2021 F1 オーストラリアGP(グランプリ)観戦ツアーならWST

F1オーストラリアGP観戦ツアー1
政府から渡航制限が解除されましたら
受付を開始致します。


早い予約がお得です。
早期申込み割引:2020年11月30日まで成約のお客様 15,000円割引
早期申込み割引:2020年12月20日まで成約のお客様 10,000円割引




F 1 2021 シーズン開幕戦!
F1 オーストラリアGP観戦ツアー メルボルン6日間


旅行代金 119,000円から + 観戦券代


当社のツアーのメリット

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当社のツアーのメリット
お安く・お得なお値段でF1観戦ツアー出来ます。
お好きなスタンド席でF1観戦ツアー出来ます。
延泊などのアレンジも可能です。
空港からホテルまでの送迎車はお客様専用車になります。
お客様で航空券の準備可能(マイレージポイントなど)
燃油サーチャージなどの追加料金は不要です。

F1オーストラリアGPチケットの価格

F1オーストラリアGP観戦ツアー2



3日通し券(金土日) 「税込」
ブラバムパック
  (金)ジョーンズスタンド
  (土)ファンジオスタンド
  (日)ブラバムスタンド
43,000円
ジョーンズパック
  (金)ファンジオスタンド
  (土)ブラバムスタンド
  (日)ジョーンズスタンド
43,000円
ファンジオパック
  (金)ブラバムスタンド
  (土)ジョーンズスタンド
  (日)ファンジオスタンド
43,000円
3日通し券(金土日) 「税込」
ピケスタンド50,000円
リカルドスタンド50,000円
ブラバムスタンド43,000円
ジョーンズスタンド
43,000円
ファンジオスタンド
43,000円
プロストスタンド50,000円
モススタンド33,000円
セナスタンド30,000円
ウェイテスタンド
29,000円
クラークスタンド
29,000円
シューマッハスタンド
29,000円
ウェーバースタンド30,000円
好きなスタンドの観戦券を選んでください。
※観戦券の表示価格は為替相場の影響で変動する場合がございます。
(円高・円安の影響で、安くなる場合または高くなる場合、の両方があります。)





F1オーストラリアGPツアーの料金

●航空券も旅行会社が手配の場合
(3ッ星)***円から + 観戦券代 +  航空券代
(4ッ星)***円から + 観戦券代 +


●航空券はお客様が手配の場合
(3ッ星)***円から + 観戦券代
(4ッ星)***円から + 観戦券代


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F1オーストラリアGPツアー費用の無料お見積り

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F1オーストラリアGPスタンドからコースの景色

F1オーストラリアGP観戦ツアー11
ファンジオ・スタンド
間近な距離でスターティング・グリッドに整列するマシンが
見ることが出来るおススメのビューポイントです。
開幕恒例の全員集合写真の撮影風景や、
表彰式の様子も一番近くで見れるスタンドになります。
決勝レースがスタートする直前の
スターティンググリッドに整列するマシン。
最高潮に緊迫した極限。
スターティングシグナルがブラックアウトして
グリッドに整列したマシンが一斉にスタートする
様子が一番近い距離で観ることが出来るスタンド
で各チームのピットも目の前に位置します。
ピットインの作業も観れますし、
大型スクリーンもスタンドの目の前に設置されており、
レースの状況や順位なども把握しやすい。
スタンド裏にはグッズ販売やファーストフードの露店が
多数出店されており、充実度では一番のスタンドです。
スタンドに屋根は設営されていないので、
雨が降った時は雨具(ポンチョ)が必要です。
晴れた時は初秋という季節柄、太陽の陽射しがとても
強いので日焼け止めクリームを塗って観戦
したほうが良いでしょう。

ファンジオスタンド観戦券:39,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー12
モス・スタンド
ホームストレートエンドのブレーキング競争が展開されます。
毎年DRS区間が設定されている
オーバーテイクポイントのスタンドになります。
ドライバーのブレーキングテクニックの差が顕著に出て、
ミスをすれば即クラッシュに繋がるポイントです。
マシン(ドライバー)の抜きつ抜かれつの
バトルやオーバーテイクシーンを観たい!
という方にはおススメのスタンドです。
このモス・スタンドの手前あたりのストレートポイント
からマシンはブレーキングを開始します。
ブレーキを強く踏みすぎると、タイヤをロックしてしまい
フラットスポットを作りかねず、場合によっては
大きなフラットスポットを作った場合はピットインして
タイヤ交換を余儀なくされるので、
ドライバーはオーバーテイクを仕掛けながら、
極限までブレーキングを遅らせ、且つ、最も短い
制動距離で減速して、タイヤロックをしない、
という高度なテクニックが要求されるポイント。
タイヤのホイールのブレーキングした際に発生する
1000度以上とも云われる高温でホイールは鉄を
溶かした際に発する赤い色を放つシーンが観れる
スタンドで、写真を撮るには非常に向いている
スタンドになります。

モス・スタンド観戦券:33,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー13
ジョーンズ・スタンド
ホームストレートエンドのブレーキング競争が展開されます。
毎年DRS区間が設定されている
オーバーテイクポイントのスタンドになります。
ドライバーのブレーキングテクニックの差が顕著に出て、
ミスをすれば即クラッシュに繋がるポイントです。
オーバーテイクをする為にドライバーはイン側のライン
を確保する掛け引きを前車に仕掛けていきますが、
無理をしてブレーキングを遅らせたり、
アウト側のラインから強引にオーバーテイクを仕掛ける
とコースオフしてランオフエリアに飛び出してしまい、
砂場にマシンが乗り上げて、リタイヤを喫してしまい
かねません。開幕戦から波に乗って選手権を良い
スタートで切りたいのはどのドライバー、チームも
同じで、極限のブレーキング競争が展開されます。
1コーナーから2コーナーにかけては複合コーナー
になっているので、1コーナーでアウト側のライン
をとった場合、2コーナーではイン側のラインになる
ので、1コーナーでアウト側で並列してコーナーに
進入しても続く2コーナーではイン側になるので、
複合ラインで前車を抜き去るというハイレベルな
テクニックでオーバーテイクを仕掛けるシーン
が観ることが出来るスタンドでもあるので、
動画撮影を準備しながらレースを楽しむ
ことが出来るスタンドです。

ジョーンズ・スタンド観戦券:45,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー14
ブラバム・スタンド
1コーナーから2コーナーへのマシンのクイックな
切り替えしが見れるポイントになります。
ウェットコンディションならば微妙な
アクセルワークが要求されるポイントになります。
ホームストレートエンドでのブレーキング競争で競いあった
マシンが続く2コーナーの複合コーナーをどうクリアー
していくかが楽しめるポイントです。
ウエットコンディションならば、路面のグリップが
非常に低下しているので、絶妙で繊細なブレーキングと
ステアリング操作、アクセルワークが要求されます。
ギヤも1コーナーから2コーナーにかけて
シフトアップしなければタイムロスになるので、
濡れた路面であってもドライバーは高度なマシン
コントロール技術、ブレーキング、アクセルワーク
が要求されます。中低速のマシン性能、
スタビリティがチェックしたい人には
おススメのスタンドです。

ブラバム・スタンド観戦券:45,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー15
ピケ・スタンド
アルバートパークで設定される2つ目のDRS区間でのブレー
キング競争、オーバーテイクシーンが見れるポイントになります。
90度の旋回コーナーである為、
時速100キロ以下まで減速されるポイントになります。
3コーナー前に設置されているピケスタンドは
ストレート2本目のブレーキング競争が繰り広げられる
ポイントになります。続く4コーナーまではすぐの
距離なので3コーナーでアウト側のラインで前車
と併走してコーナーに進入しても続く4コーナー
ではイン側のラインになるのでオーバーテイクが可能
になります。3コーナーと4コーナーは複合的なコーナー
といっても過言ではなく、この3コーナーの1か所
でオーバーテイクを仕掛けるのではなく、4コーナー
とのミックスでオーバーテイクを仕掛ける
ドライバーが多いです。コーナー立ち上がりの
トラクション性能に優れるマシンは前車を
オーバーテイクする場合は、4コーナーとの
複合でオーバーテイクを仕掛けたほうが得策である。
マシンのブレキーキング性能とトラクション性能を
観たい人にはおススメのスタンドです。
スタンド裏は広場が広がっており、
グッズショップもたくさんあります。

ピケ・スタンド観戦券:50,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー16
リカルド・スタンド
レースが開催されていない時はアルバートパークの駐車場エリア。
レース開催時はコースの一部に組み込まれる。
3コーナーでオーバーテイクしたマシンが
颯爽と走り抜けていくシーンが見れます。
このリカルド・スタンドは4コーナー前に設置されたスタンド
で地元・オーストラリア出身のダニエル・リカルドの
特設応援スタンドになっている。リカルドファンの人
にとっては是非、このスタンドで観戦してみたい、との
気持ちになるが、オーストラリア国内向けの販売になって
おり、海外のファンが購入出来る観戦券ではない。
オーストラリア国内に知人や友人がいれば代わりに買って
貰うことは可能ではある。毎年鈴鹿の2コーナーから
S字の入口までの区間のスタンドがホンダファンの
特設スタンドになるのと同じように、オーストラリア
も地元オーストラリア出身でトップF1ドライバー
のダニエルリカルドのファン専用スタンドを設けている。

リカルド・スタンド観戦券:50,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー17
クラーク・スタンド
アルバートパークで数少ない中高速コーナーのスタンド。
ランオフエリアが広く、ここでクラッシュしても
ウォールにヒットすることは少ない。
他の指定席スタンドと比較して人気度は低いので、
価格も安く、売れ行きの具合も最後まで空席が
残っているので、比較的に入手し易い観戦券になる。
スタンド席の前には大型モニターが設営されているので、
レース状況が把握しやすいというメリットはある。
スタンド前は9コーナーから10コーナーにかけての
中速90度コーナーになっており、このような中速90度
コーナーでアルバートパークサーキットには多い。
市街地サーキットの特徴を半分持ち合わせた正確の
サーキットであるともいえる。

クラーク・スタンド観戦券:29,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー18
ウェイテ・スタンド
アルバートパークで数少ない中高速コーナーのスタンド。
ランオフエリアが広く、ここでクラッシュしても
ウォールにヒットすることは少ない。
11コーナーから12コーナーにかけての区間で設営されて
いるスタンドになる。11コーナーの手前がDRS区間で
設定されているので、11コーナーは高速コーナーと
なっており、300キロ近いスピードで11コーナーにマシン
が飛び込んでくる。続く12コーナーは緩いカーブなので
一瞬、アクセルをオフにして12コーナーを駆け抜けていく
マシンが多いが、ダウンフォース量が多いトップチームの
マシンは下位チームのマシンよりこの12コーナーの通過・
脱出速度が格段に速い。この12コーナーで中高速コーナー
に対するマシン性能差を肉眼で確認することが出来る
スタンドである。

ウェイテ・スタンド観戦券:29,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー19
シューマッハー・スタンド
スタンド正面がピットロードの入口になります。
左前方は最終コーナーになり、
加速時のギヤシフトの音が聞き取れるポイントになります。
ミハエル・シューマッハーからスタンド名をとったわけで、
地元オーストラリアとドイツ人のシューマッハーは縁がない
ので不思議に思う人も多いはず。
このスタンドは90度コーナーが2か所あり、
15コーナーと16コーナー(最終コーナー)として構成され
ている。中低速コーナーとして特徴があるので、
スタンド前を通過するマシンの写真は比較的に撮りやすい
。観戦券の値段も安い分類で完売するのも早いので、
このスタンドで観戦を考えている人は早めに購入した
ほうが無難である。

シューマッハー・スタンド観戦券:29,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。




F1オーストラリアGP観戦ツアー20
プロスト・スタンド
最終コーナーの立ち上がりポイントになります。
中低速で最終コーナーを立ち上がれば、
ホームストレートを8速まで全開で加速していきます。
1980年代から1990年代にかけて活躍したフランスの
アラン・プロストから名前をとって命名されたスタンド。
最終コーナー前にスタンドは設置されており、
中速の最終コーナーを立ち上がって、ホームストレートを
加速していくマシンを後ろ姿(バックビュー)で観ること
が出来ます。最終コーナーは3速ギヤで通過するので、
8速ギヤにシフトアップするまで5回のシフトチェンジが
行われる。エンジン音でもシフトチェンジした時の音の
変化が聴き取れて楽しめます。

プロスト・スタンド観戦券:39,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー21
セナ・スタンド
ホームストレートの立ち上がり区間になります。
加速時のシフトアップのタイミングの
音が聞き取れるポイントになります。
最終コーナーから立ち上がってきたマシンが3速ギヤから4速
ギヤにシフトアップしてアクセル全開で8速までシフトアッ
プしていきます。最終コーナーのライン取り、立ち上がりを
をミスすればストレートの加速をロスするだけでなく、
後車にオーバーテイクされることにつながるので、
この最終コーナーの立ち上がりは非常に重要。
ピットロードが目の前なのでマシンのタイヤ交換のタイミ
ングがいち早くわかります。スタンド前には大型スクリー
ンが設置されているので、レース順位の展開や
状況もわかります。スタンド裏にはグッズが販売され
ているショップが数多く軒を連ねます。フードショップ
も多いです。

