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F1 中国GP観戦ツアー | 海外ツアー専門のWST

F1中国GP観戦ツアー

1.F1観戦ツアーのお見積り

2.F1中国GP開催日程

3.スタンドからコースの景色

4.F1開催国情報

5.F1観戦ツアーを楽しむ方法

9.過去の予選とレース結果は?

F1中国GPチケット

3日通し券(金土日)
Grandstand A Platinum
Grandstand A GOLD+
Grandstand A GOLD
Grandstand A SILVER+
Grandstand A SILVER
Grandstand H
Grandstand K
Grass Zone B
Grass Zone J
Grass Zone L
Grass Zone F

F1中国GP 開催日程

2022年12月02日 FIAから2023 F1中国GPの開催中止が正式発表されました。

日程開催レース開催地
2024/04/19 (金)中止

F1中国 グランプリ(GP)・フリー走行1
F1中国 グランプリ(GP)・フリー走行2
上海
2024/04/20 (土)中止

F1中国 グランプリ(GP)フリー走行3、予選
上海
2024/04/21 (日)中止

F1中国 グランプリ(GP)決勝レース
上海

お客様独自のオリジナルプランの見積りをお作りします。

WORLD SPORTS TRAVEL

06-4303-4364

MAIL:info@f1world.net

土日祝、夏季、年末年始

受付時間:10:00-18:00 定休日:土日祝

F1中国GPスタンドからコースの景色

グランドスタンドA Platinum

グランドスタンドの上段(2階)中央エリア。ホームストレート全体を見渡せる眺望の良さ。決勝レース開始前は各マシンがグリッドに整列する様子も見ることが出来る。

決勝レース開始30分前からピットゲートがオープンされて各チームのマシンがスターティンググリッドにマシンを停めていきます。チーム関係者はマシンを取り囲むように集まり、ドライバーとレースの戦略について最終確認をします。レース開始前のスターティンググリッドはとても華やかな雰囲気でTVカメラやインタビュアーなどが大勢ひしめき合っており、その様子を近い距離で観る事が出来るスタンドです。マシンが走る姿だけでなく、そのような華やかな雰囲気、チーム関係者などの写真を摂りたい方にはおススメのスタンドです。また目の前が各チームのピットになるので、ピットインしてきたマシンのタイヤ交換などの作業なども観ることが出来ます。表彰台も目の前にあり、表彰式の様子も見ることが出来ます。このスタンドで観る人は望遠レンズを持参したら、ヘルメットを被っていないドライバーの表情などの拡大写真が撮れます。

グランドスタンドA GOLD+

グランドスタンドの上段(2階)中央の右エリアと左エリアになる。ホームストレート全体を見渡せる眺望の良さ。決勝レース開始前は各マシンがグリッドに整列する様子も見ることが出来る。

グランドスタンドの最上部の右エリアと左エリアがGOLD+の観戦券エリアになります。PLATINUMエリアとほぼ同様の位置になりますので、各チームのピットも目の前になりますので、ピット作業も近い距離で観ることが出来ます。決勝レース開始前にスターティンググリッドに並ぶマシンの様子も観れますし、写真を撮るには抜群のスタンドです。表彰台は若干、斜めの角度になります。スタンドの上段部エリアになるので、見晴しが良く、ホームストレートのほとんどの区間が見渡せます。

観戦券の価格はPLATINAMに次いで高価になりますが、日本より中国のほうが物価が安いので、日本GPのグランドスタンドと比較すれば、かなりの割安です。

グランドスタンドA GOLD

グランドスタンドの上段(2階)中央の最右エリアと最左エリアになる。

グランドスタンドの中段エリアの右エリアと左エリアがグランドスタンドA GOLDになります。

目の前が各チームのピットになります。表彰台は斜めの角度になりますが、比較的に近い距離で観ることが出来ます。中段エリアということもあって、ホームストレート区間は最初の部分と1コーナーの入り口部分が少し見づらい難がありますが、グランドスタンドの華やかな雰囲気は味わえます。決勝レース前、スターティンググリッドに整列するマシン、マシンを取り囲むチーム関係者、報道関係者、TVカメラなどを近い距離で観ることが出来ます。

