れのマシンと接触寸前のインシデントに見舞われる場面があった。ハースの新人、マゼピンは後方確認を怠り、レッドブルホンダのペレスとホイール・トゥ・ホイールでコーナーイン。一件は青旗無視として審議の対象となり5秒のペナルティの裁定が下されたが、単独最後尾を走るマゼピンに影響はない。終盤に輝きを放ったのはアロンソ。48周目にアルファタウリホンダのガスリーを、51周目にリカルドを交わし、57周目には同郷のフェラーリのサインツをパスして8位を手にした。

2021年 ポルトガルGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1:18.722 1:18.458 1:18.348 1
2 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:18.857 1:17.968 1:18.355 2
3 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル・ホンダ 1:19.485 1:18.650 1:18.746 3
4 11 セルジオ・ペレス レッドブル・ホンダ 1:19.337 1:18.845 1:18.890 4
5 55 カルロス・サインツ フェラーリ 1:19.309 1:18.813 1:19.039 5
6 31 エステバン・オコン アルピーヌ・ルノー 1:19.092 1:18.586 1:19.042 6
7 4 ランド・ノリス マクラーレン・メルセデス 1:18.794 1:18.481 1:19.116 7
8 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1:19.373 1:18.769 1:19.306 8
9 10 ピエール・ガスリー アルファタウリ・ホンダ 1:19.464 1:19.052 1:19.475 9
10 5 セバスチャン・ベッテル アストンマーチン・メルセデス 1:19.403 1:18.970 1:19.659 10
11 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ・メルセデス 1:19.797 1:19.109 11
12 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ・フェラーリ 1:19.410 1:19.216 12
13 14 フェルナンド・アロンソ アルピーヌ・ルノー 1:19.728 1:19.456 13
14 22 角田裕毅 アルファタウリ・ホンダ 1:19.684 1:19.463 14
15 7 キミ・ライコネン アルファロメオ・フェラーリ 1:19.748 1:19.812 15
16 3 ダニエル・リカルド マクラーレン・メルセデス 1:19.839 16
17 18 ランス・ストロール アストンマーチン・メルセデス 1:19.913 17
18 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ・メルセデス 1:20.285 18
19 47 ミック・シューマッハ ハース・フェラーリ 1:20.452 19
20 9 ニキータ・マゼピン ハース・フェラーリ 1:20.912 20
2021年 ポルトガルGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 66 1:34:31.421 2 25
2 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル・ホンダ 66 +29.148s 3 18
3 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 66 +33.530s 1 16
4 11 セルジオ・ペレス レッドブル・ホンダ 66 +39.735s 4 12
5 4 ランド・ノリス マクラーレン・メルセデス 66 +51.369s 7 10
6 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 66 +55.781s 8 8
7 31 エステバン・オコン アルピーヌ・ルノー 66 +63.749s 6 6
8 14 フェルナンド・アロンソ アルピーヌ・ルノー 66 +64.808s 13 4
9 3 ダニエル・リカルド マクラーレン・メルセデス 66 +75.369s 16 2
10 10 ピエール・ガスリー アルファタウリ・ホンダ 66 +76.463s 9 1
11 55 カルロス・サインツ フェラーリ 66 +78.955s 5
12 99 アントニオ・ジョビナッツィ アルファロメオ・フェラーリ 65 +1 lap 12
13 5 セバスチャン・ベッテル アストンマーチン・メルセデス 65 +1 lap 10
14 18 ランス・ストロール アストンマーチン・メルセデス 65 +1 lap 17
15 22 角田裕毅 アルファタウリ・ホンダ 65 +1 lap 14
16 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ・メルセデス 65 +1 lap 11
17 47 ミック・シューマッハ ハース・フェラーリ 64 +2 laps 19
18 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ・メルセデス 64 +2 laps 18
19 9 ニキータ・マゼピン ハース・フェラーリ 64 +2 laps 20
NC 7 キミ・ライコネン アルファロメオ・フェラーリ 1 DNF 15