セナ・スタンド観戦券:30,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





F1オーストラリアGP観戦ツアー22
ウェバー・スタンド
間近な距離でスターティング・グリッドに整列するマシンが
見れるおススメのビューポイントです。
ランオフエリアも狭く、近い距離でマシンを見ることが出来ます。
地元・オーストラリア出身の元F1ドライバーのマーク・ウェ
ーバーから命名されたスタンドです。スターティンググリッド
後方あたりのマシンがスタンド前に位置しています。
各チームのピットも目の前にありますので、緊迫した
タイヤ交換などのピット作業の様子が見れます。
ホームストレート、スターティンググリッド、ピットが
目の前なので華やかな雰囲気が楽しめます。
ホームストレートエンドで前車をオーバーテイク
するマシンは最終コーナーをうまく立ち上がって、
このウェーバースタンド前を通過する時に、
前車のスリップに入っているので、そのあたりを
注目して観戦するのも楽しみ方の1つです。

ウェーバー・スタンド観戦券:30,000円(税込)
観戦券の価格は為替相場の影響で
高くなる場合と安くなる場合があります。





オーストラリアの観光とグルメ情報

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F1オーストラリアGP観戦ツアー・メルボルン

首都:キャンベラ。
人口:2,424万人。
物価:日本よりやや割高感がある。
通貨:オーストラリアドル。
時差:-2時間。
気温:F1開催時の平均気温11度~21度。
公用語:英語。
サーキット:アルバートパーク・サーキット。
開催期間:2021年3月19日~2021年3月21日。
開始時刻:16時10分(日本時間14時10分)。
観戦時の服装:長袖シャツ+上着(雨天時は防寒服が望ましいでしょう)。
メルボルン近郊の観光名所:フィリップス島、ベンディゴ、ヤラバレー、グレートオーシャンロードがおススメです。


オーストラリア第2の大都市であるメルボルン。1996年からアデレードからF1オーストラリアGP開催の地となる。毎年、ほぼ3月末頃の開催である。アルバートパークの人造湖の周遊道路の一部をサーキットコースとして使用。メルボルンのセントラルからも非常に近く徒歩で小一時間圏内の距離にアルバートパーク・サーキットはある。ストップ&ゴーのコースレイアウトでオーバーテイクポイントは少なく、決勝レース中にコース上での順位変動は比較的少ない。予選順位がレース結果に及ぼす影響は大きい。ランオフエリアも小さく、その為、頻繁にセーフティーカーが出動するので運によって大きく順位が変動する。レース終了時の頃は夕暮れ時で西に傾いた太陽の日差しがドライバーの視野の邪魔をしドライビングを困難にする。開幕ダッシュにかける各ドライバー、チームの意気込みは凄いものがある。


サーキットまで日本語係員がご同行しますので、フォローアップもご安心

ホテル~サーキット間はお客様ご自身で無料トラムで移動してください。 日本語係員も無料トラムでホテル~サーキット間を移動します。(移動についてご心配の方は日本語係員がサポートします。) パドック入口はドライバーの入り待ち出待ちをするファンにとっての聖地となっています。

毎年、大注目の開幕戦、混み合うことが予想されますのでお早目にして下さい

お客様のご希望をお聞きしながら、ホテル+観戦券をオーダーメイド(受注企画型旅行)して作っていく旅行になります。

モデルプランの日程をご参考にしていただいて、ホテルランク(3ッ星、4ッ星、5ッ星)をご希望していただきましたら、旅行代金の見積もりをさせていただきます。

ご希望の観戦券もお申しつけください。

ホテル+観戦券は受注型企画旅行契約となります。

航空券はお客様ご自身で購入してください。
弊社にて航空券購入の手配をさせていただくことも可能です。(燃油サーチャージ、空港使用料、旅客保安サービス料、現地出入国税など空港諸税などを込みで航空券手配をお手伝いいたします)
その場合は航空券は手配型旅行契約となります。

現地集合・現地解散という形式になりますが、現地では日本語係員がホテルチェックイン、空港での手続きなどお手伝いをさせていただきます。

1室を2名でご利用の場合

F1オーストラリアGPホテルとモデルプランのツアー代金

ホテルグレードスタンダードクラス
(3ッ星)★★★
朝食の有無
3名1室3名1室不可
旅行代金***円~
1名1室の追加代金***円


ホテルグレードスーペリアクラス 
(4ツ星)★★★★
朝食の有無
3名1室3名1室不可
旅行代金***円~
1名1室の追加代金***円
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【3名1室利用について】
※現地事情により3名1室利用の場合、人数分のベットがご用意出来ない場合がございます。
ベッドの台数が2台もしくは、1台のご利用で3名同室のご承諾が頂ける場合のみ承っております。予めご了承下さい。

【サーキット会場までのアクセス】

お客様ご自身で無料トラムを利用してホテルとサーキット間を移動してください。

観戦スタンドにより、入場ゲートも異なります。

GATE1(メイン会場):FANGIO、JONES、BRABHAM⇒市内からのトラム乗り場「サザンクロス駅前」から約20分
GATE8:CLARK⇒市内からのトラム乗り場「フェデレーションスクエア横」ST KILDA ROAD沿いから約20分

※お申込み後、航空会社の申請により燃油サーチャージの増減又は廃止又はかからなくなった際も旅行代金に変更はございません。
また、為替レートの変動による過不足についても追加徴収またはご返金はいたしません。

●ETAS申請料2,200/お一人様※オーストラリア渡航の際は必ず必要になります。



F1海外観戦ツアーの費用(料金)を安プランく仕上げる際にご用命下さい。






F1オーストラリアGPツアーの料金

●航空券も旅行会社が手配の場合
(3ッ星)***円から + 観戦券代 +  航空券代
(4ッ星)***円から + 観戦券代 +


●航空券はお客様が手配の場合
(3ッ星)***円から + 観戦券代
(4ッ星)***円から + 観戦券代


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F1オーストラリアGPモデルプラン

旅行はメルボルン集合、メルボルン解散になります。
現地では日本語係員がお世話します。
日程 成田発着(直行便) 宿泊地
2021/3/17   (水) 成田(19:20)発
空路、メルボルンへ。
機中泊
2021/3/18 (木) メルボルン(07:55)着
現地集合 着後係員と専用車でホテルへ。
着後、自由行動。(お部屋の入室は15時以降となります。)
市内観光、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
メルボルン
2021/3/19 (金) F1観戦、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
日本語アシスタントが観戦初日の往路にホテルからサーキットまで同行致します。
メルボルン
2021/3/20 (土) F1オーストラリアグランプリ(GP)フリー走行3、予選観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/21 (日) F1オーストラリアグランプリ(GP)決勝レース観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/22 (月) 現地係員と共に空港へ
空港手続き完了後、現地解散
メルボルン(09:20)発
成田(17:40着)
 
※上記発着時間は予告なく変更になる場合があります。
日程 成田発着 宿泊地
2021/3/17   (水) 成田(10:35)発
香港乗継(15:00着/19:05発)
空路、メルボルンへ。
機中泊
2021/3/18 (木) メルボルン(07:20)着
現地集合 着後係員と専用車でホテルへ。
着後、自由行動。(お部屋の入室は15時以降となります。)
市内観光、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
メルボルン
2021/3/19 (金) F1観戦、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
日本語アシスタントが観戦初日の往路にホテルからサーキットまで同行致します。
メルボルン
2021/3/20 (土) F1オーストラリアグランプリ(GP)フリー走行3、予選観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/21 (日) F1オーストラリアグランプリ(GP)決勝レース観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2020/3/16 (月) 現地係員と共に空港へ
空港手続き完了後、現地解散
メルボルン(01:05)発
香港乗継(07:00着/09:05発)
成田(14:10着)
 
※上記発着時間は予告なく変更になる場合があります。
日程 羽田発着 宿泊地
2021/3/17 (水) 羽田(10:45)発
香港乗継(15:00着/19:05発)
空路、メルボルンへ。
機中泊
2021/3/18 (木) メルボルン(07:20)着
現地集合 着後係員と専用車でホテルへ。
着後、自由行動。(お部屋の入室は15時以降となります。)
市内観光、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
メルボルン
2021/3/19 (金) F1観戦、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
日本語アシスタントが観戦初日の往路にホテルからサーキットまで同行致します。
メルボルン
2021/3/20 (土) F1オーストラリアグランプリ(GP)フリー走行3、予選観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/21 (日) F1オーストラリアグランプリ(GP)決勝レース観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/22 (月) 現地係員と共に空港へ
空港手続き完了後、現地解散
メルボルン(08:50)発
香港乗継(15:05着/16:25発)
羽田(21:15着)
 
※上記発着時間は予告なく変更になる場合があります。
日程 名古屋発着 宿泊地
2021/3/17 (水) 名古屋(09:40)発
香港乗継(13:30着/19:05発)
空路、メルボルンへ。
機中泊
2021/3/18 (木) メルボルン(07:20)着
現地集合 着後係員と専用車でホテルへ。
着後、自由行動。(お部屋の入室は15時以降となります。)
市内観光、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
メルボルン
2021/3/19 (金) F1観戦、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
日本語アシスタントが観戦初日の往路にホテルからサーキットまで同行致します。
メルボルン
2021/3/20 (土) F1オーストラリアグランプリ(GP)フリー走行3、予選観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/21 (日) F1オーストラリアグランプリ(GP)決勝レース観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/22 (月) 現地係員と共に空港へ
空港手続き完了後、現地解散
メルボルン(08:50)発
香港乗継(15:05着/16:25発)
名古屋(21:00着)
 
※上記発着時間は予告なく変更になる場合があります。
日程 関空発着 宿泊地
2021/3/17 (水) 関空(10:00)発
香港乗継(13:25着/19:05発)
空路、メルボルンへ。
機中泊
2021/3/18 (木) メルボルン(07:20)着
現地集合 着後係員と専用車でホテルへ。
着後、自由行動。(お部屋の入室は15時以降となります。)
市内観光、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
メルボルン
2021/3/19 (金) F1観戦、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
日本語アシスタントが観戦初日の往路にホテルからサーキットまで同行致します。
メルボルン
2021/3/20 (土) フF1オーストラリアグランプリ(GP)リー走行3、予選観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/21 (日) F1オーストラリアグランプリ(GP)決勝レース観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/22 (月) 現地係員と共に空港へ
空港手続き完了後、現地解散
メルボルン(08:50)発
香港乗継(15:05着/16:35発)
関空(21:10着)
 
※上記発着時間は予告なく変更になる場合があります。
日程 福岡発着 宿泊地
2021/3/17 (水) 福岡(16:35)発
香港乗継(19:30着/翌日00:05発)
空路、メルボルンへ。
機中泊
2021/3/18 (木) メルボルン(12:10)着
現地集合 着後係員と専用車でホテルへ。
着後、自由行動。(お部屋の入室は15時以降となります。)
市内観光、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
メルボルン
2021/3/19 (金) F1観戦、各種オプショナルツアーに参加される等、
ご自身でご自由にお過ごし下さい。
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
日本語アシスタントが観戦初日の往路にホテルからサーキットまで同行致します。
メルボルン
2021/3/20 (土) F1オーストラリアグランプリ(GP)フリー走行3、予選観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/21 (日) F1オーストラリアグランプリ(GP)決勝レース観戦
ご自身でトラム(無料)にてホテル~サーキット間をご移動下さい。
メルボルン
2021/3/22 (月) 現地係員と共に空港へ
空港手続き完了後、現地解散
メルボルン(01:05発)
香港乗継(07:00着/11:05発)
福岡(15:25着)
 
※上記発着時間は予告なく変更になる場合があります。
航空券はお客様で購入されるか、弊社にお任せ頂く場合は手配型契約とさせていただきます。
【3名1室利用について】
※現地事情により3名1室利用の場合、人数分のベットがご用意出来ない場合がございます。ベッドの台数が2台もしくは、1台のご利用で3名同室のご承諾が頂ける場合のみ承っております。予めご了承下さい。
●お客様の安心と安全を考慮しますと傷害保険にご加入されることをおススメします。(傷害保険の代行を承ります)
●航空券はお客様で準備していただきますが、弊社にて手配させて頂くことも可能です。
 その場合、航空券は手配型旅行契約とさせていただきます。
 お申込み後、航空会社の申請により燃油サーチャージの増減又は廃止又はかからなくなった際も
 旅行代金に変更はございません。
 また、為替レートの変動による過不足についても追加徴収またはご返金はいたしません。
●尚、国内空港施設使用料・空港保安料及び海外空港諸税は別途必要となります


観戦は土日だけでというお客様は木曜、金曜は自由行動していただいても構いません。
2日間、自由時間(観光など)が出来ます
市内観光や、お好みのオプショナルツアーに参加されるなどをしてオーストラリアを満喫して下さい。
オプショナルツアーはリーズナブルな価格で多種多様のコースがあります。

【メルボルン発のオプショナルツアー】               
http://www.traveldonkey.jp/australia/melbourne/


F1オーストラリアGP観戦ツアー101
グレート・オーシャンロード
F1オーストラリアGP観戦ツアー102
フィリップアイランド・ペンギンパレード
F1オーストラリアGP観戦ツアー104
日本語ガイドと巡るワイナリーツアー
F1オーストラリアGP観戦ツアー104
自由満喫メルボルン市内観光(メルボルン観覧車付き!)
他にもいろいろとあります。
オプショナルツアーに参加される方は、基本としては当ツアーに土曜日・日曜日は参加して下さい。

F1オーストラリアGPモデルプラン

集合・解散に便利な航空会社
キャセイパシフィック航空
係員
日本語係員がお世話します。
ホテル
スタンダードクラス(3ッ星)
スーペリアクラス(4ッ星)
キャセイパシフィックの手荷物重量について 手荷物料金機内持ち込み : 無料 預入手荷物 :1個・30kgまで無料 2個目は1kgあたり3549円

【モデルプランに含まれないもの】

(前項のほかは旅行代金に含まれません。その一部を例示します。)

1.    超過手荷物料金
2.    クリーニング代、電報・電話料、ホテルのボーイ・メイド等に対する心付け
3.    その他の追加飲料等個人的性質の諸費用及びそれに伴う税・サ ービス料金
4.    渡航手続き関係諸費用
5.    お一人部屋を利用される場合の追加料金
6.    日本国内における交通・宿泊費
7.    観光オプショナル料金。
8.    F1観戦券
9.   航空券
10. 傷害保険
11. オーストラリア観光ビザ申請費用(ETAS)





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F1観戦ツアーで現地観戦を楽しむ方法(オーストラリアGP編)

F1ファンの皆さま待望のオーストラリアGPの日程がついに
決まりました!F1オーストラリアGPはシーズン開幕戦で、
ただでさえ注目を集めるレース。
セーフティーカーの出動率が高いことから最終順位には
運の要素が大きく影響するため、
最後までハラハラドキドキのレースが続くのが特徴です。
この記事では、F1観戦ツアーを利用して
F1オーストラリアGPの現地観戦を楽しみたい
という人のために、チケットの申し込み時期や注意点、
観戦ツアーの選び方などを紹介していきます。

F1オーストラリアGPの観戦ツアーはいつから申し込める?