グランドスタンドA SILVER +  

グランドスタンドの下段(1階)中央エリアなる。決勝レース開始前は各マシンがグリッドに整列する様子も見ることが出来る。

グランドスタンドの中段より、やや前段よりのエリアになります。スタンド上段部より地上よりの高さが低いので、マシンのスピード感がより一層に肌で感じられるぐらいに伝わってきます。マシンとの距離も近いので、これぐらいの距離になってくると、決勝レース開始前にスターティンググリッドに並んでいるマシンを取り囲むドライバーやチーム関係者の表情が肉眼でも分かります。一般的にはスタンド上段のほうがコース全体を見渡せる範囲が広いので人気がありますが、マシンをもっと近い距離で観たい!ドライバーの表情なども観たい!という方にはおススメのスタンドです。

グランドスタンドA SILVER

グランドスタンドの下段(1階)エリアなる。

グランドスタンドの一番下段エリアになります。このエリアはメリットとデメリットは両極端です。

メリットはレース開始前にスターティンググリッドに整列するマシンが近い距離で観れること、表彰台が近い距離なので表彰式の様子が観やすいこと、地上からの高さが低いのでコースを走るマシンのスピード感が味わえることです。

デメリットとしては、席の位置が低いエリアなので、ホームストレート区間の半分程度しか見渡せないところです。ホームストレートでオーバーテイクが繰り広げられる場合、バトルの一部始終を観ることが出来ないところです。

グランドスタンドH

F1屈指のロングバックストレート箇所。330キロオーバーからのフルブレーキングとオーバーテイクシーンが繰り広げられる。レースの醍醐味を楽しむならこのスタンドがおススメ。

上海サーキットで一番長いロングストレート、バックストレートエンドのエリアに設営されているスタンドになります。上海サーキットでは一番多くのバトルがこのバックストレートエンドのエリアで繰り広げられます。長いストレート&DRS区間の組み合わせで一番多くのオーバーテイクが繰り広げられるので、バトルやオーバーテイクのシーンを観たいという方にはおススメのスタンドです。スタンドには屋根が設営されていますが、このスタンドの屋根はさほど大きくないので、横風の強い雨の場合は雨具が必要になります。観戦券の価格はリーズナブルです。買いやすい価格になっています。

グランドスタンドK

ヘアピンからの立ち上がりでクロスサイドで抜き返すシーンがたびたび繰り広げられ、最終コーナーへの進入で決着がつく。

バックストレートエンドのオーバーテイクのシーンが観たい人にはおススメのスタンドです。バックストレートエンドは180度のヘアピンになっており、サイドバイサイドで併走してヘアピンをクリアーし、16コーナーまでバトルが続く場合があります。その場合は一部始終、バトルを観ることが出来るスタンドになります。スタンドHで観るか、このスタンドKで観るかの判断の分かれ目はバックストレート部分をなるべく観たい人はスタンドHで、16コーナーまでのバトルを観たい人はスタンドKで観たら良いと思います。観戦券の価格はリーズナブルでスタンドHと同じ価格になります。

Grass Zone B

ホームストレートエンドから時計回りで旋回するマシンが見れる自由席エリア。コース設計者であるヘルマンティルケの個性が滲み出たコーナーである。

ホームストレートエンドから1・2コーナーにかけての自由席エリアですので、椅子はありません。下は地面や芝生になりますので、晴天時はレジャーシートを敷いての観戦になりますが、雨天時は足元が緩く、泥汚れが激しいので、それでも良い場合はこのエリアでの観戦をしても良いのではないでしょうか。ホームストレートでのバトルから1コーナーへの進入でオーバーテイクが繰り広げられるので、それを観たい人にはおススメの観戦エリアです。

観戦券の価格はリーズナブルです。

Grass Zone F  

1000mを越えるバックストレート区間。DRSが作動する区間でオーバーテイクへの駆け引きが展開される箇所である。

バックストレートの前半から中盤にかけてのエリアになります。11-12-13の270度の複合コーナーを立ち上がってきたマシンが前車に1秒以内に接近していればこのバックストレートでDRSを使用できますが、この自由席エリアFではまずオーバーテイクには至らないです。オーバーテイクを仕掛ける直前のマシンの動きまでは確認出来る観戦エリアです。オーバーテイクを観たい人は、このエリアでの観戦はせずに、他のエリアでの観戦を検討されることをおススメします。同じ自由席エリアのチケットであれば、1コーナー付近のFエリアが良いでしょう。バックストレートエンドのヘアピンのエリアであるJエリアでもオーバーテイクを観ることが出来ます。