2020年シーズン

F1ポルトガルGP観戦ツアー202003
2020年シーズン

蹴り出しはメルセデスのハミルトンやレッドブルのフェルスタッペン、マクラーレンのサインツが良かったがメルセデスのボッタスは遅れてしまった。マクラーレンのサインツはスタート直後に2台のマシンをオーバーテイク。ターン1でアウトからフェラーリのルクレールをオーバーテイクし4番手に浮上。その途端、弱い雨が降り出し、ミディアムタイヤ勢が遅れを取る。ターン5でレッドブルのフェルスタッペンがロック。そのため、レッドブルのフェルスタッペンの立ち上がりが遅れた途端に、マクラーレンのサインツがレッドブルのフェルスタッペンをオーバーテイク。その前ではメルセデスのボッタスがメルセデスのハミルトンをオーバーテイクし、トップに浮上していた。後方では、16番手スタートのアルファロメオのライコネンが80秒の間に10台オーバーテイクしていた。ターン4では、アウトを走っていたレーシングポイントのペレスにレッドブルのフェルスタッペンが衝突。レーシングポイントのペレスはコース脇に止まってしまうが、なんとか自力で戻れた。その後ピットをしミディアムタイヤに履き替える。2周目に突入した。ターン5でマクラーレンのサインツがメルセデスのボッタスをオーバーテイク。今季2回目となるトップを走行した。しかし5周目になると雨が止み、ミディアムタイヤ勢が遅れを取り戻した。マクラーレンのサインツはソフトタイヤを使いすぎたため、タイヤがへたれていた。
2020年 ポルトガルGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:16.828 1:16.824 1:16.652 1
2 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1:16.945 1:16.466 1:16.754 2
3 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル-ホンダ 1:16.879 1:17.038 1:16.904 3
4 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1:17.421 1:17.367 1:17.090 4
5 11 セルジオ・ペレス レーシング・ポイント-BWTメルセデス 1:17.370 1:17.129 1:17.223 5
6 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル-ホンダ 1:17.435 1:17.411 1:17.437 6
7 55 カルロス・サインツ マクラーレン-ルノー 1:17.627 1:17.183 1:17.520 7
8 4 ランド・ノリス マクラーレン-ルノー 1:17.547 1:17.321 1:17.525 8
9 10 ピエール・ガスリー アルファタウリ-ホンダ 1:17.209 1:17.367 1:17.803 9
10 3 ダニエル・リカルド ルノー 1:17.621 1:17.481 No Time 10
11 31 エステバン・オコン ルノー 1:17.775 1:17.614   11
12 18 ランス・ストロール レーシング・ポイント-BWTメルセデス 1:17.667 1:17.626   12
13 26 ダニール・クビアト アルファタウリ-ホンダ 1:17.841 1:17.728   13
14 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ-メルセデス 1:17.931 1:17.788   14
15 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1:17.446 1:17.919   15
16 7 キミ・ライコネン アルファロメオ-フェラーリ 1:18.201     16
17 99 アントニオ・ジョヴィナッツィ アルファロメオ-フェラーリ 1:18.323     17
18 8 ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 1:18.364     18
19 20 ケビン・マグヌッセン ハース-フェラーリ 1:18.508     19
20 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ-メルセデス 1:18.777     20
2020年 ポルトガルGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 66 1:29:56.828 1 26 FL
2 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 66 +25.592 2 18
3 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル-ホンダ 66 +34.508 3 15
4 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 66 +1:05.312 4 12
5 10 ピエール・ガスリー アルファタウリ-ホンダ 65 +1 Lap 9 10
6 55 カルロス・サインツ マクラーレン-ルノー 65 +1 Lap 7 8
7 11 セルジオ・ペレス レーシング・ポイント-BWTメルセデス 65 +1 Lap 5 6
8 31 エステバン・オコン ルノー 65 +1 Lap 11 4
9 3 ダニエル・リカルド ルノー 65 +1 Lap 10 2
10 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 65 +1 Lap 15 1
11 7 キミ・ライコネン アルファロメオ-フェラーリ 65 +1 Lap 16  
12 23 アレクサンダー・アルボン レッドブル-ホンダ 65 +1 Lap 6  
13 4 ランド・ノリス マクラーレン-ルノー 65 +1 Lap 8  
14 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ-メルセデス 65 +1 Lap 14  
15 99 アントニオ・ジョヴィナッツィ アルファロメオ-フェラーリ 65 +1 Lap 17  
16 20 ケビン・マグヌッセン ハース-フェラーリ 65 +1 Lap 19  
17 8 ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 65 +1 Lap 1 18  
18 6 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズ-メルセデス 64 +2 Laps 20  
19 26 ダニール・クビアト 2 アルファタウリ-ホンダ 64 +2 Laps 13  
Ret 18 ランス・ストロール 3 レーシング・ポイント-BWTメルセデス 51 接触ダメージ 12  


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