F1の開催時期は例年3月下旬から12月上旬までです。
おおよそ前年の10月ごろにスケジュールが確定します。
オーストラリアGPは開幕戦であるため時期が
変動することはあまりありませんが、F1開催国の増加によって
、最近では3月下旬から3月中旬ごろになる傾向にあります。

2020年のオーストラリアGPは、
2020年 3月12日(木)~3月15日(日)に開催される
ことが決定しました。ツアーの募集は、前年の11月上旬
ごろから始まることが多いでしょう。

F1オーストラリアGPのチケット事情  

F1オーストラリアGPには、ピケスタンドや
リカルドスタンドなど、チケットの種類がたくさんあります。
ツアーによっては、選べるチケットがあらかじめ決められて
いたり、選んだチケットによって追加料金がかかったりする
ケースもあるので気を付けましょう。

ツアーを選ぶ前に、どのチケットにするか、
ある程度絞っておくことが重要です。

チケットの種類

    F1オーストラリアGPのチケットには、
「ただの入場券」
「スタンドからの観戦券」
「VIP席券」
の3種類があります。それぞれ価格が異なるため、予算に応
じて選ぶとよいでしょう。また、チケットは1日券だけでなく
3日通し券もあります。毎日通う場合には、3日通し券を
購入するほうがお得になることもあるでしょう。

ツアーでは、入場券か、スタンドからの観戦券がメインと
なります。スタンド観戦券の場合、3日通し券については、
「毎日同じスタンドで見るプラン」と、
「毎日違うスタンドで見るプラン」を選べる場合が
あります。事前にスタンドの場所を確認しておき、
観戦したい場所が含まれるプランを選びましょう。

おすすめのスタンドは?

F1オーストラリアGPの観戦で最もポピュラーなスタンドと
いえば、ファンジオスタンドです。
開始時にスターティンググリッドに並んでいる
マシンの数々がよく見え、初めて観戦する人はその迫力に
きっと圧倒されるでしょう。また、表彰式を最も近くで
見られるスタンドでもあるので、レースを最後まで
楽しむことができます。 レーサーのハンドルさばきに注目
したい人は、ピケスタンドがおすすめです。90度の旋回
コーナーとなっており、ここをどれだけ減速せずに曲がり
きるかが勝敗を分ける重要なポイントになります。

減速時にマシンから噴き出る煙は迫力満点で、
F1好きの方もきっと満足することでしょう。
マシンが轟音とともに走り抜ける爽快感を重視したい人は、
セナスタンドもおすすめです。最終コーナーを曲がってすぐ
のホームストレートの起点になる場所であり、
このポイントからシフトアップしてグングン加速していく
様を間近に見られます。
F1の醍醐味を感じられるスタンドです。

F1オーストラリアGP観戦ツアーの選び方  

F1オーストラリアGP観戦ツアーの金額の目安は、
航空券や3ッ星ホテル代などすべて込みで、
1名あたり25万円程度です。
ただし、旅行会社によっては、
現地集合・現地解散のツアーを実施している
場合もあります。その場合、航空券の料金を除いて
15万円程度のプランが多いでしょう。

金額が変動する要素としては、まずチケットの種類が
挙げられますが、それ以外にはどのようなものがあるの
でしょうか。ここからは、ツアーを選ぶ際に注意すべき点
について紹介していきます。

ツアー行程は大体同じ

F1の日程は基本的に3日間で、金曜日から日曜日にかけて
開催されます。そのため、F1観戦ツアーは、どれを選んで
も大体同じような日程です。ただし、木曜日には
開幕前のイベントがサーキットで開催されるため、
参加したい場合は、飛行機の現地到着時刻を確認して
おきましょう。 また、帰りの飛行機についても注意が
必要です。直行便か乗継便のいずれかによって、
日本への帰国予定日が1日ズレる可能性があります。
乗継便のほうが安くすむケースは多いので、
日程に余裕がある場合は、
あえて乗継便を選ぶのもよいでしょう。

ホテルのグレード・場所をチェック 

F1観戦ツアーの料金を大きく左右するのが、現地で滞在する
ホテルです。グレードによっては数万円単位で価格が変わる
ケースもあるので、予算と希望のバランスを考えながら
選択しましょう。なお、サーキットまでは無料のトラムを
使って自力で移動するツアーが多くなっています。
ホテルを決める際は、
サーキットまでのアクセスも確認しておきましょう。

しっかり観光もしたいならオプショナルツアーを検討  

F1観戦ツアーは基本的にF1観戦がメインなので、自由時間
はあまりありません。しかし、せっかくオーストラリアに
行くのならば、周辺の観光も楽しみたいという人も
いるでしょう。そのような人は、オプショナルツアーの
あるプランを選ぶのがおすすめです。3日間通し券
でなければ、観光をしっかり楽しむ時間もそれなり
に取れるでしょう。 オプショナルツアーには追加料金が
発生しますが、オーストラリアではリーズナブルに
楽しめる多種多様なコースがあります。
予算と相談しながら検討してみましょう。

オーストラリアはビザ必須!

 観光ビザとパスポートの残存有効期間に注意!

オーストラリアは短期間の滞在でも観光ビザの申請が必要です。
荷物などの準備を万全にしていても、パスポートの有効期限が
切れていると観光ビザの申請ができないので注意しましょう。
残存有効期間は、滞在する日数分あれば問題ありません。
観光ビザの申請は個人で行うツアーがほとんどなので、
申し込んだら、すぐにビザの取得申請をしておくと
よいでしょう。 日本のパスポート保持者は、
Electronic Travel Authority(電子渡航許可=ETA)
をオンラインで申請できます。

オーストラリア政府移民局のWebサイトにアクセスして
必要事項を入力し、システム利用料としてAUD$20
支払えば完了です。 申請結果は12時間以内に表示され
ますが、システムトラブルなどですぐに表示されないケース
もあるため、余裕を持って行動しましょう。

F1観戦ツアーならWSTへおまかせ! 

F1観戦ツアーはさまざまな旅行会社が企画していますが、
どこで申し込もうか迷っている方は、
WSTがおすすめです。

WSTはお得な価格でF1観戦ツアーを企画しているうえ、
好きなスタンドから観戦できるのが特徴です。
燃油サーチャージなどの追加料金もかからないため、
安心して利用できます。 さらに、必要に応じて延泊などの
アレンジもでき、自由度の高い観戦ツアーを組むこと
が可能です。F1の開幕戦であるオーストラリアGP
観戦ツアーを検討している人は、まずは無料見積もりを
申し込んでみてはいかがでしょうか。


F1オーストラリアGPの開催予定日がついに決定!
F1オーストラリアGPは2020シーズン開幕戦でしたが、
コロナウィルスの影響で開催が中止されました。

アルバート・パーク・サーキットは長いストレート
が2本あり、ホームストレートと、2コーナーから3コーナー
へかけての2本目のストレート区間で数多くのバトルやオー
バーテイクが繰り広げられます。

F1オーストラリアGPは1996年からこのサーキットでF1開催が
始まり、1回も欠かすことなく今年まで連続開催を続けて
きましたが、世界的なコロナウィルスの蔓延による影響で、
急遽、開幕直前に開催中止が決定されるという異例の事態
になり、世界中のF1ファンに衝撃を与えました。

1950年からのF1の歴史で、かつてこのような異例の緊急事態
はありませんでした。事の発端は開幕前日にマクラーレンの
スタッフ2名がコロナウィルスに感染していることが明らか
になり、他の関係者にも感染している可能性を重く見たFIA
とオーストラリアGP主催者は深夜まで議論を重ね、観客や各
F1チームスタッフの安全性を担保するために、開催中止の決
断に至りました。

オーストラリア出身のF1ドライバーで有名なのが、
マクラーレンの創設者であるブルース・マクラーレン、
ブラバムの創設者であるジャック・ブラバム。
2010年代前半まで現役で活躍したマーク・ウェーバー、
現在、現役で活躍しているダニエル・リカルドが代表的です。

セーフティーカーの出動率が高いことから最終順位には
運の要素が大きく影響するため、
最後までハラハラドキドキのレースが続くのが特徴です。
この記事では、F1観戦ツアーを利用して
F1オーストラリアGPの現地観戦を楽しみたい
という人のために、チケットの申し込み時期や注意点、
観戦ツアーの選び方などを紹介していきます。

F1オーストラリアGPが開催されるメルボルン市は、オースト
ラリア第2の大都市。F1が開催されるアルバートパーク・サ
ーキットは市内の中心エリアから路面電車で10分~15分程度
で行くことが出来ます。徒歩で行くことも可能ですが、1時
間程度掛ります。1996年にF1オーストラリアGPの舞台はアデ
レード市からこのメルボルンに変更されまして、以降、ほぼ
毎年、F1開幕戦の舞台になっています。日本からも直行便の
飛行機が運行されており、交通の利便性が高いことから毎年
多くの日本人のF1ファンがこのF1開幕戦の観戦に訪れます。
F1が開幕される他の国と比較しても、非常に人気が高いのが
特徴でほぼ毎年、F1観戦券は完売します。


メルボルン市の郊外にアルバート・パーク・サーキット
はあります。1周5303mで決勝レースは58周で行われます。
実質的な最終コーナーである16コーナーを立ち上がってから
はアクセル全開で加速していきます。ホームストレートは
DRSの使用が許可されている区間ですので、前のF1マシンに
1秒以内に接近をしていればオーバーテイクの可能性が高く
なります。このホームストレートでオーバーテイクが出来な
くても2コーナーから3コーナーのストレート区間でもDRSの
使用が許可されているので、ここでもオーバーテイクを仕掛
けることが出来ます。アルバートパーク・サーキットは人造
湖の周回道路をサーキットとして利用しているので、1000m
を超えるロングストレートはなく、比較的に距離の短い700m
や800mクラスのストレートがないので、オーバーテイクを成
功させるには非常に苦労を要します。


この記事では、F1観戦ツアー会社のF1観戦ツアーを活用して
F1オーストラリアGPの現地での生観戦を楽しみたい人の為に
F1観戦ツアーの予約する方法や注意すべき点、F1観戦ツアーを
主催しているF1観戦ツアー会社の選択方法などを説明していき
ます。

F1オーストラリアGPのF1観戦ツアーはいつ頃から予約出来る?

F1シーズンの開催時期は3月中旬頃から11月下旬頃までです。
例年、10月頃に翌年の日程スケジュールが決まります。
F1オーストラリアGPは3月中旬頃の日曜日で開催されることが
多いです。F1オーストラリアGPは3月開催としての認識が定着
していますので、10月頃からF1観戦ツアーの予約の受付が開
始されます。F1オーストラリアGP開催の1か月前頃には
オーストラリアF1観戦ツアーの予約の受付が締め切られます。
F1観戦ツアー会社によっては安い価格で、
F1オーストラリアGP観戦ツアーを主催している会社も何社
かあるので一般の方々でも気軽に行きやすい価格の
オーストラリアF1観戦ツアーです。

2020年のオーストラリアGPは、
2020年3月13日(金)~3月15日(日)
に開催されることが決定していましたが、
開幕直前にコロナウィルスの影響で、
開催中止になりました。

F1オーストラリアGPのF1観戦チケットの入手する方法について  
F1オーストラリアGPには、メインストレートのグランドスタン
ド席をはじめ、各コーナーエリアに指定席スタンドが設けられ
ています。全てのスタンドが席屋根付きのスタンドではないの
で、日焼けや雨が心配な方は屋根付きのスタンドで観戦するこ
とがベターでしょうが、メインストレートのグランドスタンド
は屋根付きでおススメのスタンドですが、その分、
F1オーストラリアGPのF1観戦チケットの価格は
一番高くなります。F1観戦ツアー会社によっては、
F1オーストラリアGPのF1観戦チケットがあらかじめ決められて
いたり、選択したF1オーストラリアGPのF1観戦チケットによっ
ては追加の別料金がチャージされたりすることもあるので、
F1オーストラリアGPのF1観戦チケットの代金込みの価格である
のかチェックしましょう。

F1観戦ツアー会社を決める前に、どのスタンドの
F1オーストラリアGPのF1観戦チケットにするのか
予定は決めておくことが大切です。

オーストラリアGPのF1観戦チケットの種類
F1オーストラリアGPのF1観戦チケットには大きく分けて、
「各スタンド席の指定席」
「自由エリア席エリア」
があります。それぞれ価格が違うので、予算に応じて決める
ようにしましょう。全てのF1オーストラリアGPの
F1観戦チケットは3日券なので、どのスタンドの
F1オーストラリアGPのF1観戦チケット
が良いのか価格も考えて慎重に考えましょう。