Grass Zone J

前車を追い抜く際のインへの切り込みや、アウト側に走行ラインを取り、最終コーナーでクロスサイドでオーバーテイクする駆け引きの一部始終が見れる箇所である。

バックストレートで前車に近付いてオーバーテイクをしていくシーンを観ることが出来ます。コースのイン側を確保したマシンがこのヘアピンで主導権を持って追い抜いて行くのが一般的にセオリーなオーバーテイクですが、アウト側のラインに押し出されたマシンがこのヘアピンでイン側のマシンと併走して続く16コーナーまで併走していけば、16コーナーではイン側になるので、そこまでバトルが続く場合があります。その一部始終を観ることが出来る自由席アリアになります。デメリットは足元は芝生、土になるので雨が降った場合は大変です。

Grass Zone L

最終コーナーを立ち上がってホームストレートへ。

最終コーナーを立ち上がってホームストレートの前半部分。このエリアではバトルもなく、ただマシンが通過していくだけなので、他の自由席エリアが全て埋まった場合はここで観戦するしかありません。足元は芝生、土なので雨が降った場合は大変です。

F1中国GP・上海

首都:北京。
人口:13億7,642万人。
物価:日本より割安感がある。(ものによっては同等程度もある)
通貨:元。
時差:+1時間。
気温:F1開催時の平均気温11度~17度。
公用語:中国語。
サーキット:上海国際・サーキット。
開催期間:2024年04月19日~2024年04月21日。
開始時刻:14時00分(日本時間15時00分)。
観戦時の服装:長袖シャツ+上着(雨天時は防寒服が望ましいでしょう)。
上海近郊の観光名所:バンド(外灘)、豫園(庭園)、上海ディズニーリゾートがおススメです。

中国の大都市である上海。2004年からF1中国GPは上海で開催されるようになった。上海郊外の北西部にヘルマン・ティルケの設計でサーキットは建設された。近年は4月に開催されている。上海最大の繁華街である人民広場から地下鉄で1時間強の場所にある。バックストレートの長さはF1で最長クラスの部類でありストレートエンドでのブレーキング競争でのオーバーテイクシーンが多くみられる。開幕数戦で各チーム間の序列、競争力を見極める上で上海国際サーキットでの予選、決勝順位はシーズン序盤の見どころになる。パンデミックの影響で2020年から2023年までF1中国GPは開催されなかったが、2024年にはようやく5年ぶりに開催される事が決まった。

F1中国GP観戦ツアーを楽しむ方法

中国はF1開催国のなかでもっとも日本から近く、3時間程度で行くことが可能です。会場の上海のサーキットはコースレイアウトが凝っていて、熱いバトルが目の前で楽しめます。市内中心部とのアクセスもよく、観光も楽しめるでしょう。この記事では中国へのF1ツアーの楽しみ方をご紹介します。

中国GPが人気のF1観戦ツアー先である5つの理由

F1を海外で観戦するというのは、ファンにとって憧れでしょう。
そのなかでも中国F1のチケットは購入しやすい価格で、中国国内のみならず、アジア圏、欧米からも観戦ツアーにやってくるファンが大勢いらっしゃいます。
そのため中国のF1はアジアを代表するモータースポーツイベントになりつつあります。
F1開催国のなかで日本から最もアクセスがいい中国は、F1が開催されているどの国よりも手軽に楽しむことが出来るため、F1観戦ツアーの人気の旅行先です。
開催時期が日本GPと半年開いていることが多く、観戦スケジュールが立てやすいのもおすすめポイントのひとつです。

日本から3時間程度で行ける

中国GPが開催される上海は、日本からも距離が近く(約3時間程度)航空券も他国のGP観戦よりも安く購入できます。
また、上海の国際空港までは直行便も多いためフライトの選択肢が多く、スケジュールが組みやすいのも人気の理由です。

中国でF1を観戦するならグランドスタンド席がおすすめ

中国GPでは席にはピットエリアが見える「グランドスタンド席」とサーキットビジョンがない分、価格が安価な「ジェネラルアドミッション」の2種類があります。
中国F1ツアーでは「グランドスタンド席」をおすすめします。
その理由は、他のF1グランプリに比べてグランドスタンドとジェネラルアドミッションの金額差が小さいためです。
また、予算に余裕があるなら、グランドスタンドのなかでもプラチナ席を狙いましょう。
上位チームのガレージ前の上段スタンドにあり、見晴しのいい席でピットワークはもちろん、ポディウム(表彰台)もよく見えます。
また、プラチナ席には専用ゲートやラウンジがあり、ラウンジでは軽食が無料で提供されます。
優雅な気分になりながらのGP観戦は、きっと素敵な思い出になるでしょう。