F1観戦ツアーでは、自由エリア席券かスタンド席を選ばなけ
ればなりません。スタンド席券の場合は3日通し券になります
ので3日間同じスタンドでの観戦になります。
F1オーストラリアGPには熱狂的なF1ファンが
数多く来場します。自由席ゾーンはかなり混雑し、
立ち見観戦しなければなりませんし、
夏の陽射し対策や、雨対策もあらかじめ準備しておく必要
があります。また、雨天時は足元が汚れることを覚悟しなけ
ればなりません。

おすすめのスタンド指定席は?
F1オーストラリアGPの観戦で最もポピュラーなスタンド席とい
えばメインストレートのグランドスタンドではないでしょうか。
F1オーストラリアGPではグランドスタンドの前が各チームの
ピットになっていて、決勝レース開始前の華やかな雰囲気や、
F1マシンがピットインしてきた時のタイヤ交換作業などが近い
距離で観ることが出来ますし、緊迫した雰囲気やスリリングな
気分が堪能出来ます。
F1オーストラリアGPの表彰台はグランドスタンドの正面にある
ので表彰式の様子を凄く近い距離で観ることが出来ます。
表彰式の様子を写真に撮ることも出来るおススメのスタンドで
す。メインストレートよりもF1オーストラリアGPの迫力を堪能
したいという人には、バックストレートスタンドで観戦されて
はいかがでしょうか。
バトルやオーバーテイクシーンが数多く観ることが
出来るのでこちらのスタンドもおススメのスタンドです。

F1オーストラリアGP観戦ツアーのF1観戦ツアー会社の選択方法。  
F1オーストラリアGP観戦ツアーの金額の目安は、
飛行機チケットや3ッ星ホテル代、往復送迎車代、日本語アシ
スタント、F1観戦チケット代などすべて込みで、
1名あたり24万円~26万円程度です。
F1観戦ツアー会社によっては現地集合・現地解散の
オーストラリアF1観戦ツアーを主催している会社もあります。
その場合、飛行機チケットの価格を除いて14~16万円ぐらいの
価格のF1観戦ツアーが多いでしょう。

価格が違う理由としては、
まずF1オーストラリアGPのF1観戦チケット
のスタンドや種類が違うことが挙げられますが、それ以外には
どのような理由があるのでしょうか。
ここからはオーストラリアF1観戦ツアーを選ぶ時に
チェックすべき点について解説していきます。

F1オーストラリアGPの開催スケジュールは金曜日から
日曜日までの3日間ですので、
オーストラリアF1観戦ツアーは、
どのF1観戦ツアー会社を選んでも
F1観戦ツアー日程など大体は似通っています。
F1オーストラリアGPが開催される前日の木曜日には
F1レーサーのサイン会が開催される為、
F1レーサーと記念撮影したり、
F1レーサーからサインを貰うために多くのF1ファンが
木曜日からアルバート・パーク・サーキットを訪れます。
木曜日のサイン会イベントに参加したい場合は、飛行機の
オーストラリア到着日をチェックして、
水曜日にメルボルン国際空港に到着する飛行機で
F1観戦ツアーに参加出来るように
オーストラリアF1観戦ツアーの
スケジュール調整をするようにしましょう。
飛行機は日本からの直行便で約12時間で
メルボルン空港に到着します。

宿泊するホテルのグレードや場所などをチェック 
オーストラリアF1観戦ツアーの価格を大きく左右するのが、
現地のホテル価格とF1オーストラリアGPの
F1観戦チケットの種類です。
ホテルの星ランクによっては数万円単位で価格が変わるので
、慎重に選ぶようにしましょう。
メルボルン市内からサーキットまでは路面電車を使って
移動するオーストラリアF1観戦ツアーが多いですので
サーキットまでの大体の所要時間を計算しておきましょう。

メルボルン市内観光もしたいならオプショナル
ツアーへの参加を検討。
F1観戦ツアー会社のオーストラリアF1観戦ツアーは
F1観戦がメインなので、
自由行動や自由時間はほとんどありません。
しかし、せっかくメルボルンで宿泊するのならば、
メルボルンの市内観光も楽しみたいという人もいるでしょう。
そのような人は、オプショナルツアーへの参加を
ご検討されてはいかがでしょうか。
3日間全部をF1観戦しなければ、メルボルン市内観光
をしっかり楽しむ時間もある程度は確保出来ます。
オプショナルツアーには別途価格が掛りますが、
意外に安価に楽しめる多様なコースがあります。
延泊をすればその分、
さらにオーストラリア観光が出来るので
予算と日数を考えながら検討してみましょう。

オーストラリアはビザ(ETA)必要!
パスポートの有効期間に注意すべき!
パスポートの有効期限が6か月未満だとオーストラリアに
入国が出来ないので気を付けしましょう。残存有効期間は、
6か月あれば大丈夫です。

オーストラリアF1観戦ツアーなら
F1ツアー専門のWSTへおまかせ! 
オーストラリアF1観戦ツアーはさまざまなF1観戦ツアー会社
が企画していますが、どこで申し込もうか迷っている方は、
F1ツアー専門のWSTがおすすめです。

F1ツアー専門のWSTはお得な価格で
オーストラリアF1観戦ツアーを主催しており、
好きなスタンド席から観戦出来るのが特徴です。
燃油サーチャージ、諸税などの別途価格も不要なので、
安心して利用できます。 さらに必要に応じて減泊・延泊な
どのアレンジも可能で、自由エリア度の高いF1観戦ツアーを
組むことが可能です。
F1オーストラリアGP観戦ツアーを検討している人は、
まずは無料見積もりを申し込まれてはいかがでしょうか。

F1ツアーで現地観戦を楽しむ方法2

オーストラリアのF1を観戦する場合、観戦券、
ホテル、空港~ホテル間の送迎車、
現地の日本語アシスタント、航空券、
交通手段など様々な心配があると思います。
自分で全て予約しようとすると、オーストラリアの基本情報や
F1が開催されるメルボルンの地理や治安などを最低限は
押さえておかなければなりませんし、
手配・予約には時間と労力が必要になります。
それゆえに心配、不安なことも多いでしょう。
そこで便利なのが旅行会社が主催しているF1ツアーです。

例年、F1の開幕戦は3月にメルボルンのアルバートパーク
サーキットで開催されます。
地元のオーストラリアはもちろんのこと、
世界各国から大勢のF1ファンがこのメルボルンを訪れて
F1の開幕戦を楽しみます。

開幕戦の見どころは何と言っても、ニューマシンの
出来栄え、完成度をチェック出来るところでしょう。

開幕前の合同テストでは、全チームが参加して行われ、
タイム計測はされますが、各チームのマシンに搭載されている
燃料の重さが何キロかまでは公開されないので
合同テストで速いタイムを計測したからといって
一概にそのマシンが速いと断定することはナンセンス。

しかし、開幕戦の予選では各マシンの燃料量は最低限度
の物しか搭載されていないというイコール条件。
装着するタイヤはソフト、ハードの違いはあるにせよ、
ここで各チームのマシンの戦闘力がハッキリとします。

F1の面白いところは予選1周が速いからといって、
決勝レースも速いとは限らないところです。
1周を速く走れてもタイヤの摩耗が激しければ、
決勝レースの長い距離を走るのには向いておらず、
徐々にタイムはライバル車に対して遅くなっていき
結局はトータルで遅い、場合によってはピットストップでタイヤ交換
の回数が多くなるという場合も出てきます。

その為、予選1周でも速く、
決勝ロングランでも速く、ということが要求されます。

デザイナーは予選と決勝の両立を目指してマシンを設計しますが、
この予選と決勝の最適バランスを模索し、
最終的には決勝ロングラン寄りに優れたマシンに
仕上げていきます。

そのマシンの素性、つまり戦闘力(速さ)が鮮明になる
のが開幕戦なのです。

開幕戦のアルバートパークは一部、公道をコース
レイアウトに取り入れており、公道であるがゆえに
路面の摩擦係数はパーマネントサーキットに比較
してスリッピーであります。
開催時期も初秋であることから木の葉が路面に
たくさん落ちており、コーナリング中に木の葉で
マシンがスリップするということもたまにあります。

一番厄介なのが、木の葉がラジエターの表面に
貼りついてしまう時です。ラジエター表面を通過
する空気量が低下してしまうため、水温が上がり
オーバーヒート気味になり、エンジンパワーが
低下するという負のスパイラルに見舞われ、
その為に緊急ピットインしてラジエター表面部分
に張り付いた木の葉をピット作業のクルーが手で
掻き出すしかありません。これは実力以外の部分であり
運・不運になってきます。これによってこのトラブル
に遭遇したマシン(ドライバー)は大きく順位を
下げてしまうことになり、先頭を走っている場合では
たったこれだけのトラブルで優勝を逃してしまう
ことになります。

開幕戦はイベントが目白押しであります。
木曜日からイベントが開催され、飽きることはありません。

そんな開幕戦を楽しむにはやはり旅行会社が
主催しているF1ツアーに参加することをおススメします。
旅行会社が主催するF1ツアーは、観戦券、航空券、
ホテル、現地の日本語アシスタント、送迎車
など全てワンストップで手配してくれます。

自分で手配しようとすると英語で表示されている
サイトに名前や住所などの情報を自分で入力
しなければならず、語学力は要求されます。

その点、旅行会社が主催するF1ツアーですと、
ワンストップで観戦券、ホテル、送迎車、
現地の日本語アシスタント、航空券を手配
してくれるので、安心して任せられます。

ここでは旅行会社が主催するF1ツアーについて解説します。 

F1ツアーのメリットって何なの?

ツアーと聞くと自由時間がほとんどないのではと思う人も少なく
ないでしょう。
ここではWST(ワールドスポーツトラベルhttps://f1world.net/
のお得で便利なF1ツアーの
メリットを確認していきましょう。

不安なく手配が可能

ワールドスポーツトラベルのF1ツアーを予約すれば、
観戦券、ホテル、航空券、送迎車、
現地の日本語アシスタント、交通手段全てにおいて、
ワンストップで手配してくれます。
自分で手配することは可能ですが、
当日、ホテルからサーキットまでの大混雑の中での移動、
言葉の問題、それらすべてを自分で対処しなければならず、
その点、ワールドスポーツトラベルのF1ツアーですと、
現地の移動、日本語アシスタントのよるフォロー等、
心配事などを親切にバックアップしてくれてとても安心です。
それらの諸事情を総合的に考えると
WST(ワールドスポーツトラベルhttps://f1world.net/
のF1ツアーに参加するメリットがあります。

お得な価格で予約が可能

WST(ワールドスポーツトラベルhttps://f1world.net/
のF1ツアーは、2人以上で予約すると、旅行代金がお得です。
1室を2人(2ベッド)で使用するので、ホテル代金が半額
になります。燃油サーチャージの追加料金が不要で、
予定よりも価格が高くなるということはありません。

時間、ホテル、観戦券、航空券アレンジも可能

F1ツアーといっても、基本的には自由に観戦し、自由に行動
出来ます。 前泊・延泊や観戦席のアレンジが可能です。
もっと現地を見たい、もっとよい席で見たければ
自分に合ったスケジュールや
件先遣を用意してもらいましょう。

航空券はツアー会社に任せることも、
自分で準備することも出来ます。
マイレージポイントをたくさん持っている人は
自分で準備しましょう。
必要な時だけ日本語アシスタントにフォローしてもらい、
団体行動に縛られることなく、
F1も現地観光も楽しむことができます。

F1ツアーはいつから予約が可能なの?

F1世界選手権は3月から12月初旬頃まで
世界22か国で開催されます。
例年の秋頃にF I Aより来年度の開催カレンダーが発表
となり、F1ツアー予約は基本的に10月頃から
予約受付開始になります。 3月のオーストラリアG Pから
12月のアブダビG Pまで順次、開催の約半年前ぐらいから
予約受付開始となるので、確認しておくと安心でしょう。

早めに余裕を持って予約しよう

予約は早めに余裕を持って行うようにしましょう。
F1観戦券は発売から完売までがとても早く、
良い席ほどすぐに完売してしまいます。
ホテルや航空券は予約出来ても、良い席が取れない場合が
あるので、早く予約するようにしましょう。

オーストラリアG P開幕戦やモナコG P、ベルギーG P、
シンガポールGP、イタリアGPなどの
人気が高いG Pは予約が殺到します。 取れないということ
が無いように観戦券はなるべく早く確保しましょう。

F1ツアーの予約方法は?

予約はインターネットや電話で予約可能です。
一般の大手旅行会社でもF1ツアーを募集しています。
WST(ワールドスポーツトラベルhttps://f1world.net/
は独自の豊富な経験とノウハウがあるので、
料金もお手頃で確認しておくことをお勧めします。
疑問や不安なことはすぐに
ツアー会社に確認しておきましょう。

予約前に確認すること

F1ツアーといっても、旅行会社に全て任せておけば
良いという訳ではありません。
各会社のプランや料金の違いもあるので、他社と比較
しながら自分のイメージするプランと予算に合った
ツアー会社を選びましょう。

予算と各種チケットを合わせた旅行プランなのか?

旅行会社によって、旅行日程は様々です。 旅行日程によっては、
ホテル料金のみの価格というところもあります。
航空券、F1観戦券は自分で予約するということも多く、
トラブルになる場合もあるので、チケット関係を
旅行会社に任せるのか、
自分で予約するのかをしっかり確認し、決めておきましょう。

【まとめ】

自分にあったツアープランを選びましょう

各ツアー会社の旅行プランは様々です。 自由行動やアレンジも
可能なので、自分に合ったプランを選び、前泊、延泊などの
アレンジをすることも可能です。 自分ですべて手配することも
もちろん可能ですが、お得に不安無く現地で楽しむためにも、
F1ツアーを検討してみてはいかがでしょうか。




F1オーストラリアGPでF1観戦をする場合、
現地の日本語アシスタント、ホテル~空港間の往復送迎車、
ホテル、F1オーストラリアGPのF1観戦チケット、
飛行機チケット、現地での移動、など色々な心配があると
思います。自分で全てを準備しようとすると、
オーストラリア国内の治安などの基本情報やF1が開催される
アルバート・パーク・サーキット周辺の地理や治安などを
チェックしておく必要がありますし、手配・準備にはかなり
の労力が必要になってくるので心配も多いでしょう。
そこで非常に便利なのがF1ツアー会社が主催している
オーストラリアF1観戦ツアーです。

例年、3月にはアルバート・パーク・サーキットで
F1オーストラリアGPが開催されます。世界中からF1ファンが
オーストラリアを訪れて、
このF1オーストラリアGPを楽しみます。

1996年からこのアルバート・パーク・サーキットで
F1オーストラリアGPが開催されるようになり、
途切れることなく現在にまで至っていますが、
今年、コロナウィルスの影響で開催中止になりました。
もっと遡れば、以前はアデレード市街地コースで
1995年までF1オーストラリアGPが開催されていました。
これまでにオーストラリアは数多くのF1ドライバーを輩出
しており、旧くはマクラーレンF1チームの創設者である、
ブルース・マクラーレンや、ブラバムF1チームの創設者の
ジャック・ブラバムもオーストラリア出身のF1ドライバー
であります。現役F1ドライバーではダニエル・リカルドが
オーストラリア出身であります。

母国語が英語であることが多くのF1ドライバーを輩出してきた
要因であると思われます。

近年のF1オーストラリアGPは毎年、F1観戦チケットが完売に
なるほどの人気を博しているのですが、高騰したF1開催権料
で収益の実態は赤字であり、州政府がF1開催権料の大半を
負担しているのが現状で、このままF1をこのメルボルンで開催
をしていくのか等々、州議会で反対勢力が数多くいます。
また、FIA側からは決勝レースの開始時刻を2時間ないし、
3時間遅らせてほしいとリクエストされています。
F1の視聴者人口はヨーロッパ圏内が多数占めており、
時差の関係上、現行のF1オーストラリアGPの決勝開始時刻では
ヨーロッパが日曜朝の6時であることから、2時間ないし、
3時間遅らせれれば、視聴者が増えるますが、その場合、
F1オーストラリアGPはナイトレースになってしまう関係上、
なかなかF1オーストラリアGP主催者と、FIAは合意に至っていま
せん。ナイトレースを開催する場合、サーキット内に証明設備
や、停電時を想定してのバッテリー設備を準備せざるを得なく
なり、莫大な設備費用が必要になります。

開幕戦がナイトレースであれば、華やかさが増しますが、
その経済的負担はF1オーストラリアGPの主催者が負わねばなら
ず、現時点では両者の主張は平行線であります。

F1オーストラリアGPの魅力は、なんといっても開幕戦であると
ころでしょう。新たなシーズンの始まりで、どのチームのマシ
ンが速いのか、それによってそのシーズンのチャンピオン候補
や各チームの勢力図が鮮明になるので、大いに注目が集まるの
です。シーズン前の予想が大きく外れることもあり、
シーズン前の合同テストでは各チームがそれぞれ違う条件で
テスト走行をしています。マシンに搭載する燃料の量も全然違
うので、単純のテストで速いといっても、少ない燃料で走行し
ていれば2秒~3秒は違ってきます。
しかし、実際のGPの予選や決勝レースでは搭載する燃料の量は
ほぼ同じになるので、この開幕戦であるF1オーストラリアGPで
は各チームのマシンの性能が鮮明になります。

速いマシンほど、シーズン開幕前のテスト走行では全開で
タイムを刻まず、ライバルチームに底力を見せないのです。
それは各チームに共通している、いわば心理戦であるのですが
、この開幕戦で心理戦をする必要はなく、勝ちにいかなければ
ならないので、各チームはこの開幕戦で100%の力で勝負を挑ん
でくるのです。

各F1チーム関係者、世界中のF1ファンはこの開幕戦を固唾を飲
んで予選、決勝レースの展開を見守ります。
それだけ注目度が高いレースなので、毎年、日本からも多くの
F1ファンが現地のメルボルンまで足を運んで現地観戦をします


F1オーストラリアGPに「強い・速い」
F1マシンに求められるものとは
現代のF1マシンには、F1オーストラリアGPの決勝レースのロン
グランのペースも高いレベルで安定して速く、
F1オーストラリアGPの予選1周で速く、
というニーズが求められます。現代のF1マシンのデザイナー達
は、F1オーストラリアGPの決勝レースのロングランペースの
一貫性とF1オーストラリアGPの予選1周の速さとを最重要テー
マに考えてマシンを設計・開発していきます。
F1オーストラリアGPの決勝レース・予選の最適バランスを
徹底的にまで突き詰めていき、
予選1周の速さを可能な限り残し、決勝レースのロングランペ
ースの一貫性を重視したマシンに仕上げていきます。最適な
妥協点を見つけだしたマシンが最速マシンになります。
F1オーストラリアGPで安定して速いマシンは他のチームが
模倣するスタンダードモデルになっていきます。
いわば開発目標の指針になるわけです。

マシンのトータル空力性能など、パワーユニット、F1マシンの
戦闘力が鮮明になるのがF1オーストラリアGPと云っても
過言ではないでしょう。このオーストラリアでは
トータル空力バランス、パワーユニット、メカニカルグリップ
などが要求されてくることで有名なサーキットです。

低速・中速・高速コーナーでの空力バランス、メカニカルグリ
ップ、F1レーサーのテクニックのトータルパッケージング、パ
ワーユニット、が高いレベルで要求されるのが
F1オーストラリアGPなのです。

F1オーストラリアGPはイベントが毎日、目白押しであります。
木曜日にはF1レーサーのサイン会などのイベントが開催され、
F1レーサーやチーム関係者も気軽に記念撮影に応じてくれる
ので、F1オーストラリアGPを思いっきり楽しめるでしょう。

そんなF1オーストラリアGPを存分に楽しむには、
F1ツアー会社が主催しているオーストラリアF1ツアーに申込み
することをおススメします。
F1ツアー会社が主催するオーストラリアF1ツアーは、
ホテル~空港間の往復送迎車、ホテル、飛行機チケット、
現地の日本語アシスタント、F1観戦チケット、
など全て手配してくれます。

自分でF1オーストラリアGPのF1ツアー手配をすると
かなり大変です。時間や手間は掛かりますし、海外のサイトに
名前や住所などを自分で入力しなければならず、
英語力がそこそこ必要なのでかなり大変です。

F1ツアー会社が主催するオーストラリアF1ツアーならば、
ワンストップでF1オーストラリアGPのF1観戦チケット、
ホテル~空港間の往復送迎車、現地での日本語アシスタント、
飛行機チケット、ホテル、を手配・準備してくれるので
非常に心強いです。

F1ツアー会社が主催するオーストラリアF1ツアーに
ついて説明します。F1ツアーに参加するメリットって何なの?

オーストラリアF1ツアーと聞くと個人行動・自由行動がほとん
ど出来ないので、非常に不便だと思う人も多いのではないでし
ょうか。ここではF1ツアー専門会社のWSTの便利な
オーストラリアF1ツアー
のメリットをチェックしていきましょう。

ワンストップで全ての準備・手配がしてもらえます。
F1ツアー専門会社のWSTのオーストラリアF1ツアーに申込みを
すれば、現地の日本語アシスタント、ホテル、
ホテル~空港間の往復送迎車、
F1オーストラリアGPのF1観戦チケット、飛行機チケット、
全てにおいてワンストップで準備・手配をしてくれます。
自分で準備・手配することは可能ですが、
ホテル~サーキット間の交通手段や、現地での言葉の問題
など自分で全て準備しなければならず、非常に面倒ですが、
F1ツアー専門会社のWST主催のオーストラリアF1ツアー
ならば、日本語アシスタントによるフォロー現地での交通手段
など手配・準備してくれるので非常に楽で安心です。
それらの手間や負担などを考えると、F1ツアー専門会社の
WST主催のオーストラリアF1ツアーへ申込み・参加を
するメリットは大いにあるでしょう。

お得な価格でオーストラリアF1ツアーへの参加が可能。
F1ツアー専門会社のWSTのオーストラリアF1ツアーは、
ツアー費用が非常にお得になる場合があります。
2人以上でオーストラリアF1ツアーへ予約をすると1室を
2人で利用・宿泊するので、ホテル費用が1人で宿泊するより安
価になります。空港使用税や入出国税などの諸税も不要です。
さらに航空機の燃油サーチャージも不要で、予定よりも
オーストラリアF1ツアー代金に追加費用が掛るということは
ありません。飛行機チケット、ホテル、オーストラリアGPの
F1観戦チケット、減泊や延泊などの宿泊日数のアレンジも可能
です。オーストラリアF1ツアーといっても、自由にF1観戦し、
個人行動出来るところが人気になっているポイントです。
オーストラリアGPのF1観戦チケットやホテルの前泊・延泊の
アレンジも可能です。良い席で観戦したい、もっと
オーストラリアを観光したければ、予算や自分のプランに
沿ったオーストラリアF1ツアー日程を作ってもらいましょう。

飛行機チケットはF1ツアー会社に手配・準備してもらう事も出
来ますし、自分自身で購入することも出来ます。
マイレージポイントを沢山持っている人は自分自身で
飛行機チケットを購入したほうがオーストラリアF1ツアー費用
がその分、割安になるので断然にお得です。
オーストラリアGPのF1ツアーでの飛行機チケットも同じです。
必要な時だけ日本語アシスタントにアシストしてもらい、
団体行動や時間的制約などに縛られることなく、
F1観戦もオーストラリア観光も楽しむことができます。

オーストラリアF1ツアーはいつ頃から受付がされている?
F1世界選手権は3月中旬頃から12月上旬頃にかけて
世界22か国を周遊し、順次開催されていきます。
10月頃にFIAより来年度の開催予定日が発表となり、
オーストラリアF1ツアーの予約の受付は基本的に10月頃から
スタートします。3月の開幕戦オーストラリアGPから
12月の最終戦アブダビGPまで、レースが開催される約半年前
から予約の受付がされていきます。
オーストラリアGPも約半年前から予約受付が開始されます。
F1ツアー会社のWEBサイトを
随時、チェックしておくと良いでしょう。

早期に予約をすれば、その分、飛行機チケットが安く購入でき
るオーストラリアF1ツアーには早めに予約申込みをしたほうが
良いでしょう。オーストラリアGPのF1観戦チケットは完売する
のがとても早く、条件の良い席ほど早く完売していきます。
オーストラリアGPもその例外ではなく、
良い席から完売していきます。
ホテルや飛行機チケットは自分で手配出来ても、条件の良い
オーストラリアGPのF1観戦チケットが買えない場合があるので
、なるべく早目に予約するようにしましょう。

日本GP、イタリアGP、
ベルギーGP、イギリスGP、
モナコGP、ハンガリーGP、
オーストラリアGP、中国GP、
シンガポールGP、ベトナムGP、

などの人気が高いF1レースは問合せ・予約が殺到しますので、
なるべく早く予約をするようにしたほうが無難です。

オーストラリアF1ツアーを予約・申込みするには
どうしたら良い?
WEBサイト上で申込みしたり、直接電話しても大丈夫です。
F1ツアー専門会社のWSTはオーストラリアF1ツアーに関して
独自の経験・ノウハウがあるのできめの細かいアドバイスや
サービスを提供してくれます。価格も割安なのでチェックして
おくと良いでしょう。
疑問点はすぐに電話やメールなどで聞くようにしましょう。

オーストラリアF1ツアーへ予約する方法を
する前に確認すること。
オーストラリアF1ツアーといっても、F1ツアー会社に全てを
任せておけば確実・安心という訳ではありません。
F1ツアー会社毎の価格やオーストラリアF1ツアー日程の違い
などもありますので、他のF1ツアー会社との内容を比較
しながら自分の予定と予算に合った
F1ツアー会社を選ぶようにしましょう。

オーストラリアF1ツアー代金とオーストラリアGPの
F1観戦チケット代金を合わせたツアープランなのか?
F1ツアー会社によってはオーストラリアF1ツアー代金のみの
価格という会社もあり、オーストラリアGPのF1観戦チケット代
や飛行機チケット代は別途で追加ということもあるので飛行機
チケット代、オーストラリアF1観戦チケット代、ホテル代、
燃油サーチャージ代、空港税や入出国税などの諸税などの総額
の価格をF1ツアー会社にきちんと聞いた上で、
どこのF1ツアー会社にするのか決めましょう。

【まとめ】
自分のプランやスタイルにあったF1ツアー会社を選びましょう
F1ツアー会社のツアープランは様々です。
F1ツアー専門会社のWSTのオーストラリアF1ツアーならば
自由行動も可能で、前泊・延泊などのアレンジをすることも
可能です。自分ですべて手配・準備することも可能ですが、
お得に心配無く現地で楽しむ為にも、F1ツアー会社の
オーストラリアF1ツアーを検討してみてはいかがでしょうか。




F1オーストラリアGP過去の予選とレース結果は???