しかし、ジェネラルアドミッション席にもメリットがあります。
それは、3日間で1万円程度でレースが楽しめるという圧倒的な安さです。
レース状況が把握しづらいのがマイナスポイントですが、雰囲気を味わいたい!食事やお買い物に予算を割きたい!という方に人気になっています。

中国GPでは席にはピットエリアが見える「グランドスタンド席」とサーキットビジョンがない分、価格が安価な「ジェネラルアドミッション」の2種類があります。
中国F1ツアーでは「グランドスタンド席」をおすすめします。
その理由は、他のF1グランプリに比べてグランドスタンドとジェネラルアドミッションの金額差が小さいためです。
また、予算に余裕があるなら、グランドスタンドのなかでもプラチナ席を狙いましょう。
上位チームのガレージ前の上段スタンドにあり、見晴しのいい席でピットワークはもちろん、ポディウム(表彰台)もよく見えます。
また、プラチナ席には専用ゲートやラウンジがあり、ラウンジでは軽食が無料で提供されます。
優雅な気分になりながらのGP観戦は、きっと素敵な思い出になるでしょう。

しかし、ジェネラルアドミッション席にもメリットがあります。
それは、3日間で1万円程度でレースが楽しめるという圧倒的な安さです。
レース状況が把握しづらいのがマイナスポイントですが、雰囲気を味わいたい!食事やお買い物に予算を割きたい!という方に人気になっています。

上海インターナショナルサーキットはアジア最大級

中国GPの会場となる上海インターナショナルサーキット(上海国際賽車場)のコースは上海の「上」の字をモチーフにして作られています。
デザインはマレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットもデザインしたヘルマン・ティルケ氏によるもので、20万人の観客を収容し、コース総距離は約5.5キロもあります。
まさにアジアで最大級のサーキットといえるでしょう。
コースにはコーナーが渦巻き型と珍しいものもあり、他にはないマシンの動きも見られ、バトルが展開しやすいレイアウトに設計されています。

スタンド裏のイベント会場も楽しもう

グランドスタンドの裏にはF1ファンゾーンが設置され、スタンド以外でもF1ファンが楽しめます。
メルセデスAMGやアストンマーチン、ルノーといったメーカーのブースや、ピットでタイヤ交換体験できるコーナーがあり、交換タイムのランキングも表示されます。

都市部からのアクセスが良好でF1ツアー観光にも便利

中国のF1サーキットは都市部からのアクセスもよく観光にも便利なロケーションにあるため、F1観戦ツアー先として人気を博しています。
宿泊施設についても上海は大都市であるため選択肢は豊富です。
また、サーキットの目の前には地下鉄の駅があり、市内中心部のホテルに泊まってもアクセスはよく、市内観光がしやすいです。
ただし、朝の通勤ラッシュに巻き込まれないように注意が必要です。
GP観戦以外にあまり興味がない場合は、サーキット周辺の宿泊施設に滞在する選択肢もありますが、飲食店やスーパーは少なめです。

F1観戦ツアーの場合、上海サーキット駅から1駅の嘉定新城駅(かていしんじょうえき)周辺がおすすめです。
こちらにはコンビニや飲食店もあるので、F1観戦も現地の食事も移動が少なく楽しむことが出来ます。
GP開催中は市内中心部でも元F1王者が参加したセレモニーなども行われているので、時間が合えばそちらも楽しみましょう。

F1中国GP過去の予選とレース結果は?