オーストラリアは元々イギリスからの移住者が多い土地柄もあり、フォーミュラカーのローカルレースが様々なサーキットで開催されていた。1928年にはフィリップ・アイランドで最初のオーストラリアGPが開催された。1957年には国内選手権 が創設され、1964年には国内トップフォーミュラ が制定された。


オーストラリアGPがF1世界選手権の一部になったのは1985年で、シーズン最終戦として開催された。アデレード市街地コースはモナコのモンテカルロ市街地コースほどではないにしろ、ドライバーやギヤボックスにとって厳しく、ドライバー・チーム双方からは不評であったが、市街地コースとしてはパッシングエリアが多く、観客には最も人気のあった市街地サーキットのひとつであった。アデレード市街地コースになってから、盛大にチェッカーフラッグを振る名物オフィシャルがいた。


1996年以降、アルバートパークでシーズン開幕戦として開催されている。新シーズンの始まりを盛り上げるイベントも充実している。ただし2006年はコモンウェルスゲームズ(英連邦大会)開催の関係で、また2010年もバーレーンGPに開幕戦を譲ることとなった。


近年、赤字幅が年々拡大しており、ビクトリア州の財政支援が議会で批判されている。赤字幅拡大の理由は、市街地(公園)サーキットであるために毎年ガードレールなどの設置をする必要があること、観戦者の消費が減少していること、開催権費用が年々高騰していることなどである。

赤字経営という現実問題がある中で、観光資源としてメルボルンの名前を世界に発信することに価値があるとの見解から、2015年9月には2023年までの延長契約が決まった。


ヨーロッパとの時差の関係上、ヨーロッパでのテレビ観戦が未明(早朝5時)になってしまうことから、ナイト・レース開催が検討されている。TV放映権の収入で視聴率を稼ぎたいFOM側のリクエストでレース開始時間が変更されようとしている問題はオリンピックやワールドカップと同様の質の問題をF1も抱えているようである。

F1オーストラリアGP2019年シーズン

F1オーストラリア海外観戦ツアー
3強チームの中で2018年シーズンで唯一未勝利だったメルセデスのボッタスが2番手からスタートダッシュを決め、PPからスタートしたチームメイトのハミルトンをパスしトップに浮上した。その他の上位陣順位変動はなく、予選順位のままオープニングラップを戻ってきた。

12位スタートのルノーのリカルドはペレスを避けようとして芝生の段差に乗ってしまい、フロントウイングを破損、脱落させてしまった。ウィリアムズのクビサもターン1でレッドブルのガスリーと接触し、フロントウイングを破損した。リカルドとクビサがピットインしてノーズを交換。

先頭に躍り出たメルセデスのボッタスは10周目の時点でハミルトンに3秒のマージンを築いていた。その後ろはハミルトン-ベッテル-フェルスタッペン-ルクレールと続き、レースは周回を重ねていった。

最初のピットストップはアルファロメオのライコネンで12周目にソフトからミディアムタイヤに交換した。これが呼び水となり、次の周回にはルノーのヒュルケンベルグとレーシングポイントのペレスがピットイン。いずれもハードタイヤに交換。上位陣では15周目にベッテルがミディアムタイヤへ交換。アンダーカットを警戒したハミルトンも次の周回にピットインしミディアムタイヤに交換した。ベッテルの前でピットアウトし、フェラーリ・ベッテルのアンダーカット作戦を封じ込めた。ハースのグロージャンはタイヤ交換にタイムを大幅にロスし、マクラーレンのノリスに先行を許してしまった。この間、メルセデスのボッタスはタイヤがタレ始めてきてもFLを連発し独走態勢を確立させ、レースを完全にコントロール下に置いた。

十分なリードを築いたメルセデスのボッタスは24周目にミディアムタイヤに交換し、2番手で戦線に復帰を果たす。一方でレッドブルのフェルスタッペンは26周目にピットインしミディアムタイヤへ交換、フェラーリのルクレールは29周目にピットインしハードタイヤへ交換した。 そして、ミディアムでペースの上がらないベッテルをフェルスタッペンが31周目のターン3でオーバーテイクし、表彰台圏内に入った。

レッドブルのガスリーはミディアムタイヤで粘りに粘った末、38周目にピットインしソフトタイヤに交換。ピットアウト後、一瞬、トロロッソのクビアトの前に躍り出たが、まだタイヤの温まらないガスリーをクビアトはすかさずターン3でオーバーテイク。ガスリーは11位のままでの走行を強いられることとになり、チェッカーフラッグまでその順位に変動はなかった。モナコの次に抜きにくいとされるアルバートパークサーキットのコースレイアウトに拠るところが大きかった。

残り4周でフェルスタッペンがFLを記録するが、26ポイント獲得に意欲を見せるボッタスが57周目にFLを塗り替える。

開幕戦でメルセデスがオーストラリアでは3年ぶりとなる1-2フィニッシュを達成した。3位にはレッドブルのフェルスタッペンが入り、レッドブル・ホンダとしての初レースで表彰台を獲得した。これはホンダにとって2015年の復帰以来最高成績であると同時に、2008年イギリスGP(ルーベンス・バリチェロ)以来11年ぶりの表彰台となる快挙となった。また、最高速も全計測地点で、ホンダPUが1-2を独占し、ホンダV6ターボPUのパワーの進化を見せつけたのであった。

プレシーズンテストで好調だったフェラーリの2台は先頭のボッタスに1分近い大差をつけられ、ベッテルが4位、フェラーリに移籍して初レースとなったルクレールは5位でレースを終えた。

ロス・ブラウンは、今シーズンの空力規則の効果に満足しており、ブラウンのデータによると去年のオーストラリアGPに比べると、オーバーテイク回数が、2.3倍も増加したという。

2019開幕戦オーストラリアGPは、ボッタスとホンダF1の復調を期待する印象のレースであった。
2019年 オーストラリアGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:22.043 1:21.014 1:20.486 1
2 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1:22.367 1:21.193 1:20.598 2
3 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1:22.885 1:21.912 1:21.190 3
4 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル-ホンダ 1:22.876 1:21.678 1:21.320 4
5 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 1:22.017 1:21.739 1:21.442 5
6 8 ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 1:22.959 1:21.870 1:21.826 6
7 20 ケビン・マグヌッセン ハース-フェラーリ 1:22.519 1:22.221 1:22.099 7
8 4 ランド・ノリス マクラーレン-ルノー 1:22.702 1:22.423 1:22.304 8
9 7 キミ・ライコネン アルファロメオ-フェラーリ 1:22.966 1:22.349 1:22.314 9
10 11 セルジオ・ペレス レーシング・ポイント-BWTメルセデス 1:22.908 1:22.532 1:22.781 10
11 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1:22.540 1:22.562
11
12 3 ダニエル・リカルド ルノー 1:22.921 1:22.570
12
13 23 アレクサンダー・アルボン トロ・ロッソ-ホンダ 1:22.757 1:22.636
13
14 99 アントニオ・ジョヴィナッツィ アルファロメオ-フェラーリ 1:22.431 1:22.714
14
15 26 ダニール・クビアト トロ・ロッソ-ホンダ 1:22.511 1:22.774
15
16 18 ランス・ストロール レーシング・ポイント-BWTメルセデス 1:23.017

16
17 10 ピエール・ガスリー レッドブル-ホンダ 1:23.020

17
18 55 カルロス・サインツ マクラーレン-ルノー 1:23.084

18
19 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ-メルセデス 1:24.360

19
20 88 ロバート・クビサ ウィリアムズ-メルセデス 1:26.067

20
2019年 オーストラリアGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 58 1:25:27.325 2 26 1
2 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 58 +20.886 1 18
3 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル-ホンダ 58 +22.552 4 15
4 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 58 +57.109 3 12
5 16 シャルル・ルクレール フェラーリ 58 +58.230 5 10
6 20 ケビン・マグヌッセン ハース-フェラーリ 58 +1:27.156 7 8
7 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 57 +1 Lap 11 6
8 7 キミ・ライコネン アルファロメオ-フェラーリ 57 +1 Lap 9 4
9 18 ランス・ストロール レーシング・ポイント-BWTメルセデス 57 +1 Lap 16 2
10 26 ダニール・クビアト トロ・ロッソ-ホンダ 57 +1 Lap 15 1
11 10 ピエール・ガスリー レッドブル-ホンダ 57 +1 Lap 17
12 4 ランド・ノリス マクラーレン-ルノー 57 +1 Lap 8
13 11 セルジオ・ペレス レーシング・ポイント-BWTメルセデス 57 +1 Lap 10
14 23 アレクサンダー・アルボン トロ・ロッソ-ホンダ 57 +1 Lap 13
15 99 アントニオ・ジョヴィナッツィ アルファロメオ-フェラーリ 57 +1 Lap 14
16 63 ジョージ・ラッセル ウィリアムズ-メルセデス 56 +2 Lap 19
17 88 ロバート・クビサ ウィリアムズ-メルセデス 55 +3 Lap 20
Ret 8 ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 29 ホイール 6
Ret 3 ダニエル・リカルド ルノー 28 ダメージ 12
Ret 55 カルロス・サインツ マクラーレン-ルノー 9 パワーユニット 18


F1オーストラリアGP2018年シーズン

F1オーストラリア海外観戦ツアー
2018年シーズン

ハミルトン、ライコネン、ベッテルは順調にスタートを切ったが、フェルスタッペンがマグヌッセンに抜かれて5位に順位を落とす。トロロッソ・ホンダのハートレイは1コーナーででタイヤをロックさせ、1周で緊急ピットインしソフトタイヤに交換した。 トップのハミルトンはFLを連発し、2位のライコネンとの差を少しずつ広げていった。マグヌッセンを抜きあぐね手こずっていたフェルスタッペンは、10周目の1コーナーでスピンを喫して8位まで順位を落とした。ライコネンもFLを出していくが、ハミルトンもFLを出して応戦し、緊迫したレース展開で推移する。 15周目にガスリーのマシン後方から白煙が噴き出してスローダウンし、ピットに戻ってその場でリタイアした。原因はMGU-Hのトラブルであった。 18周目にフェラーリのライコネンがソフトタイヤに交換したが、次の周に先頭のメルセデスのハミルトンもソフトタイヤに交換してライコネンの前に出て順位は変わらず。ハミルトンは先頭のポジションをキープした。各車タイヤ交換のタイミングとなった時、ハース勢とハミルトンに悪夢が襲う。5位を走行していたハースのマグヌッセンが22周目にピットインしたが、左リアタイヤのボルト締めが終わる前にピットアウトしてしまい、コース脇にマシンを止めた。さらにその次の周にハースのグロージャンもピットインしたが、今度は左フロントタイヤのボルト締めが終わる前にピットアウトしてしまい、ターン2出口でマシンを止めることになってしまった。グロージャンのストップによりバーチャルセーフティーカーが導入された。すかさずこのタイミングでベッテルがピットインし、ソフトタイヤに交換。ハミルトンもピットインしてタイヤ交換するが、ピットアウトしてコースに復帰すると1秒前にベッテルが先行することになってしまった。グロージャンのマシンを撤去するためバーチャルセーフティーカーからセーフティカーが出動する。ハミルトンはなぜベッテルに逆転されたのかわからず無線でチームに問い詰めたが、チーム側も即答できなかった。速度規制が掛らない区間をベッテルが巧妙に走り抜け、それが順位の逆転をもたらしたのであった。 32周目にレースはリスタートされて、ハミルトンはFLを連発してベッテルを懸命に追うがPUの温度管理に苦しむことになり、残り6周でアタックを諦めて2位確保に切り替えて勝負は決した。ベッテルは2年連続で開幕戦オーストラリアGPを制して通算48勝目、通算100度目のポディアム獲得となった。ライコネンはベッテルとハミルトンのペースについていけず終始、レッドブルのリカルドとの3位争いのレースになったが、フェラーリは優勝・3位のダブル表彰台を獲得した。アロンソはレッドブルのフェルスタッペンを辛うじて抑えきり5位、バンドーンも9位に入賞、マクラーレン・ルノーはダブル入賞と上々のスタートを切った。ハートレイは唯一周回遅れの15位。ガスリーのリタイアと合わせてトロロッソ・ホンダは非常に厳しい滑り出しとなった。
2018年 オーストラリアGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:22.824 1:22.051 1:21.164 1
2 7 キミ・ライコネン フェラーリ 1:23.096 1:22.507 1:21.828 2
3 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1:23.348 1:21.944 1:21.838 3
4 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル-タグ・ホイヤー 1:23.483 1:22.416 1:21.879 4
5 3 ダニエル・リカルド レッドブル-タグ・ホイヤー 1:23.494 1:22.897 1:22.152 8
6 20 ケビン・マグヌッセン ハース-フェラーリ 1:23.909 1:23.300 1:23.187 5
7 8 ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 1:23.671 1:23.468 1:23.339 6
8 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1:23.782 1:23.544 1:23.532 7
9 55 カルロス・サインツ ルノー 1:23.529 1:23.061 1:23.577 9
10 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1:23.686 1:22.089 No Time 15
11 14 フェルナンド・アロンソ マクラーレン-ルノー 1:23.597 1:23.692   10
12 2 ストフェル・バンドーン マクラーレン-ルノー 1:24.073 1:23.853   11
13 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア-メルセデス 1:24.344 1:24.005   12
14 18 ランス・ストロール ウィリアムズ-メルセデス 1:24.464 1:24.230   13
15 31 エステバン・オコン フォース・インディア-メルセデス 1:24.503 1:24.786   14
16 28 ブレンドン・ハートレイ トロ・ロッソ-ホンダ 1:24.532     16
17 9 マーカス・エリクソン ザウバー-フェラーリ 1:24.556     17
18 16 シャルル・ルクレール ザウバー-フェラーリ 1:24.636     18
19 35 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ-メルセデス 1:24.922     19
20 10 ピエール・ガスリー トロ・ロッソ-ホンダ 1:25.295     20
2018年 オーストラリアGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 5  セバスチャン・ベッテル フェラーリ 58 1:29:33 3 25
2 44  ルイス・ハミルトン メルセデス 58 5.036 1 18
3 7  キミ・ライコネン フェラーリ 58 6.309 2 15
4 3  ダニエル・リカルド レッドブル-タグ・ホイヤー 58 7.069 8 12
5 14  フェルナンド・アロンソ マクラーレン-ルノー 58 27.886 10 10
6 33  マックス・フェルスタッペン レッドブル-タグ・ホイヤー 58 28.945 4 8
7 27  ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 58 32.671 7 6
8 77  バルテリ・ボッタス メルセデス 58 34.339 15 4
9 2  ストフェル・バンドーン マクラーレン-ルノー 58 34.921 11 2
10 55  カルロス・サインツ ルノー 58 45.722 9 1
11 11  セルジオ・ペレス フォース・インディア-メルセデス 58 46.817 12  
12 31  エステバン・オコン フォース・インディア-メルセデス 58 1:00.278 14  
13 16  シャルル・ルクレール ザウバー-フェラーリ 58 1:15.759 18  
14 18  ランス・ストロール ウィリアムズ-メルセデス 58 1:18.288 13  
15 28  ブレンドン・ハートレイ トロ・ロッソ-ホンダ 57 +1 Lap 16  
Ret 8  ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 24 ホイール 6  
Ret 20  ケビン・マグヌッセン ハース-フェラーリ 22 ホイール 5  
Ret 10  ピエール・ガスリー トロ・ロッソ-ホンダ 13 パワーユニット 20  
Ret 9  マーカス・エリクソン ザウバー-フェラーリ 5 ハイドロリクス 17  
Ret 35  セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ-メルセデス 4 ブレーキ 19  