中国グランプリは2004年に上海インターナショナル・サーキットでの初開催された。

サーキットの建設には実におよそ2億4000万ドルもの巨費が投じられた。中国近代化の国家的プロジェクトの位置づけになるが、それ以前に作られた世界中のあらゆるサーキットの中でも建設費として最高額であるとされている。 2011年2月、開催契約が2017年まで延長されたと地元上海の上海日報が報じた。2017年9月に開催契約が2020年まで延長された。その後、さらに2025年までの開催契約が延長された。

2019 F1中国GPの予選とレース結果は???

ハミルトンがスタートで先頭に立ってから一度もトップの座を譲らず、F1通算1,000戦目の記念レースを制した。僚友のボッタスが2位に入り、メルセデスは開幕から3戦連続で1-2フィニッシュを達成。これは2014年のレギュレーション大改訂によりV6ハイブリッドターボになって以来初の出来事である。フェラーリのベッテルはチームオーダーの助けもあり3位で今シーズン初のポディウムを獲得。レッドブル・ホンダのフェルスタッペンが4位、ルクレールは5位に終わった。6位のガスリーはレース終盤にタイヤを交換しFLを記録、FLの1ポイントが追加加算された。ピットレーンスタートのアルボンはハース勢の猛追を振り切り10位に入賞し、ドライバー・オブ・ザ・デイに選出された。

ホンダPU搭載ドライバーは2戦連続で4人中3人が入賞を果たす結果となった。  

2019 F1中国GP予選

2019 F1中国GP予選
PosNoドライバーチームQ1Q2Q3Grid
177バルテリ・ボッタスメルセデス1:32.6581:31.7281:31.5471
244ルイス・ハミルトンメルセデス1:33.1151:31.6371:31.5702
35セバスチャン・ベッテルフェラーリ1:33.5571:32.2321:31.8483
416シャルル・ルクレールフェラーリ1:32.7121:32.3241:31.8654
533マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ1:33.2741:32.3691:32.0895
610ピエール・ガスリーレッドブル-ホンダ1:33.8631:32.9481:32.9306
73ダニエル・リカルドルノー1:33.7091:33.2141:32.9587
827ニコ・ヒュルケンベルグルノー1:33.6441:32.9681:32.9628
920ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ1:34.0361:33.150No Time9
108ロマン・グロージャンハース-フェラーリ1:33.7521:33.156No Time10
1126ダニール・クビアトトロ・ロッソ-ホンダ1:33.7831:33.236 11
1211セルジオ・ペレスレーシング・ポイント-BWTメルセデス1:34.0261:33.299 12
137キミ・ライコネンアルファロメオ-フェラーリ1:34.1251:33.419 13
1455カルロス・サインツマクラーレン-ルノー1:33.6861:33.523 14
154ランド・ノリスマクラーレン-ルノー1:34.1481:33.967 15
1618ランス・ストロールレーシング・ポイント-BWTメルセデス1:34.292  16
1763ジョージ・ラッセルウィリアムズ-メルセデス1:35.253  17
1888ロバート・クビサウィリアムズ-メルセデス1:35.281  18
NC99アントニオ・ジョヴィナッツィアルファロメオ-フェラーリNo Time  19
NC23アレクサンダー・アルボントロ・ロッソ-ホンダ   PL

2019 F1中国GP決勝

2019 F1中国GP決勝
PosNoドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGridPoints
144ルイス・ハミルトンメルセデス561:32:06.350225
277バルテリ・ボッタスメルセデス56+6.552118
35セバスチャン・ベッテルフェラーリ56+13.744315
433マックス・フェルスタッペンレッドブル-ホンダ56+27.627512
516シャルル・ルクレールフェラーリ56+31.276410
610ピエール・ガスリーレッドブル-ホンダ56+1:29.30769
73ダニエル・リカルドルノー55+1 Lap76
811セルジオ・ペレスレーシング・ポイント-BWTメルセデス55+1 Lap124
97キミ・ライコネンアルファロメオ-フェラーリ55+1 Lap132
1023アレクサンダー・アルボントロ・ロッソ-ホンダ55+1 LapPL1
118ロマン・グロージャンハース-フェラーリ55+1 Lap10 
1218ランス・ストロールレーシング・ポイント-BWTメルセデス55+1 Lap16 
1320ケビン・マグヌッセンハース-フェラーリ55+1 Lap9 
1455カルロス・サインツマクラーレン-ルノー55+1 Lap14 
1599アントニオ・ジョヴィナッツィアルファロメオ-フェラーリ55+1 Lap19 
1663ジョージ・ラッセルウィリアムズ-メルセデス54+2 Laps17 
1788ロバート・クビサウィリアムズ-メルセデス54+2 Laps18 
184ランド・ノリスマクラーレン-ルノー50接触ダメージ15 
Ret26ダニール・クビアトトロ・ロッソ-ホンダ41接触ダメージ11 
Ret27ニコ・ヒュルケンベルグルノー16電気系統17