F1オーストラリアGP2017年シーズン

F1オーストラリア海外観戦ツアー
2017年シーズン

レッドブルのリカルドを除く19台でフォーメーションラップが行われたが、コース脇のマーシャルがイエローライトを押したため、1周エクストラフォーメーションラップとなり、レースは1周減算の57周で争われることになるという珍事で開幕戦はスタートした。


スタートで大きな波乱はなかったが、ターン3でマグヌッセンがエリクソンに追突してコーフオフ。両者ともマシンにダメージを負いピットインを強いられたがコースに復帰した。3周目にマクラーレンのバンドーンがステアリングのディスプレイが機能しなくなったと訴え、10周目にピットインしてマシンを再起動させコースに復帰するが、バッテリーが充電されないなどのトラブルが続き、我慢のレースを強いられる。トップを走るメルセデスのハミルトンもフェラーリのベッテルとファステストラップを出し合うものの苦しんでおり、他車を引き離して独走するまでには至らなかった。

17周目にハミルトンがピットインしてソフトに交換したが、フェルスタッペンの後ろで戦列に復帰したためオーバーテイクに苦慮することになってしまう。ベッテルは23周目までピットインを遅らせ、ソフトタイヤに交換し、フェルスタッペンとハミルトンの前で戦列に復帰。ベッテルは両者を抑えきる。

リカルドは、25周でエンジントラブルが発生してリタイアとなってしまった。


レース終盤まで10位を死守していたマクラーレンのアロンソだが、50周目から51周目のストレートでオコンとヒュルケンベルグにまとめて抜かれ入賞圏外へ転落。圧倒的にストレートスピードにギャップがあり、2台にまとめてオーバーテイクされた。ポイント獲得の可能性が消滅したところでピットへ戻りリタイアした。


フェラーリのベッテルは53周目にFLを計測する。慎重なタイヤマネージメントが功を奏しメルセデス2台を寄せ付けず、自身2年ぶりの優勝となった。ハミルトン、ボッタスが表彰台に立ち、ライコネンが4位となった。オコンは初ポイントとなる10位、バンドーンは完走した中で最下位の13位でレースをフィニッシュした。

2017年 オーストラリアGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 44 ルイス・ハミルトンメルセデス1:24.1911:23.2511:22.1881
25セバスチャン・ベッテルフェラーリ1:25.2101:23.4011:22.4562
377バルテリ・ボッタス メルセデス1:24.5141:23.2151:22.4813
4 7キミ・ライコネンフェラーリ1:24.3521:23.3761:23.0334
5 33マックス・フェルスタッペンレッドブル-タグ・ホイヤー1:24.482 1:24.0921:23.4855
68ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ1:25.4191:24.7181:24.0746
7 19フェリペ・マッサウィリアムズ-メルセデス1:25.0991:24.597 1:24.4437
8 55 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1:25.542 1:24.997 1:24.487 8
9 26 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1:25.970 1:24.864 1:24.512 9
10 3 ダニエル・リカルド レッドブル-タグ・ホイヤー 1:25.383 1:23.989 no time 15
11 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア-メルセデス 1:25.064 1:25.081
10
12 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1:24.975 1:25.091
11
13 14 フェルナンド・アロンソ マクラーレン-ホンダ 1:25.872 1:25.425
12
14 31 エステバン・オコン フォース・インディア-メルセデス 1:26.009 1:25.568
13
15 9 マーカス・エリクソン ザウバー-フェラーリ 1:26.236 1:26.465
14
16 36 アントニオ・ジョヴィナッツィ ザウバー-フェラーリ 1:26.419

16
17 20 ケビン・マグヌッセン ハース-フェラーリ 1:26.847

17
18 2 ストフェル・バンドーン マクラーレン-ホンダ 1:26.858

18
19 18 ランス・ストロール ウィリアムズ-メルセデス 1:27.143

20
20 30 ジョリオン・パーマー ルノー 1:28.244

19
2017年 オーストラリアGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 5  セバスチャン・ベッテル フェラーリ 57 1:24:11 2 25
2 44  ルイス・ハミルトン メルセデス 57 9.975 1 18
3 77  バルテリ・ボッタス メルセデス 57 11.25 3 15
4 7  キミ・ライコネン フェラーリ 57 22.393 4 12
5 33  マックス・フェルスタッペン レッドブル-タグ・ホイヤー 57 28.827 5 10
6 19  フェリペ・マッサ ウィリアムズ-メルセデス 57 1:23.386 7 8
7 11  セルジオ・ペレス フォース・インディア-メルセデス 56 +1 Lap 10 6
8 55  カルロス・サインツ トロ・ロッソ 56 +1 Lap 8 4
9 26  ダニール・クビアト トロ・ロッソ 56 +1 Lap 9 2
10 31  エステバン・オコン フォース・インディア-メルセデス 56 +1 Lap 13 1
11 27  ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 56 +1 Lap 11
12 36  アントニオ・ジョヴィナッツィ ザウバー-フェラーリ 55 +2 Laps 16
13 2  ストフェル・バンドーン マクラーレン-ホンダ 55 +2 Laps 18
Ret 14  フェルナンド・アロンソ マクラーレン-ホンダ 50 フロア破損 12
Ret 20  ケビン・マグヌッセン ハース-フェラーリ 46 サスペンション 17
Ret 18  ランス・ストロール ウィリアムズ-メルセデス 40 ブレーキ 20
Ret 3  ダニエル・リカルド レッドブル-タグ・ホイヤー 25 燃料電池 PL1
Ret 9  マーカス・エリクソン ザウバー-フェラーリ 21 油圧 14
Ret 30  ジョリオン・パーマー ルノー 15 ブレーキ 19
Ret 8  ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 13 水漏れ 6


F1オーストラリアGP2016年シーズン

F1オーストラリア海外観戦ツアー
2016年シーズン

PPのハミルトンがスタートを失敗し6位まで順位を落とすが、ベッテルとライコネンのフェラーリ勢が1-2位に躍り出た。


マクラーレンのアロンソがザウバーのグティエレスに接触、アロンソのマシンは宙を舞い大きくクラッシュ。マシンは大破したもののアロンソは自力でマシンを降り無事だった。この事故により赤旗が出てレースが中断。


レース再開後、22周目にフェラーリのライコネンのマシンが出火してリタイア。フェラーリのベッテルも戦略が裏目に出てメルセデス2台に抜かれた。レースはロズベルグが制し、ハミルトンも2位でチェッカーを受けメルセデスのワン・ツー・フィニッシュで開幕戦を飾った。

2016年 オーストラリアGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:25.351 1:24.605 1:23.837 1
2 6 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1:26.934 1:24.796 1:24.197 2
3 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1:26.945 1:25.257 1:24.675 3
4 7 キミ・ライコネン フェラーリ 1:26.579 1:25.615 1:25.033 4
5 33 マックス・フェルスタッペン トロ・ロッソ-フェラーリ 1:25.934 1:25.615 1:25.434 5
6 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ-メルセデス 1:25.918 1:25.644 1:25.458 6
7 55 カルロス・サインツ トロ・ロッソ-フェラーリ 1:27.057 1:25.384 1:25.582 7
8 3 ダニエル・リカルド レッドブル-タグ・ホイヤー 1:26.945 1:25.599 1:25.589 8
9 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア-メルセデス 1:26.607 1:25.753   9
10 27 ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア-メルセデス 1:26.550 1:25.865   10
11 77 バルテリ・ボッタス ウィリアムズ-メルセデス 1:27.135 1:25.961   16
12 14 フェルナンド・アロンソ マクラーレン-ホンダ 1:26.537 1:26.125   11
13 22 ジェンソン・バトン マクラーレン-ホンダ 1:26.740 1:26.304   12
14 30 ジョリオン・パーマー ルノー 1:27.241 1:27.601   13
15 20 ケビン・マグヌッセン ルノー 1:27.297 1:27.742   14
16 9 マーカス・エリクソン ザウバー-フェラーリ 1:27.435     15
17 12 フェリペ・ナッセ ザウバー-フェラーリ 1:27.958     18
18 26 ダニール・クビアト レッドブル-タグ・ホイヤー 1:28.006     17
19 8 ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 1:28.322     20
20 21 エステバン・グティエレス ハース-フェラーリ 1:29.606     19
21 88 リオ・ハリアント MRT-メルセデス 1:29.627     22
22 94 パスカル・ウェーレイン MRT-メルセデス 1:29.642     21
2016年 オーストラリアGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 6  ニコ・ロズベルグ メルセデス 57 1:48:15 2 25
2 44  ルイス・ハミルトン メルセデス 57 8.06 1 18
3 5  セバスチャン・ベッテル フェラーリ 57 9.643 3 15
4 3  ダニエル・リカルド レッドブル-タグ・ホイヤー 57 24.33 8 12
5 19  フェリペ・マッサ ウィリアムズ-メルセデス 57 58.979 6 10
6 8  ロマン・グロージャン ハース-フェラーリ 57 1:12.081 19 8
7 27  ニコ・ヒュルケンベルグ フォース・インディア-メルセデス 57 1:14.199 10 6
8 77  バルテリ・ボッタス ウィリアムズ-メルセデス 57 1:15.153 16 4
9 55  カルロス・サインツ トロ・ロッソ-フェラーリ 57 1:15.680 7 2
10 33  マックス・フェルスタッペン トロ・ロッソ-フェラーリ 57 1:16.833 5 1
11 30  ジョリオン・パーマー ルノー 57 1:23.399 13  
12 20  ケビン・マグヌッセン ルノー 57 1:25.606 14  
13 11  セルジオ・ペレス フォース・インディア-メルセデス 57 1:31.699 9  
14 22  ジェンソン・バトン マクラーレン-ホンダ 56 +1 Lap 12  
15 12  フェリペ・ナッセ ザウバー-フェラーリ 56 +1 Lap 17  
16 94  パスカル・ウェーレイン MRT-メルセデス 56 +1 Lap 21  
Ret 9  マーカス・エリクソン ザウバー-フェラーリ 38 ドライブシャフト 15  
Ret 7  キミ・ライコネン フェラーリ 21 パワーユニット 4  
Ret 88  リオ・ハリアント MRT-メルセデス 17 ドライブシャフト 22  
Ret 21  エステバン・グティエレス ハース-フェラーリ 16 アロンソと接触 20  
Ret 14  フェルナンド・アロンソ マクラーレン-ホンダ 16 グティエレスと接触 11  
DNS 26  ダニール・クビアト レッドブル-タグ・ホイヤー 0 電気系統 18  


F1オーストラリアGP2015年シーズン

F1オーストラリア海外観戦ツアー
2015年シーズン
  • マノーの2台は出走できず
  • ウィリアムズのバルテッリ・ボッタスは予選時の負傷により決勝レースを欠場
2015年 オーストラリアGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:28.586 1:26.894 1:26.327 1
2 6 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1:28.906 1:27.097 1:26.921 2
3 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ・メルセデス 1:29.246 1:27.895 1:27.718 3
4 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1:29.307 1:27.742 1:27.757 4
5 7 キミ・ライコネン フェラーリ 1:29.754 1:27.807 1:27.790 5
6 77 バルテッリ・ボッタス ウィリアムズ・メルセデス 1:29.641 1:27.796 1:28.087 6
7 3 ダニエル・リカルド レッドブル・ルノー 1:29.788 1:28.679 1:28.329 7
8 55 カルロス・サインツ トロロッソ・ルノー 1:29.597 1:28.601 1:28.510 8
9 8 ロマン・グロージャン ロータス・メルセデス 1:29.537 1:28.589 1:28.560 9
10 13 パストール・マルドナド ロータス・メルセデス 1:29.847 1:28.726 1:29.480 10
11 12 フェリペ・ナッセ ザウバー・フェラーリ 1:30.430 1:28.800   11
12 33 マックス・フェルスタッペン トロロッソ・ルノー 1:29.248 1:28.868   12
13 26 ダニール・クビアト レッドブル・ルノー 1:30.402 1:29.070   13
14 27 ニコ・ヒュルケンベルグ フォースインディア・メルセデス 1:29.651 1:29.208   14
15 11 セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 1:29.990 1:29.209   15
16 9 マーカス・エリクソン ザウバー・フェラーリ 1:31.376     16
17 22 ジェンソン・バトン マクラーレン・ホンダ 1:31.422     17
18 20 ケビン・マグヌッセン マクラーレン・ホンダ 1:32.037     18
2015年 オーストラリアGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 44  ルイス・ハミルトン メルセデス 58 1:31:54 1 25
2 6  ニコ・ロズベルグ メルセデス 58 1.36 2 18
3 5  セバスチャン・ベッテル フェラーリ 58 34.523 4 15
4 19  フェリペ・マッサ ウィリアムズ・メルセデス 58 38.196 3 12
5 12  フェリペ・ナッセ ザウバー・フェラーリ 58 1:35.149 11 10
6 3  ダニエル・リカルド レッドブル・ルノー 57 +1 Lap 7 8
7 27  ニコ・ヒュルケンベルグ フォースインディア・メルセデス 57 +1 Lap 14 6
8 9  マーカス・エリクソン ザウバー・フェラーリ 57 +1 Lap 16 4
9 55  カルロス・サインツ トロロッソ・ルノー 57 +1 Lap 8 2
10 11  セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 57 +1 Lap 15 1
11 22  ジェンソン・バトン マクラーレン・ホンダ 56 +2 Laps 17  
Ret 7  キミ・ライコネン フェラーリ 40 ホイールナット破損 5  
Ret 33  マックス・フェルスタッペン トロロッソ・ルノー 32 エンジン 12  
Ret 8  ロマン・グロージャン ロータス・メルセデス 0 パワー低下 9  
Ret 13  パストール・マルドナド ロータス・メルセデス 0 アクシデント 10  
Ret 26  ダニール・クビアト レッドブル・ルノー - ギヤボックス 13  
Ret 20  ケビン・マグヌッセン マクラーレン・ホンダ - パワーユニット 18  


F1オーストラリアGP2014年シーズン

F1オーストラリア海外観戦ツアー
2014年シーズン
マルシャの2台がスタートが決められず周回数1週減算の上やり直しと言う波乱のスタート。新PU初年度は開幕戦から大きな波乱で始まった。出走するマシンが完走出来るか否かが心配される。再スタートも、1コーナーでケータハムの小林可夢偉がブレーキトラブルで止まり切れずウィリアムズのマッサに接触し共にリタイア、優勝最有力候補と目されたメルセデスのハミルトンと、レッドブルのベッテルがエンジントラブルで早々に離脱と言う大波乱。その後、トラブルが発生しなかったメルセデスのロズベルグはスタートで先頭に踊り出てからは独走。2位以下を20秒以上突き放す圧勝劇でシーズン開幕戦を制した。なお、2位(マグヌッセン)・3位(バトン)は前年大不振に終わったマクラーレンの2台が獲得。ウィリアムズのマッサの早々の離脱や自身のタイヤトラブルと言う苦境はあったものの、ボッタスがウィリアムズに5位をプレゼントすると言う大健闘。前年のチャンピオンチームのレッドブルは、前年王者のセバスチャン・ベッテルがPUトラブルで早々のリタイア、チームメイトのリカルドは2位でフィニッシュしたもののレギュレーション違反で失格と言う散々な結果に終わった。リカルドは母国オーストラリアでの表彰台が剥奪されるというショッキングな出来事に見舞われてしまった。

2014年 オーストラリアGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:31.699 1:42.890 1:44.231 1
2 3 ダニエル・リチャルド レッドブル・ルノー 1:30.775 1:42.295 1:44.548 2
3 6 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1:32.564 1:42.264 1:44.595 3
4 20 ケビン・マグヌッセン マクラーレン・メルセデス 1:30.949 1:43.247 1:45.745 4
5 14 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1:31.388 1:42.805 1:45.819 5
6 25 ジャン=エリック・ベルニュ トロロッソ・ルノー 1:33.488 1:43.849 1:45.864 6
7 27 ニコ・ヒュルケンベルグ フォースインディア・メルセデス 1:33.893 1:43.658 1:46.030 7
8 26 ダニール・クビアト トロロッソ・ルノー 1:33.777 1:44.331 1:47.368 8
9 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ・メルセデス 1:31.228 1:44.242 1:48.079 9
10 77 バルテッリ・ボッタス ウィリアムズ・メルセデス 1:31.601 1:43.852 1:48.147 15
11 22 ジェンソン・バトン マクラーレン・メルセデス 1:31.396 1:44.437   10
12 7 キミ・ライコネン フェラーリ 1:32.439 1:44.494   11
13 1 セバスチャン・ベッテル レッドブル・ルノー 1:31.931 1:44.688   12
14 99 エイドリアン・スーティル ザウバー・フェラーリ 1:33.673 1:45.655   13
15 10 小林可夢偉 ケータハム・ルノー 1:34.274 1:45.867   14
16 11 セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 1:34.141 1:47.293   16
17 4 マックス・チルトン マルシャ・フェラーリ 1:34.293     17
18 17 ジュール・ビアンキ マルシャ・フェラーリ 1:34.794     18
19 21 エステバン・グティエレス ザウバー・フェラーリ 1:35.117     20
20 9 マーカス・エリクソン ケータハム・ルノー 1:35.157     19
21 8 ロマン・グロージャン ロータス・ルノー 1:36.993     Pit
22 13 パストール・マルドナド ロータス・ルノー No time     21
2014年 オーストラリアGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 6  ニコ・ロズベルグ メルセデス 57 1:32:58 3 25
2 20  ケビン・マグヌッセン マクラーレン・メルセデス 57 26.777 4 18
3 22  ジェンソン・バトン マクラーレン・メルセデス 57 30.027 10 15
4 14  フェルナンド・アロンソ フェラーリ 57 35.284 5 12
5 77  バルテッリ・ボッタス ウィリアムズ・メルセデス 57 47.639 15 10
6 27  ニコ・ヒュルケンベルグ フォースインディア・メルセデス 57 50.718 7 8
7 7  キミ・ライコネン フェラーリ 57 57.675 11 6
8 25  ジャン=エリック・ベルニュ トロロッソ・ルノー 57 1:00.441 6 4
9 26  ダニール・クビアト トロロッソ・ルノー 57 1:03.585 8 2
10 11  セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 57 1:25.916 16 1
11 99  エイドリアン・スーティル ザウバー・フェラーリ 56 +1 Lap 13  
12 21  エステバン・グティエレス ザウバー・フェラーリ 56 +1 Lap 20  
13 4  マックス・チルトン マルシャ・フェラーリ 55 +2 Laps 17  
NC 17  ジュール・ビアンキ マルシャ・フェラーリ 49 +8 Laps 18  
Ret 8  ロマン・グロージャン ロータス・ルノー 43 ERS 22  
Ret 13  パストール・マルドナド ロータス・ルノー 29 ERS 21  
Ret 9  マーカス・エリクソン ケータハム・ルノー 27 オイルプレッシャー 19  
Ret 1  セバスチャン・ベッテル レッドブル・ルノー 3 パワーユニット 12  
Ret 44  ルイス・ハミルトン メルセデス 2 エンジン 1  
Ret 19  フェリペ・マッサ ウィリアムズ・メルセデス 0 接触 9  
Ret 10  小林可夢偉 ケータハム・ルノー 0 接触 14  
DSQ 3  ダニエル・リチャルド レッドブル・ルノー 57 失格 2  


F1オーストラリアGP2013年シーズン

F1オーストラリア海外観戦ツアー
2013年シーズン

決勝はザウバーのヒュルケンベルグのマシンが燃料漏れでグリッドにつくことができず、21台でスタートされた。PPからレッドブルのベッテルが好スタートを切ったが、同僚のウェバーはECUのトラブルにより出遅れた。


先頭のベッテルはスーパーソフトのタレが大きく思うようにペースが上がらず、僅差でフェラーリのマッサ・アロンソが追いかける状況となった。後方ではメルセデスのハミルトンとロズベルグがランデブー走行、やや離れてロータスのライコネンが7位を走行した。


1回目のピットストップで第2スティントも同じ状況となり、2ストップ作戦で挑んだフォース・インディアのスーティルに前を抑えられる羽目となった。この状況を打破するため、フェラーリのアロンソが早めに2回目のタイヤ交換でアンダーカットを狙い、結果的にベッテル・マッサの前に出ることに成功した。


これにより実質のトップがアロンソと思われたが、1回目のタイヤ交換をアロンソと同時に行ったライコネンが2回目のタイヤ交換を遅らせたため、2回のピットストップで完走できる状況となった。


3回目のピットストップ後、ライコネンが実質トップに立ったが、アロンソがニュータイヤで猛追すると、ライコネンがFLで突き放してそのままトップでレースをフィニッシュ。新生ロータスとしては初のオリジナルのチーム・ロータスの開幕戦勝利となった。タイヤを最も上手く使い切ったライコネンは「僕にとって最も楽に獲得できた勝利のひとつだと思う」と語った。


2位アロンソ・3位ベッテルとチャンピオン経験者が表彰台を独占した。フォースインディアの躍進とは反対にマクラーレンはペースが悪く厳しい戦いを強いられ、バトンが何とか9位でポイントを獲得したものの、ペレスはポイント圏内に届かない11位に終わった。

2013年 オーストラリアGP予選
Pos No ドライバーチームQ1Q2Q3 Grid
1 1 セバスチャン・ベッテル レッドブル・ルノー 1:44.657 1:36.745 1:27.407 1
2 2 マーク・ウェバー レッドブル・ルノー 1:44.472 1:36.524 1:27.827 2
3 10 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:45.456 1:36.625 1:28.087 3
4 4 フェリペ・マッサ フェラーリ 1:44.635 1:36.666 1:28.490 4
5 3 フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1:43.850 1:36.691 1:28.493 5
6 9 ニコ・ロズベルグ メルセデス 1:43.380 1:36.194 1:28.523 6
7 7 キミ・ライコネン ロータス・ルノー 1:45.545 1:37.517 1:28.738 7
8 8 ロマン・グロージャン ロータス・ルノー 1:44.284 1:37.641 1:29.013 8
9 14 ポール・ディ・レスタ フォースインディア・メルセデス 1:45.601 1:36.901 1:29.305 9
10 5 ジェンソン・バトン マクラーレン・メルセデス 1:44.688 1:36.644 1:30.357 10
11 11 ニコ・ヒュルケンベルグ ザウバー・フェラーリ 1:45.930 1:38.067   11
12 15 エイドリアン・スーティル フォースインディア・メルセデス 1:47.330 1:38.134   12
13 18 ジャン=エリック・ベルニュ トロ・ロッソ・フェラーリ 1:44.871 1:38.778   13
14 19 ダニエル・リカルド トロ・ロッソ・フェラーリ 1:46.450 1:39.042   14
15 6 セルジオ・ペレス マクラーレン・メルセデス 1:44.300 1:39.900   15
16 17 バルテッリ・ボッタス ウィリアムズ・ルノー 1:47.328 1:40.290   16
17 16 パストール・マルドナド ウィリアムズ・ルノー 1:47.614     17
18 12 エステバン・グティエレス ザウバー・フェラーリ 1:47.776     18
19 22 ジュール・ビアンキ マルシャ・コスワース 1:48.147     19
20 23 マックス・チルトン マルシャ・コスワース 1:48.909     20
21 21 ギド・ヴァン・デル・ガルデ ケータハム・ルノー 1:49.519     21
22 20 シャルル・ピック ケータハム・ルノー 1:50.626     22
2013年 オーストラリアGP決勝
Pos No ドライバーチーム周回数タイム/リタイヤGrid Points
1 7  キミ・ライコネン ロータス・ルノー 58 1:30:03 7 25
2 3  フェルナンド・アロンソ フェラーリ 58 12.451 5 18
3 1  セバスチャン・ベッテル レッドブル・ルノー 58 22.346 1 15
4 4  フェリペ・マッサ フェラーリ 58 33.577 4 12
5 10  ルイス・ハミルトン メルセデス 58 45.561 3 10
6 2  マーク・ウェバー レッドブル・ルノー 58 46.8 2 8
7 15  エイドリアン・スーティル フォースインディア・メルセデス 58 1:05.068 12 6
8 14  ポール・ディ・レスタ フォースインディア・メルセデス 58 1:08.449 9 4
9 5  ジェンソン・バトン マクラーレン・メルセデス 58 1:21.63 10 2
10 8  ロマン・グロージャン ロータス・ルノー 58 1:22.759 8 1
11 6  セルジオ・ペレス マクラーレン・メルセデス 58 1:23.367 15  
12 18  ジャン=エリック・ベルニュ トロ・ロッソ・フェラーリ 58 1:23.857 13  
13 12  エステバン・グティエレス ザウバー・フェラーリ 57 +1 Lap 18  
14 17  バルテッリ・ボッタス ウィリアムズ・ルノー 27 +1 Lap 16
15 22  ジュール・ビアンキ マルシャ・コスワース 57 +1 Lap 19  
16 20  シャルル・ピック ケータハム・ルノー 56 +2 Laps 22  
17 23  マックス・チルトン マルシャ・コスワース 56 +2 Laps 20  
18 21  ギド・ヴァン・デル・ガルデ ケータハム・ルノー 56 +2 Laps 21  
Ret 19  ダニエル・リチャルド トロ・ロッソ・フェラーリ 39 エキゾースト 14  
Ret 9  ニコ・ロズベルグ メルセデス 26 電気系 6  
Ret 16  パストール・マルドナド ウィリアムズ・ルノー 24 スピン 17  
Ret 11  ニコ・ヒュルケンベルグ ザウバー・フェラーリ 0 燃料系 11  


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